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鉄のラインバレル 第24話

★(終)鉄のラインバレル 第24話 「鋼鉄の華」 総合評価★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

うーん、正直盛り上がりに欠けたと言わざるを得ない。
ラス前が一番盛り上がるの典型的なパターンだったかと。

せっかくラインバレルが真の姿を見せたというのに
どちらかと言えば負の感情が押し出されてるわ
マサキは冷静に分析し今までと戦闘シーン大差ないわ。
案の定、怒りだけでは倒せず浩一は一時気絶。
精神世界の絵美の励ましで復活が王道なのはいいけど
復活してからは人が変わったように強くなりすぎなような。
パっと出のラスボスがあっさり倒されても盛り上がらないよ。

時間が余りまくってたので、さすがに終わりじゃないなーと思ったら
今度は時空同士が衝突して世界が混ざり合ってしまう危機に。
自己犠牲の精神でなんとかするんだろうなぁと思ったら案の定。
ファクター達もラインバレルのために命がけでエネルギーを分け与えるものの
ラインバレルだから最後はハッピーエンドで犠牲者無しだろうな
と思ってたら全然盛り上がれなかった俺は確実に負け組。
寧ろ、後からファクターになった矢島ですらがんばってたのに
JUDAサイドでは道明寺だけが蚊帳の外っぽくて笑ってしまった。

予想通りラインバレルは時空の狭間から脱出。
すれ違ったのはパラレルの浩一と絵美という認識でいいのかな?
グラヴィオンに見えたのは俺だけじゃないはず。
絵美も死なないだろうなと思ってましたよ。
ラインバレルの力を使って復活したとかもう何でもアリだな!
ファクター達に至っては全員何事もなかったように生存。
矢島に至っては死にかけてたくせに、理沙子の前で元気でワロタ。

最後に浩一のことを「浩一さん」と呼んで
城崎と呼ぶ浩一のことを「最低です」と可愛く言ったシーンは良かったけど
最後ぐらいはキスしても良かったのにー。
それはそうと、ラインバレルが機能停止したら
運命共同体である浩一も死んじゃわないのか・・・?
それもラインバレルの力でなんとかなったのかな。

それにしてもせっかくの燃え要素をことごとく無駄にしてるのが勿体ない。
浩一の熱血っぷりも23話の方がよっぽど感じられたよ。
ラスボス戦がもう少し盛り上がったなら
その後の命を力にでもその盛り上がりを維持して楽しめただろうに。
何となく挿入歌でごまかされた感が強くてテンションがた落ちですよ。
ハッピーエンドなのはラインバレルらしくて良いと思うんだけどね。

最終回の感想は酷評だけど、全体的にはそれなりに楽しめたかな。
一番楽しかったのは森次さん裏切りとか矢島復活あたりだろうか。
ドロドロ超展開が進んでいくのが一番面白かったです。
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鉄のラインバレル 第23話

★鉄のラインバレル 第23話 「死に方が決める生き方」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

あっという間に世界が一つにまとまり最終決戦に。
加藤久崇の執拗なまでの人類への訴えかけは
ここになって活きてきたな・・・。
それにしても戦艦同士が合体するとは驚きです。
その戦艦合体が全然活躍しないまま墜ちるとは思わなかったけどな!

久崇は最後は格好良く散ったけどあっさりだったなぁ・・・。
出番は少ないけど印象に残るキャラだったのでそれだけは残念です。
名前ありのラスボスとしてはやっぱりマサキがその位置かな。
というか久崇はそれを察知していたんじゃないのか・・・。
無策のまま牙を向けられ死亡というのもちょっと納得できなかった。

圧倒的な戦力差でこの世界サイドの陣営は押され気味。
そこに喝を入れたのが我らが正義の味方浩一!
「その方が格好良い」という実に浩一らしい理由ですが
彼の成長を感じるぐらい力強い言葉でした。
ジャックは理沙子を守れて良かったね(笑)

