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咲 -saki- 第25話

★(終)咲 -saki- 第25話 「全国」 総合評価★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

合同合宿スタート!
濃いキャラばっかりで足並み揃うか不安だったけど
相変わらずタコスの評価は前回から下がりっぱなしで(ry
湯中りとかおまいらフリーダムですね。衣はしょうがないと思うけど。

最終話だしサービス回と言われてたはずなので
ガッチガチな闘牌を期待していたわけじゃないんですが
でもやっぱり、これだけ揃ってると色んな組み合わせを見てみたかった。
まともな闘牌シーンはメガネーズ卓ぐらいだったような。
虎視眈々と復讐を狙う+緑一色なかおりんに吹いた(笑)
とーかはなんだかんだで気合い入れるところ間違えてるよ・・・。
やっぱり他校との絡みはアニメならではっぽくていいですね!
原作でも今後見られるのかもしれないけど。

かじゅが用意してくれた全国区の牌符やら
全国を体験した人たちとの作戦会議。
よりにもよって朝風呂でやらなくてもいいと思うんだが(笑)
龍門渕はやはり去年、決勝まで行けなかったんですね。
それで衣がMVPとはよっぽどの活躍をしたんだろうな。

EDは全国の魔物たちが・・・という感じで
既に各所で突っ込まれてるだろうのでここでは割愛。
原作はまだまだスローペースで続いていくのかなー。
SEで吹いてしまうのは俺だけじゃないはず。

なんだかんだでGONZOさんが傾きつつも安定した作品だったので
DVDの数が出て2期に繋がって欲しい作品だなぁ。
問題は会社の存続と原作のペースだけどな!
清澄無双とか一部、やりすぎな展開もあったけど
さすが原作者が絶賛するだけあって、オリジナルも面白かった。
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咲 -saki- 第24話

★咲 -saki- 第24話 「夏祭り」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

一のロングが可愛すぎるんですけど。
☆が無ければ誰か全然わからないけどな!

今回は夏祭りというよりも、全国前の合宿の準備回という印象。
そういえば全国に行けるならまた合宿があるという話だったよね。
その合宿を団体戦決勝で戦った各校との合同にする計画の久。
この4校がアニメでまた集結してくれるとは思わなかった・・・!
各校のその後っぽさを感じられたのも嬉しかった。
とーか、久しぶりにフル回転で安心しました(笑)
むっきーの出番多めというスタッフは空気が読める子。

合宿の前にはタコスの追試という壁が清澄に立ちふさがる。
しかも麻雀の勉強でやっていた数学が追試かよ!
そんなことお構いなしのタコスは精神的にも成長して欲しいな。
和がブチ切れそうになるのもわかる・・・
っていうか普通にタコスがただのウザキャラと化してるぞ。
それにしても小清水は怒声が似合うなぁ(えー

久と美穂子さんは展開から夏祭りデートだと思ったのに・・・!
でも美穂子さん的にはじっくり会話出来て良かったね。
個人的にはもっとデレデレになる美穂子さんが見たかったんだぜ。

合宿本編は次回最終回でかぁ・・・。
闘牌シーンをまた違った組み合わせで見たい気もするけど
日常的なキャラの絡みも見たい気がする。
後もう1話あればと残念でならない。

そういや予告ネタでやっと自分の好きな「兎」ネタが来ましたよ。

咲 -saki- 第23話

★咲 -saki- 第23話 「本気」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

ともきーは最後まで不憫な娘やで・・・。
原作よりは出番はあったけどさ!
普段目立たない人が目立つと噛ませ犬フラグにしか見えなくて困る。
さすがに咲VS久VSモモVSともきーは久が勝つと思ったけど
咲が上位に入賞するためにはここを落とすわけにはいかないんだな。

そんな咲は久のアドバイスを思い出しぷちデジタルへの目覚め。
デジタルというより敢えて牌だけを見るようにして
逆に感覚を研ぎ澄ますみたいな感じでしょうか。
まぁ、これはモモ相手だから効果あっただけと思いたいよね。
ただでさえ嶺上無双なんだからこれ以上能力に頼りっぱになるのはね。
それにしても牌を倒してツモるとは・・・
嶺上に絶対の自信があるのはわかるけど、咲にしては挑発的だな。
やはり白い悪魔の片鱗が(ry

続いての試合は各卓、良い感じに見所にあふれててwktk。
特に藤田プロ曰く部長対決卓の
久VS美穂子さんVSとーかVSかじゅは原作を読んでるときからの
個人的な夢の対決の実現だったのでテンション上がりましたよ!
しかし、再び部長は蒲原ですネタが繰り返されるとは(笑)

