説明

コメントはメニューにあるメールフォーム記事のコメント欄で頂けると有り難いです。
1つの記事に複数のカテゴリを割り当てられないのでタグを利用しています。
カテゴリでまとまってないジャンルはタグからどうぞ。随時追加します。
検索はテスト中なので、全記事から検索されない可能性が高いです。

2011/12/05の日記

●日記

昨日の大雨に引き続いて今日は吹雪\(^o^)/
・・・うん、やっぱり雨の方が良かったかもしらんね。

これ書いてる時点ではマシですが午前中はとにかく風が酷かった。
家の中に居てもガタガタうるさくて寝ようとしたら妨げになりそうなレベル。
このまま降らなければとりあえず楽なんですけどねぇ。

色々消化したいけど睡眠時間が足りない。

2011/12/04の日記

●日記

今日は酷い天気でした・・・雨的な意味で。
気温が高くて雪にならずにこの季節に降りしきる雨。
積もった雪をぐじゅぐじゅに融かして地面はカオスに。
夜になるとそれが固まりつつ・・・というコンボ。
明日になったらまた普通に雪なんだろうなーとかせわしない。

がんばって起きてたせいかご飯食べながら寝てました・・・きちんと寝よう。

2011/12/03の日記

●日記

昨日今日と頭痛でダウンでした\(^o^)/
まぁ、現在進行形で悩まされているのですが・・・
働いてるうちにマシになって朝に治ってることもあるし
適度にごまかしつつがんばります・・・。

2011/12/02の日記



ベン・トー 6 和栗おこわ弁当310円」読了。

槍水先輩のアイドルより可愛い妹、茉莉花登場。
そして今度は烏田高校の文化祭編です。

茉莉花の小悪魔的可愛さは先輩とは似ているようでまた違った魅力で
佐藤がロリコンに目覚めそうになるのも仕方ない気がするな。
センパイじゃなくてお兄ちゃんと呼んで欲しい、やましい意味ではなく!
とりあえず、茉莉花ちゃんのよだれが付いた枕をクn(以下検閲削除されました
姉とは違ってソッチ方面の知識も年相応にあるようだし
光源氏計画で一番佐藤にチャンスがある娘じゃなかろうか(笑)
その場合、色々と失うものというか敵対するものが出てきそうですが。

文化祭は丸富付属のものよりは詳細に描かれましたが
全体的に茉莉花を中心とした話の構成と
後半は《ガリー・トロット》こと柚子とのライバル関係のおかげで
あんまり文化祭やってる印象が無かったのだけが残念。
というか文化祭関係での印象が殆どクリーチャーさんにかっ攫われたと言うべきか。
HP同好会の文化祭での活動も、作中で言われてる通り地味だったしなぁ。
欲を言えば丸富付属のメイド&執事喫茶のような華が欲しかったですね。

争奪戦は前半はスルーアと呼ばれる存在がもどかしかったけど
いつも違う舞台で強敵とタイマンというシチュはなかなか珍しい。
そして《ガリー・トロット》が・・・その、なんだ。色々けしからん。
佐藤が争奪戦中にここまで性欲に脳が支配されるのは珍しい。
普段変態というかエロの権化なのに争奪戦では真面目なギャップが良いのに。
でもまぁ・・・今回は致し方がない。ノーブラならしょうがない。
作中でも語られてるように大学生でボクっ娘でボーイッシュな性格や髪型。
しかし身体は大人らしい艶めかしさがありサマードレスがそれを引き立てている。
それでいて実は中身は純粋に女の子というギャップが可愛い人だと思いました。
槍水先輩がこのまま年を重ねたら柚子みたいになりそうだ。
サマードレス&ノーブラというキワドイ格好でのバトルは是非とも動いてるのが見たい・・・!

最後の争奪戦は出来れば佐藤に獲ってもらいたかったなぁ。
リベンジ完了という意味も込めて先輩の登場も無しで、ね。
カラー挿絵にあるシーンからの佐藤が熱いので
そのまま佐藤自身の力だけで勝利する方が流れ的には熱かったと思う。
リベンジなのは佐藤だけではなく《氷結の魔女》としてのもあるから
こうなるのが無難というか色々丸く収まるのかなー。
最強という印象が強い先輩の成長というのも必要だろうしね。

2011/12/01の日記

★今週のサンデー

・神のみ

やはり一線は越えず・・・か。
ここまで来たら自力で翼を出すか流れで自然と出るしかないだろうけど
現状そんなこと言ってる余裕あるんだろうか。
ハクアの出番はまだー?

