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生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第12話

★(終)生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第12話 「生徒会の一存」 総合評価★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

真冬の告白から始まる今回。
告白パートが短いのは仕様です(笑)
寧ろ、鍵に精神的ダメージを与えなかっただけマシかもしれない。
強いて言えば、もう少し他メンバーに嫉妬させてほしかったな。
鍵の「フラグ立ててない」発言は自虐ネタですよね?
このアニメの内容でフラグなんて立たねえよ!っていう。

一応、今回のベースは4-2「予想する生徒会」。
最後の最後で深夏に良い見せ場があって俺は満足だぜ!
4人の中ではやっぱり深夏が好きかもしれない。
容姿的には黒髪ロングの知弦さんだし
年上お姉さんキャラというのもツボいのだけど
暗黒面が強すぎて近寄りたくないキャラNo.1。
アニメでももう少し、かすかな嫉妬イベント増やせば良かったのになぁ。
なんだかんだで鍵と相思相愛な感じが可愛いキャラなのに。

後半は完全に予想外だったまさかの中目黒登場。
こちらのベースは短編の話だけど、原型は殆ど無し。
出会ったばかりの中目黒に対して
鍵が4人ちの出会いを語るのは違和感あると思うんだ・・・。
っていうか本人に言えよ!春に彼女に(ry
の下りは原作でもモノローグだったけどさ。
そして、結局、鍵の二股疑惑の過去は完全スルーですか。
とことんシリアスな要素を排除したかったみたいだな・・・。
その割に、意味不明な所でシリアスにしたがるけど。

最後の締まらない締めはこの作品らしいと言えばらしい。
企業バトルをネタにしちゃったら2期は絶望的な気が。
と言ってもこの作品なら軌道修正は簡単だろうけどね。
これだけプッシュしてDVDが5000枚と数値なんだよなぁ。
個人的には、それでも思ったよりは数値出たなと思いましたけど。

なんというか、1話の時と同じようなことを言いますが
アニメを最後まで見られた人は是非原作1巻を手にとってもらいたい。
既読者のアニメに対する微妙な気持ちが理解出来るからさ!
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生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第11話

★生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第11話 「欠ける生徒会」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

サブタイの元ネタにずっと引っかかってたんだけど
元ネタは短編の方か・・・。
短編は短編のみ登場のキャラが目立ってる印象があって
アニメ本編には使われないだろうと勝手に思い込んでました。
今回も原作話の組み合わせがメインだったのに
あれ?この話知ってるなと思っても
なかなか原作にたどり着けないのがもどかしい。
原作がオムニバスに近くて元ネタがごっちゃになってるのが原因だろうなぁ。

それはさておき、今回は珍しく原作が上手く融合してたな。
バイトの話なんかは元々鍵が居る話だけど
鍵の代わりに突っ込んだりが作中の深夏の言葉にリンクしてたりね。
特にキーとユキの会話と出会いを合わせたのは良かったんじゃないかな。
それが最後の台詞に繋がってくるし。
本当はこの台詞、引っ越し話の時の台詞なんですけどね。

鍵の過去について他人からからかわれる話は原作にあった気がするけど
どの話だったか思い出せねぇ・・・サラっと探してみたんだけどなぁ。

さて、最終回はどうまとめるんでしょうね。
鍵の過去とそれぞれの出会いを消化して
「本日の生徒会終了」決めポーズで終わりかなー。

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第10話

★生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第10話 「片付ける生徒会」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

今回は5-5「泣ける生徒会」と6-1「片付ける生徒会」メイン。
抱き合わせとはいえ、余計なことをあまりされなかったので
今回は大きな文句は特に無いかな。
原作にもあった自虐ネタ「ただだべってるだけ」が
だからこそアニメでは、色々シリアスとかやろうぜ!
というノリになってる気がしないでもない。
色々やるにはいいけど・・・正直スベっt(ry

次回はスレ立て話やるのか・・・?
これをやるなら鍵について掘り下げて欲しいな。
サブタイが不穏なのと残り2話ってところが怖いけど。
花田先生ラス前でやらかしてくれるからなぁ・・・。

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第09話

★生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第09話 「私の生徒会」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