試合はさすがに各校トップクラスの実力者同士の対決ということもあり
互いに譲らない攻防が繰り広げられます。
全員が全力で勝とうとしてるのが最も伝わってくる試合でしたね。
強いて言えば、かじゅがかなり地味だったのが残念。
後述するワハハもだけど、鶴賀の見せ場はモモに持って行かれた感じか。
最後の美穂子さんの開眼VS久の悪待ち対決は久に軍配。
ホント牌を弾くの好きだなこの人(笑)
久に直接敗れて美穂子さんも満足だろうな。

和の卓はVS池田VS純VS一。
タコス&まこの卓はVSともきーVSモモ。
まぁ、これらの卓はさして面白いこともなかったので割愛(えー
ともきーは再びモモと戦うことになったのが更にカワイソスだよね・・・。
前者の卓は和の実力が一つ抜けてる感があるので結果は予想通りですね。

咲の卓は新キャラ南浦と咲の直接対決。
咲VS南浦VSワハハVSみはるん。
なんだかみはるんが可哀想になる卓なんですが
順位的には鶴賀の部長であるワハハよりみはるんの方が高いのね。
咲も最初から素足モードで全力全開です。

やはり前の試合同様、カンに対してマークが厳しく思い通り撃てない咲。
そんな状態のまま南場に突入し、南浦のターンに。
とりあえず、ポニテもいいけどロングもいいよねとだけ言っておく(えー
自分で起こした風でリボンが勝手にほどけるって結構ギャグだよな!
南浦は南場での支配を武器に押せ押せモード。
結果的には咲には完全に支配が及ばずカンを許し・・・。
ずっと空気だったワハハが最後に立直してくれて良かったけど
「裏ドラ乗るといいなー」とか楽観的すぎて吹いた。
まぁ、例ごとく嶺上開花乙ということで。
衣戦のトレースにしか見えないのは気にしてはいけない。

結果的には美穂子さんが1位、和が2位、咲が3位。
久は咲に1ポイント及ばず4位でした。
清澄のツースリーは他校から空気読めと思われても仕方ないと思うわ。
帰りの車で涙を浮かべてる透華が本当に可哀想で・・・。
鶴賀は龍門渕ほど悲惨な空気では無かったけど
やっぱりかじゅとモモの関係がぎくしゃくしそうな感じが。

全国行きも決まったことで次回はサービス会かな?
水着回とかやった後なので、あんまりサービスって感じはしないけど。
清澄以外のキャラが登場するのかが問題だ。

咲 -saki- 第22話

★咲 -saki- 第22話 「約束」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

あれ、とーかいるじゃん!
あの30位までが本戦出場者だと思ったけどそういうわけじゃないのか。
今回の透華は安定してるようで何より、空気だったけどな!

新キャラの南浦はわかりやすいキャラというか能力だねぇ。
黒髪ポニテは好きだけど、キャラデザが咲っぽくない気がする。
タコスの逆verということで南場で集中力が増すタイプの打ち手。
それでも東風戦の予選を30位以内に通過したし
タコスより実力というか能力の幅が広いのかな・・・。
むっきーは南入させられたって言ってたし。
タコスと戦わせたのは良かったけど、タコスがかませ犬すぎるじぇ。

咲の成績のプラマイゼロはせめて清澄のみんなは気付こうよ。
真っ先に気付いたのが和、それを見て久が気付いただけとは・・・。
団体戦で戦った連中は咲=嶺上の印象だろうからしょうがないけど。
和との約束にかこつけ+久本気モードのトリガーなんだろうけど
さすがに違和感の方が先行した。

後半の咲、久、モモ、ともきー卓は夢の競演・・・
というか原作ファンからすれば新鮮なマッチングですねー。
まさか清澄対決がここで見られるとは。
咲の本気で火が付いた久も本気モード。
・・・なんだけどなんという咲いじめ(笑)
それだけみんな咲のポテンシャルを恐れているということか。
衣無双を覆したのを見ていた連中だからなおさらか。

この3人協力体制から真っ先に抜け出したのはモモ。
ともきーが真っ先にステルスの術中にハマる。
咲と久の方が格上ということなのかな・・・ともきーカワイソス。
ともきーはともかくとして、部長はまだまだ本気出してないし
咲もこのまま黙ってるとも思えないし、誰が1位か想像がつかないな。
まぁ、バレで個人戦の結果は知ってるんですけどね!