・ハヤテ

確かに今更ながらに凄いハーレムだ。
ルカの恋愛描写はそこまでガチガチじゃなかったような気もするし
なんだか発展なかなかしなそうな気もしますが・・・。
ハムはここまで来ると普通ということが個性になる良い例だと思う。

2011/11/30の日記

●日記

この間日記のネタに出したアサウラ先生のプレイボーイのインタビュー。
気付けばWebで公開されてました。

関係あるようなないような話だけど
北海道が物価安いと良く言われるけど幻想だと思うんだ・・・。
最低賃金も低いから仮に安くても実質意味ないよね!
という道民的な補足をしてみる。

ベン・トーは最新刊まで確保。
きっと8巻発売までに読み終わることでしょう。
ついでにこのラノ2012も置いてたので併せて購入。
まぁ、こちらはじっくり気が向いた時に読もう。

2011/11/29の日記



ベン・トー 5.5 箸休め〜燃えよ狼〜」読了。

今回はベン・トー初の短編集!
とは言いつつも、ナンバリングが5.5巻となっている通り
5巻ラストの真希乃&えりか再会からの丸富付属の文化祭がメイン。
実質、1章ぐらいが文化祭編かな?書き下ろしは半分ほど。
著莪の夢の話はもう少しコンパクトにまとめてくれれば嬉しかったなぁ。
どうせ夢オチだとわかってるから佐藤が目覚めた後の続きが気になったしね。
夢なのでファンタジー世界観と微妙に性格が違う著莪や先輩は面白かったけどね。

再録の短編はそれぞれのキャラに焦点を当てたお話。
そのキャラの普段の日常という意味では白粉が最も掘り下げられてたかな?
彼女視点でおとなしい時は可愛いんだけどなぁ・・・。
クリーチャー化すると佐藤が白粉を女子として見られないのは同意せざるを得ない。

相変わらず優遇されてるというか個人的にニヤニヤ出来るのは著莪関連の話。
書き下ろしだって殆ど著莪が主役のようなものだしね!
お見舞いといい、最後の話のうりうりといい相変わらずの可愛さ。
著莪に可愛がられてるのだけは佐藤爆発しろと思ってしまう(笑)

文化祭は先輩のドレスとかカラーのお嬢様達可愛すぎるだろ!とか
色々あったはずなのに濃厚な漢描写で色々吹っ飛んでしまったよ・・・。

2011/11/28の日記



ベン・トー 5 北海道産炭火焼き秋鮭弁当285円」読了。

佐藤の初恋の人、今でも好きな憧れの人である広部蘭登場。
まさか佐藤の地元の友人が本格的にストーリーに絡むとは思いませんでした。
今までさんざん広部さんや石岡君のエピソードを語ってきたとはいえ
地元が舞台になることはなかったし回想専用キャラかな、と。

今回は4巻の後半で仄めかされた実家帰りから物語が始まるので
蘭を登場させるにはもってこいのタイミングだったのかも。
石岡君は残念ながら登場せず・・・哀れ立ち位置は常に回想か。
《ホブヤー》編はこの作品には珍しくまっとうな恋愛エピソードが新鮮だったな。
「……こんな大きな女の子でもいいですか?」は悩殺モノだろう。
《ホブヤー》こと大谷と牧のやりとりは年不相応に甘酸っぱくてニヤニヤでした。

地元でも勿論争奪戦アリ。
半値印証時刻が存在していたというのなら
佐藤や著莪が争奪戦を知ったのは高校に入ってからという設定に違和感あるけど
深く突っ込んじゃいけない部分なんだろうな。
争奪戦に関して無粋な突っ込み無用というのが今作を楽しむ方法だしね。
佐藤の《変態》こと黒犬化は今後の戦闘が楽しみになる変化だったな。
腹の虫の加護に集中して覚醒したモードとでもいうべきか。
変態の二つ名が状態が変わる方の意味で広まる日も遠くないのかもしれない。