今回は原作の4-1「読書する生徒会」+2-7「私の生徒会」のお話。
前半は概ね原作通りのやりとりなので置いといて・・・
後半への繋ぎすげぇ不自然じゃね!?
というかわざわざ話を繋げる必要無いと思うんだよ毎回。
何のための原作のオムニバス形式なんだよ・・・。

問題の後半も微妙に改悪されてるしなぁ。
普段傲慢な真儀瑠先生が、あたふたしてるのが良かったのに。
手紙自体も現れ方がうみねこばりに不自然だったぞ(笑)
原作では読み始めた時にアカちゃんが居なかったので
アカちゃん=くりむと思って読むミスリードが面白かったのになぁ。

唯一良かったと思えたのが、知弦さんと奏。
奏のビジュアルは確か初登場だよな・・・?
再会したのもオリジナル展開。
その改変が良かったかどうかは別として
奏にちゃんとした出番が与えられたのは良かったかな。
キャストが戸松で吹いたけど。

次回は6-1「片付ける生徒会」から?
6巻ってもう2部突入してるんですけど!
まぁ、日常会話とストーリーの大筋が殆ど関係無い作品だけどね。
ここまで引っ張るってことは、鍵の過去はラストかラス手前なんだろうな。

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第08話

★生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第08話 「嫉妬する生徒会」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

リリシアさんの妹、エリスちゃん登場。
記憶では今回限りの出番のはずなのに
わざわざこの回をアニメでやるとは・・・。
そんなにロリキャラを出したかったのだろうか。
肝心のCVは清水愛さんでした。
相変わらず妹系は安定してるなー。

途中までは原作通りで、エリスちゃんの可愛さと
シュールなボケと嫉妬のバランスがちょうど良かったんだけど
原作の別の話を混ぜたあたりから怪しく・・・。
そして微妙に回想っぽい映像をチラつかせつつ
無駄に重い展開に持って行こうとするのはなんでなんだぜ。
ホント花田先生はこういうの好きだよなぁ!
やるならオリジナル作品でやってください・・・。

次回はある人の過去話。
いい加減、鍵が4人にそれぞれ助けられた話をやるべき。
次回の過去話だって、それを踏まえた展開があるのにどうするんだろう。

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第07話

★生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第07話 「踏み出す生徒会」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

札駅(札幌駅)!札駅じゃないか!
やっぱりあのオブジェは待ち合わせのメッカなんだな、
後はアピア上の円錐とかだろうか。
道民トークすぎてごめんなさいっ!
舞台設定が北海道なのは周知の事実だろうけど
それを活かしたネタが、原作にはあまり無いので寂しい。
具体的な地名を出さないためとかなんだろうけどなー。

北海道ネタはさておき
合宿というオリジナル展開にwktkしていたら
中身は原作エピソードの詰め合わせだったでござるの巻。
しかも中途半端に詰め合わされてるおかげで
笑えたネタが全然笑えなくなってるよ・・・。
キャラ付けのコスプレなんて唐突すぎたしね。
合宿のオチも、皆で海見られてイイハナシダナー的終わりだったし。
今回何がしたかったのかまったく理解できなかったぜ・・・!
決めポーズ2回やりたかっただけちゃうんかと。

次回はあの人の妹、エリスちゃん登場か。
全国のちっちゃい娘好きのみなさんお待たせしました!
キャストが誰になるかで評価ががらりと変わりそうだ。

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第06話

★生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第06話 「差し伸べる生徒会」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

ええええ!?ここで姉妹引っ越し話やるのかよ!
そして期待してた椎名ママンの出番もありませんでした。
おのれ花田先生ェ・・・。
引っ越し話と言えば、某キャラとの距離が縮まる
原作でもターニングポイントだったのになぁ。
それもスルーされてしまったし。
まぁ、こんなフラグ立ってない状態でやられても困るけどさ。
何で三者面談の話だけにしとかなかったんだよぅ・・・。

それ以外はいろんな話からちょくちょく持ってきてる感じ。
宇宙刑事といい戦隊モノといい、古い特撮ネタが多かったのは
悔しいけどニヤリとしてしまったじゃないか。
学祭のテーマのノリは楽しかったのに・・・ね・・・。
オチが改悪されてるのも納得いかない所。
もう少し、拍子抜けっぽいオチにして欲しかったよ。