なんかかんだで仲間が殆ど死なないラインバレルだったのに
最後の最後で久崇・・・そして絵美が・・・。
次回予告で最後の「最低です!」を聞けると思ったのに・・・。
ラインバレル的に言えば絵美は生存しそうだけどなぁ。
ラインバレルの真の力を発揮とか何とかで。
死亡したらこの兄妹は本当に不憫としか言いようがないよ。
久崇に妹を任された浩一にはがんばってもらいたいです。

鉄のラインバレル 第22話

★鉄のラインバレル 第22話 「鬼を喰らうモノ」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

加藤機関の目的は来るべき侵略に備えて
こちらの世界の人類の戦う力を進化させるためだったんだよ!!
な、なんだってー!?という超展開。
ちょっとは考えた展開ではあったけど
妹を宜しくと言った時点で道を分かつもんだと思ってたよ・・・。
ともあれ、これで森次さんの真意も判明。
社長を殺さざるを得なかったのはフラッグを制御するため。

こうなったら不憫というか肩透かしなのは
何も知らないで戦わされていた部下達だよなぁ。
特に加藤機関サイドは血気盛んな印象があったし
ラインバレルという作品だからこそ結託に違和感は無かったけどさ。
マサキが居なかったのでラスボス化ですかねぇ。
ジャックは久しぶりに出番があったと思ったらギャグ要因でカワイソス。

最後に理沙子は蚊帳の外に出され
矢島と道明のお節介により浩一x絵美は確定っぽいかなぁ。
@2話だし本筋も大まかに変わるってことは無さそうだ。

予告は今までかつて無い最低ですラッシュ。
お兄ちゃん可哀想に(笑)

鉄のラインバレル 第21話

★鉄のラインバレル 第21話 「狂気の翼」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

女の子2人から攻められ脱衣お医者さんさんごっこなんて
Mな俺からすれば涎物なシチュエーションですね!
特に美海の上から目線な迫りがたまらんぜ・・・。

矢島の照れ顔は理沙子に対するフォローを
周りから指摘されたことに対してだったけど
年頃の女の子には通じないとか言われてカワイソス。
道明寺もそうだったけど、矢島も溶け込み方が異常。
そういう分け隔て無いノリが好きなんですけどね。
で、ジャックはどうなったんでしょうか・・・。

OPから桐山が消えないし死亡確認してなかったので
生きてるなーと思ってたらやっぱり生きてました。
ただ桐山の意思というよりマサキの手駒のような扱いっぽいな。
見た所、マキナと強制的にシンクロさせて性能アップを図ってる?
次の犠牲者は宗美になりそうだ・・・。
久崇は分かっていて泳がせてるのかなぁ。

メインの戦闘である浩一VS森次は次回に持ち越し。
今回、森次の過去が語られましたが
これなら確かに久崇についてもおかしくはないと思うけど
JUDAに所属する過程なんかも不明だし何とも言えないな。
予告を鵜呑みにすれば個人的な恨みなんじゃないかと邪推するけど(笑)

鉄のラインバレル 第20話

★鉄のラインバレル 第20話 「運命の男(ひと)」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

前回不憫だなぁと思ってた美海の逆襲の当番回。
唐突に浩一をべた褒めしたりいきなりキスしたりと
美海も相変わらず何がしたいのかよくわからないキャラだな。
そこまでして浩一の反応は「えええ、なんで!?」とかだから
コイツは救いようのない鈍感男過ぎる。

どう見ても足手まといな美海の出撃&キスが死亡フラグと思いきや
挿入歌付きでなんだか覚醒しだして吹いた。
結局、良いところは浩一に全て持って行かれたけどな!
覚醒っぽいのも黒ラインバレルの印象が上書きしちゃったし。
それでもキス2回したしまともに戦闘で役にたった(?)ので
今までで一番輝いてた気がする・・・これが最後かもしれないけど(笑)
役立たずと言えばジャックのやられっぷりに泣いた。
もしかしたら、このまま森次さんと戦えないで終わるんじゃないかこの人。

サトルに宛てた森次さんの手紙は詫びの手紙だと思ってたけど
今回の様子から見るに裏切りの誘いか・・・?

