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僕等がいた 第26話

★(終)僕等がいた 第26話 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

矢野を見送る形で終了。
原作はどういう形で続いているのかなぁ?
「確かに僕等はここに居たんだ」
という下りに繋げるのにちょっと無理はあった気がするけど
矢野と七美の出会いからの回想が音楽と共に流れるシーンはやばかった。
回想と言えばそれまでなんだけどBGMとのマッチング
シーンセレクト、演出が神懸かりすぎ。回想シーンで涙腺崩壊したぐらいです(;´Д⊂
このアニメは選曲がピカイチすぎるんだよな。
さすが何曲も挿入歌あったり、七美役のささきのぞみさんボーカルもあるだけのことはある。
最終話でも結局報われない竹内君はマジ可哀想で山本さんは怖すぎ(笑)
結局、全ては二人に集約されてごちそうさま、ということで。

少女漫画の正統派を行ったような作品で昨今のアニメでは珍しかったかな?
ウィンターガーデンもいい王道恋愛モノだったけどアレとはまた毛色が違うイメージ。
口コミで600万部突破の謳い文句は伊達じゃなく引き込まれるストーリーでした。
とにかく原作が気になるなぁ・・・ゴーストハントとかコンプしないでこっち買えば良かったorz
ゴーストハントはゴーストハントで原作面白いんですけどねぇ・・・と話が逸れました。
今回主役を務めたささきのぞみさんはこれからの伸びに期待。
まさに話題に出したウィンターガーデンにも出演していましたけど(笑)
こういう等身大の女の子をやらせたら強そうだけど他のキャラもやったりと
どんどん有名になって欲しい人ですねぇ・・・。
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僕等がいた 第25話

★僕等がいた 第25話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

七美がこういう性格なのは仕方が無くて・・・
一言、前言撤回をすれば後悔しないかもしれないのに。
それでも七美は後悔することを後悔しないという道を導き出したんだね。
矢野が七美と竹内君を見る目は空虚で
矢野も七美と離れて平気なわけないのに結局母親を選んでしまう。
どっちを選んだからどうとかこれは攻められないよね。
それをわかってるから七美は選択を委ねたけど寂しい物は寂しいわけで・・・。

予告見てると旅立ちで終わりっぽいなー。
最後の予告を聞いてて泣きそうになったんだけど
この予告聞くと死人が出そうに聞こえるんですけどそんなことないよね!?

僕等がいた 第24話

★僕等がいた 第24話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

ここ最近ずっと七美がもどかしすぎるなぁ・・・。
こうすればいいんだけどでも・・・というループは精神衛生上よろしくない。
僕等がいたは話の流れがラブラブ→修羅場→修羅場→ラブラブ
ぐらいの繰り返しだから何度も同じ問答してるように見えるのは
那波の成長が感じられないんだよなぁ・・・。
矢野が七美の相談しないのも悪いと思うけど相談できない空気が出来てたしねぇ。
まぁ今回お互い一歩進んであっさりと仲直りできましたけど。
EDといい意外と爽やかな方向に向かって安心・・・。
竹内君が七美に対して矢野と仲直りするように必死に伝えたシーンは良かった。
三角関係ではあるけど良い関係続けて行けそうだよ。
それが崩れていくのもまた楽しくはあるんですが(マテ

綺麗に仲直りできて七美が矢野に依存しなくなってかなり先に進んだ感じ。
この後矢野は1年先に東京に行き、二人は距離が離れることになるんだろうなぁ。
矢野が消えるような暗喩がCMとかで含まれてるのはそのためだろうか。
次回は矢野の決断の話で26話、最終回がエピローグになるのかなぁ。
旅立つなら旅立ちで終わり?それとも1年後の再会?
ここまで来れば後味悪い終わりはなさそうだし安心して見られるかな。

僕等がいた 第23話

★僕等がいた 第23話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

矢野の心が離れたらもう手遅れだよ

まさにその通りで最近七美は多少ワガママな所目立つな。
少女漫画はたいていこういう女キャラが男キャラになんでわかってくれないの!
的描写があって男から見るともう少し寛大になってほしいとか思うけど
女視点で見ると逆なんだろうなーってのをふと思いましたよ・・・。
だから一概に七美が悪いとは言えないんだけど
あくまでも俺は男なのでそういう視点で感想書かせて貰います。今更だけど。