2章&3章が今回の本編である広部蘭登場。
蘭に良いように使われる佐藤を見ていると今作で始めて佐藤にイラッと来た。
惚れた弱みかつ過去の約束とはいえ律儀すぎるだろう・・・。
何より、大体の場合、先輩を最優先に考えてた佐藤がこうなったのが悲しかった。
最後の最後である程度振り切って答えを出したから良かったし
蘭自体もただのウザキャラじゃなくなって何より。

争奪戦の主な対戦相手は《ダンドーと猟犬群》再び。
今回は1巻で槍水先輩が軽く話していたように《ダンドー》付きの本気モード。
第2章は《氷結の魔女》&《オルトロス》という二つ名持ちのコンビが彼らに立ちふさがり
なんとも豪華な戦闘シーンになりました。
もうカラー挿絵見た時からこのシーンが楽しみで楽しみで仕方なかったです。
やっぱ《オルトロス》良いキャラしてるなぁ・・・キャイン!!にワロタ。

《ダンドー》が争奪戦に参加してきたものの、やっぱりメインは山原でしょう。
あの山原がここまで良いキャラになるとは思わなかった。
アニメではここまでまず行かないと思うけど岡本君ボイスで見たかったなぁ。
彼も二階堂のように再び一匹の狼として再登場することはあるのだろうか。

佐藤といい蘭といい山原といい
今回の全体的なテーマは本音とか本当の自分かな?
三者三様の答えを出す過程がきっちり描かれていて
三者共に人間の嫌な部分を描かれてた割に読了後は不思議と嫌な感じは残らなかったなぁ。

恋愛絡みの話が出たことで槍水先輩の気持ちに焦点当たるかと思いきや
佐藤が蘭に惚れていることに関して特に嫉妬のようなものはなく泣いた。
ま、まぁ、疎い先輩のことだからきっと後々自分の気持ちが寂しさだけじゃないことに気付いてとかね!
それはそうと白粉がクリーチャーと呼ばれてるわけが段々とわかってきた。
もうコイツは白粉さんじゃなくてクリーチャーさんやな・・・。

2011/11/27の日記

●日記

久しぶりにまったく予定がない日曜日だったのでまったりアニメ消化。
おかげでいつもより若干早く感想書いてます。
たまにはこういう休日もアリかな。
特に某カードショップには毎週のように行ってたし、付き添いで。

アニメ消化したり本読んだりと疲れてきたので
時間もあることだしゆっくり睡眠取ろうかな。

2011/11/26の日記

●日記

コメントで教えてもらった週刊プレイボーイの
ベン・トー関連のアサウラ先生のインタビュー記事読んできました。
自分はてっきり実体験を元に=地元の夕張近辺の話だと思ってたら
大学時代の実体験だったんですねー。
アサウラ先生はwikipediaによると道工大出身だそうですが
この近辺となると札幌の端の方で体験したことなのかなぁとか。
というかぶっちゃけ自宅から割と近いんですが
なるほどあの辺の地域では熾烈かつ静かな半額弁当争奪が・・・と
なんだか親近感のようなものが沸きました。

東区西区という舞台設定も同じく札幌を元にしてるんだろうなー。
アニメ化において明らかになった背景とかは違うと思うけど。
マっちゃんが北海道出身という設定で“ザンギ”という単語が普通に出てくるし
なにかと道民がニヤニヤ出来る作品でもある気がします。


サントラがポニキャ公式で試聴出来るようになったのですが
何故かメインマシンだと再生出来ず、別のマシンなら再生出来ました。
梅様のテーマや戦闘BGMをはじめとして良BGMが多いので試聴してるだけで楽しい。
挿入歌等入ってない場合アニメのサントラが欲しいと思うことは殆どないんですが
久しぶりに凄く欲しいと思うアニメのサントラでした。
M20 I gotta turn it onとかホント格好良い。
ウィザードの印象が強い曲ですね。
スーパーのテーマやおさかな天国からこの格好良いBGMに変わるというのがまたたまらん。

そんなわけでベン・トー。
原作アニメ共に今期最も熱くなってる作品です。

2011/11/25の日記



ベン・トー 4 花火ちらし寿司305円」読了。

夏休み合宿編ということでいつものスーパーから離れた番外編のようなお話。
特に企業戦士サラリーマンは半額弁当ではないとはいえ
ベン・トーらしさ溢れる争奪戦で熱さとギャグが混じった新パターンで面白かった
オチは途中から予想は付いたけどさ・・・レッドさん荷物もないし色々わらえねぇ!