予告は美海のノロケっぷりに対する最低です!じゃない反応より
矢島のテレ顔の印象が凄い残ったんですけど。

鉄のラインバレル 第19話

★鉄のラインバレル 第19話 「届く陽(ヒカリ)、暴かれる陰(カゲ)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

なんというスクライド・・・。
マキナを降りて殴り合う必要性無くね?
というのは男の殴り合いには野暮な突っ込み。
己が意志を貫くためのぶつかり合いはやっぱり良いね。
矢島が死んだ時も本音トークが良かったし。
まぁ、なんだかんだで収まるところに収まったという感じで。
これでまた矢島が庇ったりして死んだら笑えるんだけどな・・・。

JUDAVS加藤機関な戦闘パートはあんまり盛り上がらなかったなぁ。
JUDAの防戦一方で戦闘になってなかったという感じ。
盛り上がったのは後半のラインバレル乱入ぐらいだけど
それも久崇の指令での退却で不完全燃焼だし。
それにしても美海のやられっぷりは凄まじいな。
なんだか毎回やられ役な気がするよ・・・。
恋愛面でも噛ませ犬だし今回も絵美を見つめる美海が不憫で不憫で。

加藤機関は次のステージに進んで決戦の時は近そうだ。
ただマサキがなんだか久崇に不信感を抱いてそうな・・・?
内部分裂までなると話がこんがらがりそうだ。
それとジャックと双子の空気っぷりに泣いた。

鉄のラインバレル 第18話

★鉄のラインバレル 第18話 「メメント・モリ」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

前回突っ込みを入れるのを忘れてましたが
タイミング的にどうしても00を思い出すサブタイだな。
OPの桐山は変更無しだけどやっぱり復活なのかな。
アバンの双子は前回に続いてなかなかKYな・・・。
そしてなんだか熱血に共闘してるジャックに吹いた。

今回は絵美を助けに行くためにラインバレルがJUDAを離れ
その間に残ったマキナで防衛に回ることになり
挿入歌までかかって美海などが強い想いを露わにし
戦闘燃え回かと思ったら話重視だった気がするな。

浩一を待っていたのは加藤久崇。
前回、浩一を勧誘したときのように浩一を再び勧誘。
しかし再び浩一はそれを拒否し自分の正義を貫く。
矢島が連れてきた絵美をあっさりと解放し浩一をJUDAに返す。
そのとき何気に重要なこと言いましたよ!?
「妹をよろしく」・・・って絵美と兄妹だったのかーーー!
このことは当然絵美は知らないんだろうなぁ・・・。
久崇が掲げる理想も私欲ではなく、
なんだか妹のためなんじゃないかと思えてくる。
相変わらず憎めない敵の大将ですねぇ。

そんな久崇の想いをぶちこわしの矢島。
なんだか再び死亡フラグが立った気がするよ。
久崇だけでなく絵美にも見破られてるのに
浩一と理沙子を執拗にくっつけようとする矢島は
なんだか可哀想な人に見えてきた・・・。

次回予告、内容が内容のせいか絵美の口調がいつもよりキツくてワロタ。

鉄のラインバレル 第17話

★鉄のラインバレル 第17話 「機械じかけの呪い」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

矢島あああああああ!!!
やっぱり矢島は俺たちの期待を裏切らなかった!
というかどう考えても再生できたのは
ファクターになったとしか思えないよね・・・。
敵か味方かが問題でしたがJUDAがあの状態じゃあ
第3勢力とか無い限り、あんな施設、加藤機関しかないわけでね。

矢島の言ってることは確かに正論なんだけどね。
浩一が女に囲まれていい気になってると見えなくもないし。
しかし、矢島は浩一の積み重ねてきたものを知らなすぎる。
元々、変に強情な所はあったけどコレは酷い。
浩一の話やマジ語りモードにまったく耳貸さないし。