せっかく仲直りしたのにいろいろあってぎくしゃくするのも仕方ないとは思うけどなー。
自分で矢野を許してしまえば仲直りってわかっているのに
自信がない!と矢野に気持ちぶつけてしまったのはなぁ・・・。
矢野だって七美にいつ見捨てられるか不安で仕方ないはずなのに。
寝込んでいる時にメールすら1通もなかったんだし。
その矢野の気持ちをわかってあげれば七美もそういうことにはならなかったと思うのに。

「ねぇー、ふたりはーおーなじなのかーな」

が妙に胸に響く話だ・・・(;´Д⊂

CMの煽り文句「永遠だと思っていた」
からするとこのまま行くとハッピーエンドが見えてこないんですけど!
前に感想とかで書いてた矢野と山本さん、七美と竹内君の構図ができあがってきたし。
@3話でどう物語が転がるか楽しみですよ・・・。

僕等がいた 第22話

★僕等がいた 第22話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

CM見てて今更気付いたんですが「北海道の空」!?
作中で「東京に行くの?」って言ってるし部隊は北海道だったんですね・・・。
通りで雪降る場面多かったりするわけだ。参考にした場所あるのかな。
横恋慕を正当化する理由は「○○より自分の方が幸せに出来る」か。
言われてみれば正当化と言えなくもないけど独りよがりとも言えなくないな(苦笑)
傷つき泣いている七美を見てとっさに答えがわかりそのまま口にしてしまう竹内君。
今更横恋慕なことは変わらんし矢野との関係も七美との関係も危うくなるだろうなぁ。
七美と山本さんの言い合い目撃しちゃったり相変わらず受難の人だな・・・。

僕等がいた 第20話

★僕等がいた 第20話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

えぇー、横恋慕云々は投げっぱなしかい!
前回の予告、最初聞いた時竹内君が「七美をさらいたい」
と言ったと思ってたんですが盛大な勘違いで矢野の台詞でした・・・orz
それはおいといて七美のモノローグが非常に不安なんですが・・・。
永遠はあると思っていた=変化の現れだろうし
七美の語り口から良い方向に導けない・・・まさか矢野の身に何か?!(;´Д⊂
予告見ると山本さんのおかげで再び波紋が置きそうだし
竹内君はちゃっかり七美を抱きしめたりしてるし。
最終話も迫ってきて再び修羅場に突入か・・・?!
なんかラブラブしてるより修羅場ってる場面の方が多いような・・・。
まぁ修羅場の方が印象強いのといつまでもラブラブしてても退屈ってのはあるけどさ(笑)

僕等がいた 第19話

★僕等がいた 第19話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

横恋慕を正当化する動機・・・?なんだろう思いつかないなぁ。
というわけで竹内君に白羽の矢が立った回というか。
姉ちゃんも背中押すならもうちょっと早めに押してあげれば良かったのに。
よりが戻って、七美がもう一度ちゃんとやり直そう、自分ががんばろうと決心してからじゃあなぁ。
その後に追い打ちのようにその気持ちを七美に宣言されるし。
矢野は舞台から降りただろ→遠慮はしないぞのコンボ食らって相変わらず損な役回りだ。
山本さんが眼鏡を外したのも心境の変化の現れ・・・?
眼鏡を外した元恋人の妹に何を思うのか矢野。
予告では七美をさらいたいとか竹内君がぶっちゃけてるしまだ何が起こるかわからないなぁ。
よく聞き直したら矢野だったというorz

僕等がいた 第18話

★僕等がいた 第18話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

逆転復活キタコレ・・・!
過去のデートと同じ展開になりそれと同じ道を通りつつも
今、感じていることは昔と違うことを自覚する七美の描写が良かったな。
そしてやっと矢野が素直になれた言葉「(奈々を)幸せに出来なくて、ごめん・・・」
涙声でそう言う矢野でもらい泣きしそうに・・・(;´Д⊂
やっぱり二人とも奈々に捕らわれすぎてたんだなぁ。
だからある意味蚊帳の外である竹内には冷静に観察できたわけで。

よりが戻って一安心と思いきやまだまだ波乱が終わりそうにない予告でワロスですね?
恋の終着点は竹内のことを指してそうだし七美の台詞も気になる。
七美の心が竹内の言動で今更動くとすればストレートに想いを伝えるか
多少強引な手段を取るぐらいだと思うんだけどなー。
矢野は言うまでもなく七美ラブだし危ないのは七美か?