久しぶりに残酷きたー。
海が鶴賀のサービスシーンと思いきや水着じゃないとか残酷だよね(えー
寧ろワハハが免許持ってたことにびっくりだ・・・!

咲 -saki- 第21話

★咲 -saki- 第21話 「追想」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

最速放送では選挙がモロ被りで突如放送休止になりましたが
9日遅れである北海道もとばっちり・・・。
いいじゃん、休まなくったって2日遅れなんだし(´・ω・`)
この局は何日遅れじゃなければならない、みたいな制約あるのかなぁ。
ここ数年で北海道が最速だったアニメは北へとゼノグラしか思いつかないよ。
最速で、とは言わないけど2日遅れぐらい見逃してくれよー
というローカルな愚痴。

今回から個人戦のスタート!
団体戦で活躍できなかったキャラに焦点当たるかも?
と思ったけどやっぱり団体戦上位組は強いよね。
清澄なんかホントに無双すぎる・・・唯一咲の順位が微妙なぐらい?
こうしてみると池田はやっぱり一般人レベルでは強かったんだな。
かじゅも予想通りの強さで、美穂子さんとの対決見たかったなぁ。
まぁ、今回は念願かなっての久との再戦、そして本当の意味での再会なので
余計な要素を省いたのは正解だったと思いますけどね。
でもキャプテン、マナーについて久のこと言えないよそのツモ・・・。
珍しくテンション上がりまくってるんだなーと思ったけど(笑)

しかし、一番意外だったのはタコス1位での予選通過じゃないでしょうか。
いくら東風戦かつ東風戦に強いタコスだからといって
相手が強ければ思うように打てないのは咲や和で実証済みのはず。
彼女もアレから成長したってことでしょうかねー。

もう1つ意外なのがとーかさんが予選落ちっぽい?こと。
かおりんにフルボッコで戦意喪失でもしたのだろうか。
かおりんの特殊能力はビギナーズラックで役満手を作れることかな(笑)
龍門渕の他の3人は上位に入ってるのに哀れすぎる・・・。
出番的には空気なモモとか喋らせてもらえないドムさんカワイソス。
モモは実力あるから次回とかにかじゅと共に出番あるんでしょうけど。

新キャラがキーになってるんだろうけど、現状割とどうでもいいなぁ。

咲 -saki- 第20話

★咲 -saki- 第20話 「姉妹」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

お待ちかね(?)の水着回!
といっても水着がEDの使い回しだったりとしょんぼり。
それにしても咲たちが麻雀打たない話はかなり久しぶりだな。
・・・というか他には8話「前夜」ぐらいしか無い?
そう考えると硬派な麻雀アニメに見えるふしぎ!
闘牌シーンは照姉さん担当ですた。

今回、京ちゃんが自分でオイシイと言っていたけど
一番良い想いをしたのは間違いなく和さんだと思うんだ(笑)

前回、疑念があった龍門渕云々について。
原作にあった特別編の回想は今回挿入されましたが
あれだけ楽しんでて本当の友達じゃなかったというのはやはり違和感。
衣の記憶がすっぽり抜け落ちてることで一部マシにはなったけど。

照さんはなんだか暗黒サイドに堕ちてる・・・。
これで咲と決定的に分かたれていたのは確定か。
しかも、咲の方に自覚があまり無し・・・これは荒れそうだ。
回想見る感じ、良いお姉さんな照るがブチ切れるようなことと言えば
麻雀関係しか思いつかないけど・・・心当たりはありすぎるな(笑)
手加減して怒られたか本気出されれてフルボッコとかだろうか。

次回は個人戦スタート。
あらすじバレもネタバレも見てるんですけどね・・・。

咲 -saki- 第19話

★咲 -saki- 第19話 「友達」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

団体戦決着。
放送が遅いので結果は原作で知りましたが
まぁ、予想通りの清澄優勝の大団円。
OP1の時点でフラグは立っていたし
清澄が勝たないと始まらないだろうしねー。

というわけで問題になるのは勝ち方なわけですよ。
咲のお得意の嶺上開花と衣の得意な河底撈月。
この2つの決定的な違いはツモる場所が違うこと。
衣の支配は王牌には届かないという能力のかみ合いが絶妙ですよね。
この手の作品はちょっとぐらい無茶な方がドラマチックで
麻雀打ちとして、3連続カンとかねーよwww
と思いつつも嶺上開花の瞬間にはシビれました。