本編の合宿は夏休みらしさあり、普段の争奪戦もあり。
貸しペンションだし男1人で佐藤のテンションが大いに高いのはわかるんだけど
先輩の脚を凝視する様はやっぱり紛れなくアンタ《変態》だよ・・・。
滝行からのストリップなんてもはやそういう星に生まれてるとしか思えない。
しかし、それよりも白粉の暴走っぷりがヤバイ。
初期の菌が〜とかいう消極性はどこに・・・これが夏の開放感か(絶対違います
佐藤に直接手を出してくるのはさすがに想定外。
覗いたり触ろうとしたりインモ連呼したりとフリーダムすぎる(笑)

普段と違った姿を最も見られたのは槍水先輩かな?
制服ブーツの印象が強いから開放的な私服がふつくしい・・・。
だが水着がなくて涙目。著莪はもっと先輩を弄ってください。
3巻といいどんどん可愛いらしい一面が見られて嬉しい。
そんな著莪はテーマが信頼関係ということもあり幼馴染みポジ安定。
なんだかんだで頼りになったり信頼しあってたり依存しあってたりする
佐藤と著莪の関係は本当に羨ましい。
そして唇の裏を舌でぺろりとな!?それを自然に受け入れてる佐藤!
もうお前ら結婚しちまえよ・・・。
出番がないと思った梅様の出番もちゃんとあって何より。
やっぱり梅様なんだかんだで真面目な良い子だよね・・・多少暴力的なだけで。

争奪戦の方は普段と違う狼・・・二つ名持ちが多く出てきたことと
スーパーの形がやや特殊なことにより戦闘の雰囲気がかなり違いましたね。
二つ名持ちにそれぞれ特技があるのはさすが全国区というか
この辺はバトルアニメとか少年漫画の王道っぽいノリ。
ソイツらをなんだかんだで振り払っていく佐藤は本当に成長したんだな。
そして今回の強化合宿のキモでもある腹の虫の加護の大切さを再認識。

そんな激戦の中で最も燃えたのはやはり最後の争奪戦。
表紙にもなっている《ギリー・ドゥー》こと真希乃+えりかとのバトル。
最初は《ギリー・ドゥー》との共闘関係で半額弁当争奪を目指しますが
信頼、友情関係を巡りつつもこの領域は狼の領域。
敵対関係になった後も迷いを振り切って全力で相対するシーンは熱かった。
もう毎度毎度、前巻より燃える!と思わせてくれるのは最高ですね。
後から比較するとどの争奪戦(特にその巻最後の)も燃えて一番なんて選べないんですけどね。
今回、戦闘シーンでかなり活躍してた印象が強い佐藤なのに勝率の悪さはなんとも不憫だ。
次の巻ではきっちりタイトルの弁当を取れるといいなぁ。

2011/11/24の日記

★今週のサンデー

・ハヤテ

ナギとアーたんがこうして会話するのは珍しいような。
なんだかんだで二人ともハヤテが好きで信頼していて・・・。
見ていて微笑ましいような不安なようなこの感覚は
はじめてのおつかいみたいな感覚に似てるような(笑)

・神のみ

まぁ、歩美はやっぱりこうなるよね・・・。
ここからどう挽回するかが落とし神の腕の見せ所。
そしてディアナがデレてニヤニヤ。
やっぱりもう女神ハーレムルートか
もしくはヒロインも女神もどっちも抱えてしまえー。

2011/11/23の日記

●日記

最近、友人がMHP3rdにハマってるらしくちまちま手伝ってます。
久しぶりにやるとやっぱり面白い!
腕がなまってると思ったけどやってるとそうでもないかな。
こう気軽に再プレイと言いますか、再会して強力プレイ出来るのが魅力なのかな、と
モンハンの楽しさを改めて再認識しました。
まぁ、一過性のモノだと思うけどね!

他にゲームと言えばラグナロクオンラインギルドマスターズをやってるぐらい。
良い感じに本を読む時間があるのでベン・トーシリーズどんどん読んでしまおうかな。

Template Designed by DW99