僕等がいた 第17話

★僕等がいた 第17話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

心の中では矢野を許してるのに矢野を焦らしてる七美。
竹内君は最初からそういう様子がわかってて身を引いたんだろうな。
竹内が七美のことが好き、というのを七美が意識してなかったのは
七美も矢野のことしか頭になかったから・・・ってなんだラブラブじゃん、と。
竹内君空回り過ぎて結局仲介人になってるし苦労人過ぎる・・・。
まだ諦めてない様子ですがここまで七美を応援するような行動をとってるし
下手をすればまた修羅場の危機なだけに油断は禁物。
矢野は今度こそ話して、七美も奈々さんへのこだわりを決着付けて一件落着になれる・・・か?
ここにきて矢野の家族がピックアップされたけどまた何かあるんじゃないだろうな・・・。

僕等がいた 第16話

★僕等がいた 第16話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

うわぁー、竹内君いい人すぎる。そして矢野はマジ外道(笑)
まぁ、二人の性格をよく表してるよなー。
竹内は全てわかってて行動したような節があったな。
七美がまだ矢野を好きなことも矢野がどれだけ七美が好きなことも
そして七美は矢野を選ぶこともなんとなく気付いてたんだろうなぁ。
それでも今度こそは想いを伝えようと思って親友を失う覚悟で望んだけど
やっぱり大事なのは七美の気持ちだし結局身を引いちゃったんだろうなぁ。
予想外にドロドロしなくて安心したような悲しいような・・・。

僕等がいた 第15話

★僕等がいた 第15話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

話の中でも突っ込まれてたけど
矢野に告白されて作中でもう1年経ってるんですね。
なんだかいまいち時間が流れてる感覚がしないアニメだ・・・。

恋を忘れるには新しい恋をするしかない とか
前の恋を忘れるには想い出にする とか
共感できまくりで逆に見てて痛々しかった・・・orz
三角関係もどんどん接近してきたしなぁ。
竹内君も矢野もいがみ合ってるわけじゃないのに亀裂が入りそうで怖い。
次回予告でなんだか見境なくなってきてる感があるし(汗)
竹内君が決着をつけると言ってる以上この三角関係も続いて1〜2話かな。
山本さんはどちらかというと矢野の背中を押した感じがするし
竹内君も矢野も七美に告白、七美がやっぱり矢野を選ぶ。
が一番もと鞘に収まりそうな感じはするな。矢野の竹内への思いは除いて。

僕等がいた 第14話

★僕等がいた 第14話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

タイミング、タイミングと自分に言い聞かせるように言ってた竹内君だけど
いつも矢野と好きな人が被ってたんだなぁ・・・。
矢野自身は竹内の好きな人を奪ったつもりはないにせよ
竹内君はずっと複雑だったんだろうなぁ。
竹内が七美に気があることを友達に指摘された七美だけど
竹内君が近くにいるにも関わらず
「竹内君は親友の元恋人を好きになるような人じゃない」
とか言われてる竹内君はここにきても不憫すぎるな(笑)
七美は竹内君に目を奪われたりしてたし矢野も本気で七美を取り戻そうとしてる。
今回は出番の無かった山本さんも次回は絡んできてまたややこしくなりそうだ。

僕等がいた 第13話

★僕等がいた 第13話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

ほいきたー!竹内君来たよこれ!(笑)
矢野へのたんかの切り方も素敵だったな。
後、バスに乗らず七美の元に走っていってそのままEDへ入るのが良すぎる。
竹内君の今後の健闘に期待しまくりです。
矢野は矢野でちゃんと七美にフォロー入ってはいるけど伝わってるかどうかは微妙。
あのメールを送信していれば・・・竹内君の言うとおりタイミングだよなぁ。
でも矢野がちゃんと七美のために本気になれば問題はすんなり解決すると思うんだけども。
竹内君が猛烈にアタックでもけしかけない限り。
それはそうと矢野と竹内君の友情にどうヒビが入るかが見物ですね(マテ

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