・・・うん、対局の演出は凄い良かったと思うんだ。
咲さんの「麻雀って楽しいよね!」のごり押しと半笑いが無ければ。
楽しいよねのごり押しといい、嶺上開花の時の表情といい
さすがの清澄の白い悪魔と巷で言われるだけはあるな(笑)
この感覚はなのはさんの時とそっくりじゃないか・・・。

原作では決着で続きましたが
アニメでは各校の試合後の様子も描写されました。
風越はコーチがやっぱりツンデレだったけど
携帯弄ってた意味は果たしてあったのだろうか・・・。
鶴賀はかじゅが結局自ら答えを言ってないのが気になるけど
むっきー他2名の覗き見が面白かったからヨシとする。

龍門渕は衣の友達が見つかって良かったね・・・なんだけど
純の突っ込み通り、今まで他の面子をどう思ってたんだという話だよな!
そもそも、龍門渕の麻雀部自体が透華の私的クラブのようなものだし
友達は最初っからそこに居たんだから、大会とか出た意味は・・・。
風越や名門だし、鶴賀や清澄はかじゅや久がやる気なので
「麻雀のインターハイに行くぞ」という意気込みは伝わってくるんだけどなぁ。

1年前に龍門渕はインターハイに出ていて、
順位は不明ですが衣はMVPを取ってるので
その間に何も進展が無いっていうのは違和感あるな。
アニメではファミレス話がカットされてるのでなおさら。
・・・まぁ、衣が透華達に対しても一線引いていたのと
ある種の脅迫概念に支配されていたとでも考えておこう。

次回はちょっと前から話が出ていた水着回。
最初に噂聞いた時、大将戦の途中で水着になるのかと思ったよ・・・。
サブタイの姉妹はやはり咲と照?

咲 -saki- 第18話

★咲 -saki- 第18話 「繋がり」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

池田奇跡の復活劇!
原作で読んだ時も「おおお!!」と盛り上がった部分だったんですが
改めてアニメで声と動きが入るとその感動も倍増。
特に1000点の手を高めていく過程での
「リーチせずにはいられないな」「そろそろまぜろよ」
の流れは内容知ってるのにも関わらず泣きそうになってしまった(笑)

わかって居てもこの流れは熱いわ。
麻雀打ちならこんな手の進みを誰もが一度は夢見ると思う。
まぁ、池田和了はAパートで終了するワケですが・・・。
この辺りはみんな諦めてないという所がポイントだよね。
繋ぎ止めてるのが百合だったりするのがこの作品らしいよ。

後半は咲の復活劇。
徐々にスポット当たっていくからしょうがないけど
今回はかじゅがかなり空気でカワイソス・・・ちゃんと和了ってるのに。
咲の連続安手和了は、負けている他家からすればKYすぎる行為。
いくらウォームアップとはいえぽんぽん安手和了るあたり
咲は麻雀に対して容赦ないよなぁ。

そういえば、池田の「ドラ1一向聴が〜」の台詞なんですが
最初のドラが6p、カンドラが7p、4sで手牌に赤五萬。
「ドラ2一向聴」の間違いだよな?原作ではちゃんとドラ2だったし。
追記:http://blog.goo.ne.jp/katsu666/e/f3e9c8aa4eab21a5a15a5f820f9053ca
真ん中から下の方参照。
なるほど、「確定」してるのがドラ1一向聴という意味合いだったのね。
修正前にしろ後にして、見た人は勘違いしやすくてややこしいと思うんだけどなぁ。

今まで殆ど解説なんて入らなかったのに
ここに来て大会ルールのおさらい・・・特に責任払いはフラグ過ぎる。
もう少し、展開が読みづらいようにやって欲しかったなぁ。
6巻の内容も殆ど消化したし、次回、遂に決着かな?

咲 -saki- 第17話

★咲 -saki- 第17話 「悪夢」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

続・池田フルボッコ。
お前は今泣いていい・・・。
他家からすればおとなしくしてもらいたい所だけど
全国行きと部員の期待を背負っている以上そうも言ってられない。
唯一の救いは他家が池田の気持ちを理解してくれる所か。
それにしても様々なエフェクトでなぶり殺しにされる池田は
原作に増してなんだか可愛そうに見えますね。
キャプテンとのツーショットが切なすぎる・・・。
順調にいけば次回には、ウザ可愛い華菜ちゃん復活のハズ。

そういえば今回で6巻の内容に突入。
このペースで行けば19話には完全に追いつきそうですが。
といっても連載の方ももう決着間際なので
最速ではどっちが早いのかなーとかそんな感じだろうか。
CMでやってるように6巻の続きが即読めるのはありがたい。
普段は単行本待ちですが、今回はYGチェックしよう。