さて、これでサブタイが悪い意味でアテにならないことが判明したので
予告映像から展開を読むしかないですね・・・。
次回「踏み出す生徒会」は原作には無いサブタイだし
なおさら想像つかんなー。

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第05話

★生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第05話 「休憩する生徒会」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

水着で生徒会とかどんな杉崎得シチュだよ!と思ったけど
そうは問屋が卸さないのはこの生徒会。
今回は目隠しやらロッカーに監禁やらと
ハッピーなシチュに反して扱いがいつも以上に酷かったな(笑)
水着はいいんだけど、水着にニーソはピンポイントすぎる。
鍵の妄想の中だけど、プールに入ろうとしている場面ですら
水着+ニーソだったのには、熱いこだわりを感じたよ。
それにしてもアイキャッチと本編の(そのままの意味の)温度差が凄い。

後半は3巻「知られざる〜」がベース。
この話がベースということはフラグ立ったか!?と思ってたら
やっぱり深夏髪下ろしキター!!
そもそも、深夏のようなキャラがリボンで髪まとめてるのが珍しいよね。
更にそこからのギャップということで
原作で読んだときは鍵同様、深夏マジやっべ!と思ったなぁ。

次回は「差し伸べる〜」ということは、椎名姉妹の話かな?
この生徒会のメンバーがそれぞれ抱えるちょっとした事情。
原作ではそれに踏み込んでいく話ですが・・・。
そして原作通りなら某人が登場するので、そっちも気になるところ。

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第04話

★生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第04話 「創作する生徒会」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

開始早々なんだろうこのイラっとした感覚。
文章で見るとそうでも無かったけど
映像で見ると、上品な生徒会がこの上なくウザイな!
そりゃあ健も壊れていくっていうもんですよ。

執筆話は概ね原作通りだけど、所々要素を抜いたのと
他のメディアミックスと絡めてる感じ。
ただ、個人的に一番抜けちゃいけない
鍵のフォローが完全に抜けてるのはどうだろうなぁ。
オチが“あとがき”という形でつけられなくなったから
原作通りのフォローが出来ないのはしょうがないのかもしれないけど。
それとも、原作のシリアス面を省いてるように
鍵のシリアス面も極力省いていくスタンスなのかな。

Aパートはエコー・オブ・デス(笑)だったり
中目黒やBL全開だったりでキツかった・・・。
何故に原作以上に濃厚な描写にする必要があるんだ(笑)

Bパートはどっかのパンツじゃないアニメがモロだったり
絶対やると思ってた女子軽音部ネタがモロだったり
会話のテンポも良かったので、原作の良い部分は出てたかな。
スト魔女の方は本当にまんまアニメすぎて爆笑してしまった(笑)
クレジットにGONZOということでここまで出来たのね。
メディアミックスについては原作でもさんざんネタにしてるだけに
アニメの中でも調理しやすい話だったようだ。
RPGネタは原作3巻、PVネタも確かどこかにあったよね?

次回は原作だと本当にただ駄弁ってるせいぞんらしい話だけど
延ばせてもAパートだけだろうに、残りはどうするんだろう。

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第03話

★生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第03話 「取材される生徒会」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

いっぺん、死んでみる?

間違いなく今回の最大瞬間風速はこれだったな(笑)
ディーン+能登さんの時点で予想しておくべきだった。
中の人ネタなので、アニメオリジナルのパロなんですが
モブの女の子の可愛いさといいアリだったんじゃないかな!

というわけで今回は新聞部部長の藤堂リリシアさん本格登場。
基本は3巻の生徒会へのインタビューが話の元になってるけど
今回の真の目的は健の二股疑惑に軽く触れることだったと思う。
1巻の途中で今回のように軽く触れ、後半で経緯がある程度語られる・・・
この過去話とアカちゃん等の追記があって健のキャラは生きるんだよなぁ。
原作のアカちゃんあとがきの部分でも言われてるとおり
アニメでもナンパな印象全開で視聴者受けは良く無さそうだし。
毎週見ようとするアニメとしてはキャラの好き嫌いは致命的。
出来れば、今回で健の過去は1巻レベルの情報出して欲しかったです。

