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2009/04/06の日記

●日記

とらドラ!スピンオフ2読了−。

春田やゆりちゃん先生の株が上がった!
春田の話ではゆりちゃん先生との会話が良かったな。
この2人は原作の補足の意味合いもある話ですね。

後は亜美のプッシュがここでも良かったり
10巻を読んだ後に読むとニヤニヤ出来る竜児と大河とか。

あれ、そういえばみのりんが空気だった気が・・・。

これでしばらく新しいとらドラ!に触れること無いのは悲しいなぁ。
公式なもので言えばPSP、コミック、DVD特典ぐらいか?
短編また出さないのかな−。
終わるときはスパっと終わった方がいいのは同意なんだけど
短編でいいから本編終了後のイチャラブが見たいんだ・・・!
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2009/03/12の日記

●日記

とらドラ!10巻読了。

ウチの閲覧者にはアニメ組も多いと思うので
ネタバレ含んだ感想を書くならアニメが終わった後にしようかな。

とりあえず、言いたいのは

「ああ、良かった・・・」

ですかねぇ。

それと青い青い!青春っていいな。学生に戻りたいわー。
とらドラ!の場合は多少過剰というか
ドラマ的な部分はあるけど大きくは待ちがってはないはず。

泣きはしなかったけど泣きそうなシーンは何カ所かあった。
アニメだと泣いてしまいそうだなぁ・・・。


さて、次はスピンオフ2ですかね。
結局我慢できなくて本編先に読んだので。
久しぶりに家でも時間を忘れて読んでいました・・・。
何度味わっても、ページをめくる指が止まらない感覚は良いよね。

2008/11/13の日記

●日記

とらドラ!スピンオフ1読了。
これでとらドラ!の既刊は全部終わったなぁ。
しばらくあのキャラ達とお別れと思うと寂しい。
アニメでスピンオフ2までがんばって繋ぐとしよう。
アニメにスピンオフキャラは出るんでしょうかねぇ。
本編的にも幸太の存在完全抹消はキツい気もするけど。

そのスピンオフですが、本編と違ってわかりやすくて良いね。
1巻でラブラブになったのは安心でもあり残念でもあり。
さくらの無防備エロなキャラは好きなんだけど
喘ぎ声のようなやりとりはいらなかったなぁ。
もっと自然にエロスを強調して欲しいところ。

スピンオフは幸太とさくらの物語だけど
兄貴こと会長すみれの魅力全開の話でもあります。
変装眼鏡っ娘な会長とかある生物が苦手な会長とか
酒に弱すぎる会長とか可愛すぎるじゃないか・・・。
北村じゃなくても惚れそうになるお方だ。
アニメが本編通りだと魅力ある出番が少ないんだよなぁ。
6巻のせいで最終的にあまり良い印象を残しそうにないし。

2008/11/11の日記

●日記

とらドラ!スピンオフ。
軽く読んでみた所、普通にラブコメしてて逆に新鮮だった。
無防備エロはたけゆゆ先生作品では無かったキャラだし。
でもなんとなく幸太の素直にフラグ立ってる感が
本編からすればちょっと許せない幸福だな、とも思う(マテ
まー、サクっと消化しちゃいましょう。

最近、日記がとらドラ!の話題ばっかりなのは
家に居るときはROやってるか読書してるかアニメ消化してるか
PCの前でRO以外の何かをしているだけだからです!
ホントに読書の時間は増えた、もう読書の秋って季節じゃないけど。
アレですか。読書中は基本的にごろごろしてるので
寝転がるのが好きな気分な俺と相性ばっちりなのか!
でも本読んでて寝落ちとかはない、眠くなる前に本を置くからか。

RO熱が一定値以上なのでROにもかなり時間を割いてるけど
だからこそPC前にそんなに痛くないのかもしれない・・・。
このままじゃ戦極姫はスルーしそうだなぁ、知り合いの感想待とう。
しゅぷれはコミカライズしてくれないかなー、とものぐさに思いつつ。
サクラノ詩は藍ちゃん先生が可愛すぎるから体験版消化したいけど
長いと聞いてちょっとげんなりとかそんな感じ。

2008/11/10の日記

●日記

とらドラ!8-9巻読み\(^o^)/オワタ
スピンオフはまだ読んでないのでこの後読む。
8巻の終わりがアレすぎてすっきりするために9巻一気読みしたけど
更にモヤモヤが残ったのはなんでなんだぜ・・・。
しかも9巻出たのって先月じゃないかorz
1月はスピンオフ2だしアウアウ。

みのりんが可哀想とは書いたけど8-9読んだ後だと微妙かなぁ。
ただ1つ言えるのは、いつだって最も真実を見抜いていたのはばかちー。
それをストレートに表面に出すからずっとあんな態度だったのか。
みのりんは賢しかったけど、どうにか穏便に解決しようと
裏であれこれ手を回した結果、嫌な役回りになった感じ。
それでも自らをずるい女と言ったのは間違ってないと思う。
9巻でそれなりに決着はついてくれたのでみのりんは良し。
問題は亜美の方だよなぁ・・・。

そもそも、竜児と大河のそれぞれの好意に共通だったのは
どちらも相手にまぶしさに似たようなものを感じていたこと。
言い換えれば”憧れ”に近い感情だったのかもしれない。
竜虎コンビ。一緒に居て楽、というのは1巻から明白だったワケで。
恋心を意識していなかっただけで、大河は1巻からか?
北村は自分の色情沙汰には疎いけど他人には敏感だし
告白された時を回想しての台詞から大河の気持ちを悟ってたんだろうなぁ。

こうして最新刊まで読んでみるとアニメOPが興味深い。
プレパレードのサビの歌詞とかもストレートだよなー。
俺が思っていたように最終的にカップリングは単純明快。
でもそこに様々な思いが交錯して複雑怪奇になってる。

田村くんの時もそうだったけど主人公が
追い詰められていくのはこの作者の仕様なのかなー。
ただ、田村くんのように曖昧な終わりは無さそうなのが救い。
最初はただのラブコメだと思ってはいたけど
なかなかどうしてこういう修羅場な話はやっぱり好きだな。

過去の自分が3巻で切ったのは、3巻までであまり話が動かなかったから。
4巻以降の話は無駄な話が無いといっていいぐらい
徐々に、徐々に積み重ねられていってるんですけどね。
アニメではどこまでやるんでしょうね?
上記の通り、ぶった切れる所はなかなか無いんだよなぁ。
このペースなら、1クール終わり頃には文化祭の話だろうし
そこから4巻しかないからやろうと思えばやれる範囲。
でも7巻の話をやれば最後までやらざるを得ない気もする。
全25話でどう終わるのか想像がつかないなぁ。

2008/11/09の日記

とらドラ!は6-7巻\(^o^)/オワタ
自分にしては驚異のハイペース。
久しぶりに読書熱が来たかもしれない。
4-5の微妙に距離感の変化がより顕著になってきたかな。
いろいろ臭わせていたのが7巻で明らかになってきて
「ああ、やっぱり」というかなんというか。

最初は竜児と大河がくっつくべきだとは思っていたけど
読み進めていくと、これまたそれぞれが良い感じなのになー。
想いの向かう方向がごっちゃになりすぎててカオス。
1つ言えることは竜児はエロゲ主人公キャラだな、と(笑)
可哀想なのはみのりんかばかちーだよなぁ・・・。

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