でも矢島の浩一と理沙子がくっついて欲しいという思いや
矢島が理沙子が好きなのも全部ガチに見える。
加藤機関に付いているのは浩一のため、と見えなくもないか。
ジャックのJUDAへのお願いは森次との別陣営での決着とか。
ジャックはの決着の話はガチっぽくはあるけど
森次さんの裏切りが何かワケがあるならまた別だよね。
サトルに宛てた手紙をサトルが話題に出さなかったあたり
ワケありな気はするんだけどなぁ・・・。
それはそうとジュディ生きてるのかと思って焦ったじゃないか。

カラオケパートの浩一のモテっぷりにはかんなぎが過ぎったよ。
デュエットしようとする所なんかまさしくだよね(笑)
理沙子と美羽の女の戦い、ナチュラルに浩一と合わせようとする絵美。
シズナの壊れっぷりはイズナに劣らずKYと思ったけど
さんざんニヤニヤさせてもらったので良しとしよう。

次回予告は矢島だろうなーって思ったけど違う意味で正論で吹いた。
そうか、実は突っ込み待ちだったのか・・・。

鉄のラインバレル 第16話

★鉄のラインバレル 第16話 「黄昏の断罪」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

今更ながらOPがちょっとずつ変わってることに気付きました・・・。

なんかあっさり双子達とも再会してるんですけど。
これじゃあ前回女装男装したサトルや美海の意味は・・・。
というかこんなに苦労せずに反撃に打って出られるのなら
それこそ前回散ったジュディの扱いが軽く見えるよ。
JUDAをもっと警備してれば今回の作戦はアウトだしなぁ。
この辺りは桐山がゲーム感覚過ぎるのが原因だろうけどね。

とりあえず浩一が必死に桐山とシリアスしてるのに
裏でギャグ全開な社長(ホログラム)自重(笑)
シリアスにするのかギャグにするのかどっちかにしてくれ!
桐山は相変わらず俺正義な言動が痛々しくて良いキャラ。
浩一の悪い部分を特化させるとこんなになるのかなー。
反撃のキッカケを作った狙撃はてっきりJUDAか道明寺と
思ったけどどちらでも無かったようだ・・・。
道明寺はやっぱり裏切って無くて良かった良かった。
桐山はさすがにこれで退場ってことはないよな・・・?
森次は加藤機関に。いったい本当の目的は?

ラストで矢島正式に復活!
理沙子の前に何食わぬ顔で現れましたが・・・。
浩一の狙撃が誰?という疑問から矢島に場面が変化というのは怪しい。
それと気になるのはジャックのJUDAへの頼みか。
一応はJUDAを取り戻したものの謎が多く残る回でした。

予告で矢島が普通にJUDAのメンバーと居たと言うことは味方か?
矢島がダークサイドに堕ちてくれたら
もっと話は盛り上がりそうなんだけどな(えー

鉄のラインバレル 第15話

★鉄のラインバレル 第15話 「ベクトル」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

JUDAのファクター達は思ったより深刻な状況にならなくて良かった。
森次さんの言うとおり、死なないとファクター交代できないんだから
生命の危険は十二分にあったわけだしね・・・。
ファクターについて興味を失ったり
次は加藤機関が欲しいなぁとか言い出したりと
ガキっぽい桐山にここまで狂わせられたのかと思うと
なんだかやりきれないなぁ・・・。
それに乗せられている浩一の母と妹も何だかな。
事情を知らないのだからしょうがないのかもしれないけど
こんな自体なのに賄賂もらって喜んでるのは最悪だ・・・。

浩一達は短い距離を空間転移してラインバレルを隠し
衛星破壊作戦で顔見知りになった米軍のジュディ中尉に匿われる。
あの時から良い人そうなキャラだとは思ったけど
まさか再登場があるとは・・・最後の登場になったけど(;´Д⊂
ホント、良い人から死んでしまうのは王道すぎますね・・・。
加藤も言ってたけど、あそこで浩一が飛び出さなかったのは成長したな。
ジュディの想いを感じ取ったからなんだろうけどさ。