それとリリシアさんはかなりマシな性格になってるように感じた。
見ようによってはお嬢系ツンデレに見えないことも無い。

で・・・次回は残響死滅(エコー・オブ・デス)かよ!
原作の挿絵も酷かったけど、予告も釣りっぷりが酷いよ!
原作では「生徒会の一存」という本を作中で刊行する設定なんですが
その刊行作業の過程で出てくるお話が次回。
アニメでは違う媒体みたいなことを作中で言っちゃってるし
どういう構成にするかは興味があるなー。
無難に原作同様、作中で刊行作業の方が安心して見られそうだけど。
そのままスムーズにあとがきに繋げられそうだしね。

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第02話

★生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第02話 「勉強する生徒会」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

1話に対する評価をちょっと待って欲しいと
周りやサイトで言っていた俺ですが・・・

ごめん、やっぱりアニメはダメかもしれないorz

パロが無くても会話が面白い!というのが大いに推したい部分なんですが
2話からはそれをまったく感じられなかった。
なんというか、原作と比較して会話に”勢い”が無いんですよね。
会話はツッコミ大事だなーとよくわかる悪い例だと思う。
この作品のツッコミは鍵が担当することが多いんですが
今回はアカちゃんが突っ込む場面が多かった、これは話の性質上しょうがない。
しかし、原作でエクスクラメーションマークが付いてるようなツッコミも
なんだかテンション低いツッコミにわざわざ改悪されてたりとかね。
そういう面で見ると、阿良々木さんのツッコミの安定度は凄かったんだと再認識。
まぁ、そもそも化物語と比較するのが酷かもしれませんが!

構成が原作の1話分*2なのはいいんだけど
それを無理矢理繋げようとしてて失敗してる感もあるなー。
ちなみに今回は2巻がメイン、AパートよりBパートの方が原作では前の話ですが。
特にBパートの後半部分は改悪としか思えない変更点。
新聞云々はリリシアさん出したかったからなんだろうけど。
話を繋げて登場させる意味がこの作品には無いんだよね。
素直に1話で前半後半2話構成のオムニバスにした方が良かったんじゃないかなぁ。
・・・花田大先生の原作ブレイクっぷりを感じつつある今日この頃です。

それとポージングがいちいちダサ過ぎるのは仕様なんでしょうか・・・。
ビシッ!と聞こえてきそうな構図を毎度やらないと気が済まないのだろうか。

1話の評価と打って変わって酷評になったけど
今回はしょうがないと思うんだ・・・原作読者なら同意してくれると思いたい。
これなら1話みたいに、パロで突き抜けてくれた方が潔かった。
原作の面白さを知っている分、余計にがっかりですわー。

次回はリリシアさん@能登さんメインっぽいので俺は楽しめそうだ(笑)
でもリリシアさん基本ウザキャラだからなぁ・・・。
中の人と言えば、今回モブがひよっちと美菜ちゃんだったのが救いか。
出番一瞬だったけどね!

生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第01話

★(新)生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第01話 「駄弁る生徒会」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

原作やメディアミックスの漫画版も既読。
それにしても異様にアニメ化が早かった作品ですねぇ。
それだけ時代のニーズにあった作品だったということか。
個人的には化物語に非常に近い性質を持った作品だと思います。
化というか偽物語とかの方かな、会話的な意味で。

ネタがメタなパロ多いのはこの作品の特徴ですが
アバンからそんなにすっ飛ばされるとは思わなかったよ(笑)
こうピー音が出ないけど完全に特定出来るパロはストレートで好きだ!
やはりパロは映像でやるとおもしろさが全然違いますね。
今後もどこまでやってくれるかが楽しみなポイントです。

1話は順当に原作1話+別の話の組み合わせで
この作品がどういう作品なのかを伝える良い1話だったと思う。
杉崎がこんなキャラなのにはもうちょっと深いワケがあるんですが
この雰囲気でどこまでシリアスに突っ込むんだろうな・・・。
原作にあってプロローグとかが省かれてるしね。
雑用を全部引き受けているフォローがあって良かった。

新人声優+花田先生という不安要素だらけの作品でしたが
蓋を開けてみれば、声は普通に上手いと思うし
脚本も今のところ全然破綻していないので予想以上の出来。
メディアの違いによる原作とのオチの違いは上手いと思った。
まぁ、脚本に関してはシリアスで酷いことになる気がしないでもないけど(笑)

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