咲 -saki- 第16話

★咲 -saki- 第16話 「結託」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

もうサブタイは「池田」でいいんじゃね?
というぐらいの池田祭り、池田(逆)無双。
退路無しの悪夢の本番は次回ですけど!
展開を知ってると次回予告の内容が結構アレよね(笑)
内容的には外野の解説が増えてわかりやすくなった感じ。
といっても用語の解説とかが増えているわけじゃないので
麻雀わからない人は相変わらずからっきしでしょうが。

EDへの入りが今までで一番好きだったかも。
“諦めたら終わり 気持ちをリセットして”がマッチしすぎだろう・・・。

咲 -saki- 第15話

★咲 -saki- 第15話 「魔物」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

新OP&EDご披露目。
OPは噂通り本当に耳コピが難しい歌だな・・・。
EDのノリは前期と似たようなノリなんだけど
映像が大幅にパワーアップしてて味がありすぎだろ。
扱いがアレな透華とかデフォルメ池田とかやべぇ。

前回から引き続きの副将戦は予想通り前半で決着。
どうしても和とモモの印象が強くなるのはしょうがない。
でも目立ってないからって牌の強打は辞めましょう(笑)
というかなんだかんだで目立ってたじゃないか透華さん。
オチに使われたりとオイシイね!
本人はこういう目立ち方を望んでたわけじゃないんだろうけど!

後半は大将戦スタート。
そういえば咲の嶺上開花もかなり久しぶりなんですね。
今まで、咲の嶺上開花の凄さは伝わりにくかったと思うけど
今回は盛り上げていたので伝わったと思う。
一般人レベルで本当に凄いのはかじゅの一点読みなんだけどね。
本人の台詞通り、槍槓なんて何年かに1回上がれればいいような役。
麻雀初めて数年経つ自分も槍槓では上がったことない気がするなぁ。
それにしてもこの槍槓のオリジナルイメージ映像は良いな(笑)
コスプレはのどっちと透華だけだと思ってたよ。

大人気の池田の悪い意味での本領発揮は次回。
想像するだけでwktkが止まらないんだぜ(えー
「邪魔すんなよ」とか思っちゃう図々しい池田かわいいよ。
猫耳のせいで手の進みがバレバレなのがいけないんだ!
アレこそイメージとかそういう体なんだろうけど。

提供がまたもやモモと本当に優遇されてるよなぁ。

咲 -saki- 第14話

★咲 -saki- 第14話 「存在」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

今まで出番が皆無だった反動かずっとモモのターン!
提供やエンドカードまでも浸食してくるとは。
モモの出番が多いのはいいんだけど
やたら回想で使い回しのシーンが多いのが気になったなぁ。
原作を一部組み替えた構成にしてるけどクドいというか。
かじゅxモモは好きだからもっとやれではあるんだけどね。
モモの居場所を割り出した話がIPアドレスと
現実的になっていた部分は良い変更点ですね。

基本的にはオカルトじゃないはずの美穂子さんですが
「心が揺れてる」とかこの人もオカルトじみてきたな。

今回で副将戦は終わらなかったけど、残りはあと僅か。
次回のサブタイの「魔物」は衣のことを指しているしね。

咲 -saki- 第13話

★咲 -saki- 第13話 「微熱」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

和にシカトされて涙目になる透華かわいいよ透華。
深堀に吹っ飛ばされたり原作より美味しくて良かったね!
和を見て興奮する透華の変態っぷりも原作以上にアレなことに。
提供でもアホ毛回転と間違い無く今回は目立ってたよ・・・。

風越コーチの携帯操作についてメンバーから突っ込み。
ここまで触れられるということはやはり何かあるんだな。
お盆以降のオリジナル展開への布石なのか・・・?

決勝戦も後半戦突入で闘牌シーンが長くて満足。
のどっちVS透華お嬢様に関しては
ファンタジーなシーンが長いって話もあるけど(笑)
まだステルスモモの顔は見えず、喋ってくれはしたけど。
ファンタジーに限らず、エフェクトも派手になってきてるので
ネタ的な意味で見てて笑えるのは良くなってきた点だよね。
透華のリーチ牌回しすぎとかさ。

次回はさすがに1話まるまるは使わなそう。
後半はかじゅxモモとかそんな感じだろうか。
予告ネタは知名度が高そうな哭きの竜。

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