サトルや美海は脱出し浩一達と合流出来たけれど
状況が好転したと思えないのは辛いなぁ。
結局、戦力はラインバレル1機だけなので
このままだと浩一の宣言通り強くなるしか道がないような。
個人的には理沙子と道明寺の間でどんな会話がされるか楽しみ。
前回復活した矢島に関してはまだスルーですか。

鉄のラインバレル 第14話

★鉄のラインバレル 第14話 「流れるは血、失うは涙」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

まさかの社長退場・・・。
頭を撃ち抜かれていたとはいえ
この人はなんだかんだで死なないと思っていたのに。
浩一が「たちの悪い冗談だろ?」と言ったときおなじ事思ったよ。
挿入歌まで流れているので、これで復活されたら
それこそ「あなた、最低です」な冗談ではあるんだけどさ。

社長の死を皮切りに桐山が日本を征服したり
道明寺が桐山にJUDAの後掃除を志願したり
加藤が世界征服をするという声明を出したり。
道明寺は何か考えがあっての志願だとは思ったけど
浩一に逃げるように言ったことから浩一を逃がすためかな?
桐山のマキナ、プリテンダーの攻撃を受けていたけど
これで道明寺も退場なら色々後味悪すぎるわ。

ラインバレル自体は復活した絵美が触れることにより
絶体絶命のピンチから転移(?)したように見えましたが・・・。
結局、残されたJUDAの面々は良くても捕虜あたりだろうなぁ。
色々この後どうするんだという絶望的な展開ですが
最後にカプセルの中で目を覚ましたのは・・・矢島!?
OPにいつまでも矢島が居たのはこういうことか。
何らかの機関で目を覚ましたんでしょうが
果たして味方になるのか敵になるのか・・・。

鉄のラインバレル 第13話

★鉄のラインバレル 第13話 「黒の執行者」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

あれ、ストリーミングは休み無し?
それなら一気に地上波との差は縮まりそうだ。

前回ラストの理沙子からのキスが
実はみんなに見られていて盛大にからかわれるという話。
・・・かと思いきや中盤からいきなりシリアスに。
どう見ても倒れ方的に社長は致命傷にしか見えなかったけど
あの社長がこの程度じゃ死なないよね・・・?
前回のが死亡フラグだったとかじゃないよね!

森次さんに関しては浩一はオンドゥルルラギ(ry
なんだろうけど浩一が森次さんを信頼していたというには
今までの描写的に無理がある気がするよ。
森次さんの冷酷さに毎度フォロー無しの
引け目を感じさせるのが痛みを感じないことぐらいだし。

とりあえず、キスについて美海から責められるのはなんでなんだぜ。
ガチで絵美を応援していたのか、だらしない部分に怒ってるのか。
どちらにせよ浩一から直接動いたわけじゃないのに
周りに騒ぎ立てられて浩一が不憫に思えてきたよ。
絵美を必死に助けたりが起因になってるとはいえ。

鉄のラインバレル 第12話

★鉄のラインバレル 第12話 「南海より愛をこめて」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

敵味方入り乱れての何というエロ馬鹿回。
戦闘も無くたまにはこういう話も良いんだけど
こんな回ばっかりじゃ浩一の身が持たないな。

そんな浩一は遂にどっちが本命という選択が公になって
絵美一歩有利かと思いきや、理沙子の反撃開始と言ったところ。
三角関係は基本的には楽しいんだけど
絵美と理沙子の接点が少なすぎるのがなぁ。
次回ではクラスにキスしたことが知れ渡って
絵美のリアクションが楽しめそうだけど
2人が直接何かを言い合うことは無さそうだ。

道明寺については案の定伝わってました。
慰安旅行の名目とはいえ理沙子の前でラインバレル呼んだり
おいおい大丈夫か?という場面がちらほら。
社長が呼んだみたいだけど、
社長は三角関係楽しみたいだけな気がしてきたよ(笑)
道明寺の上司とも言える桐山は加藤久嵩と通じ合っていて
道明寺が敵に回らなければいいんですが・・・。

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