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とある科学の超電磁砲S 第24話

★(終)とある科学の超電磁砲S 第24話 「Eternal Party」 総合評価★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

まさかの大人数とジャッジメントですの!から爆笑し挿入歌のオンパレードやロボロボ全開で割と笑いっぱなしだった気がしますが、展開自体ははちゃめちゃな王道ゆえに燃えたな。
佐天さんのロボ操縦とか成層圏まで打ち上げる婚后さんの能力とか、成層圏で生身とか、色々突っ込み所満載だけどこまけぇこたぁいいんだよ精神。
最近の話の微妙さをすっ飛ばしてくれる最終回だったのは良かったかな。
タイミング的にしょうがないとはいえ、影ながら上条さんや一方さんも活躍してたらもっと良かった。
アイテムやみさきちと利害の一致で力を合わせただけでも御の字かな。
こう、みんなで大きな脅威に立ち向かうというのは本当に王道でいいですね。

3期があるなら学芸都市~大覇星祭ですかね?
とりあえず、いつでも続きが作れそうな終わりにしたかったから、後半こんなことになったんだろうな感。
それよりも禁書3期はよう!
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とある科学の超電磁砲S 第23話

★とある科学の超電磁砲S 第23話 「革命未明(Silent Party)」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

もうシナリオに関して突っ込むのは諦めたので自然に楽しもうと思いますが、総力戦は良いんだけど戦力配分に差がありすぎるのはさすがに吹いたわ!(笑)
佐天さん@バット装備と初春だけでどうするつもりなのか。
婚后さんLV4なんだから1人でいいんじゃないですかねぇ・・・(困惑)
誰かが助けに来るという展開なのかなぁ・・・そうするとキャラ同士接点持っちゃうし難しい所。
アンチスキルでなんとか出来るレベルとも思えないし、どうするのかは見物。

予告が全てにありがとう的なアレになってたんですがそれは。

とある科学の超電磁砲S 第22話

★とある科学の超電磁砲S 第22話 「STUDY」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

暗部(笑)状態になっているのですがそれは。
禁書原作がある以上、無茶出来ないのはわかってるけどそれなら別の名前を使えばいいのに。
美琴の精神的な成長(友達に頼る、信じる)を見せたいのはわかるんだけど、結果だけ見れば妹編と大して変わらないパターンだし、禁書準拠の暗部に友達巻き込むとかあり得ないからなぁ。
周りがもてはやすように、もうちょっと美琴にはレベル5としての自覚というか威厳が欲しいところ。
日常サイドと言える超電磁砲だからこそっていうのもわかるけど複雑ですねぇ。
話数的にどうせボスは瞬殺なんでしょ?というのがわかるのもなんとも。
3期を見越して色々温存したいんだなーってのだけは凄く伝わってくる。

ま、まぁ何かしらの逆転があるかもしれないし、ラストバトルが熱ければそれで満足かな・・・。
色々と制約がある以上難しいのはわかるんですけどねぇ。
せめて1期後半と2期前半の二番煎じのようなのは避けて欲しかったのが本音です。

不満点ばかり挙げてますが、期待してたからこそというのが大きいかな。
それでもクオリティ等、今期やってるアニメでは上位なんでしょうけど。

とある科学の超電磁砲S 第21話

★とある科学の超電磁砲S 第21話 「闇」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

うーん、美琴がこんなところで暗部に関わったら色々と両原作と齟齬が発生するような。
ましてや黒子達を自分で巻き込むっていうのはやっぱり違うんじゃないかなぁ。
大覇星祭編では婚后さんを頼りにしてるけど、婚后さんとは仲良くなった仮定が違うし婚后さんレベル4だし。
そういう意味では黒子にだけ打ち明けるのが正解だったような気もするんですがうーん。
原作とはパラレルですと言われればそれまでなんですけどね。

それはさておき、ラストでもの凄く懐かしい顔が登場&直後の予告でワロタ。
ぶっちゃけ顔見るまで俺も名前忘れてました!

シリアスな引きの割には次回予告が水着だらけだったのですがそれは。

とある科学の超電磁砲S 第20話

★とある科学の超電磁砲S 第20話 「フェブリ」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

これは良い婚后さんの株爆上げ回。
そしてついにフェブリの正体が・・・概ね予想通りか。
御坂妹がOKでフェブリがダメってことは完全に生体部分ないということなのかな。
まぁ、御坂妹は身体自体は人間のソレと同じですが。

それにしても超電磁砲2クール目は原作に影響をあまり与えないためなのかロボばっかりだなぁ。
禁書原作も最近ロボ多かったりで科学サイド色が出てるとも言えるんだけども。
キャラに魅力がないのはしゃーないとしてもロボもいまいちなのがなんとももどかしい。
木原が関わってるんだとしても暗部までは行かないんだろうしねぇ。

とある科学の超電磁砲S 第19話

★とある科学の超電磁砲S 第19話 「学園都市研究発表会」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

日常パートメインになって初春と佐天さんの出番が増えてきましたね。
特に佐天さんは前半の遅れを取り戻すかのような活躍っぷり。
面倒見がいいとか日常の象徴とか、やっぱり佐天さんも超電磁砲には必要不可欠なキャラです。
サービスシーンを見るとやっぱり中学生だなぁと思うのがそれがいい、何のことだかわかりませんが。

キャンディは体晶っぽいけどそれなら能力者が反応するか。
オリジナルは導入部が全然wktkしないのが問題なんだよなぁ・・・。

なんだか青ピを久しぶりに見た気がしてワロタ。

とある科学の超電磁砲S 第18話

★とある科学の超電磁砲S 第18話 「お引越し」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

順当にフラグ回収してさようなら~・・・うん知ってた。
やっぱりオリキャラ故に原作のことも考えて整合性取るの面倒になったんだろうなぁ。
まぁ、話の都合上出てきたようなキャラで、日常に花を添える程度だったから妥当と言えば妥当。
1話ほぼまるまる使っただけでも恵まれてるんじゃないでしょうか。
まぁ、来週も居るけどな!ゲストキャラみたいな位置が一番使いやすいかと。

そして新キャラロリが野水伊織でびっくり。
角川アニメ以外に出るとは・・・(失礼)
美琴の名前を知ってるということはまた何らかの実験関係かな。
布束さん再登場は予想外だったけど今回こそ救われるのだろうか。

とある科学の超電磁砲S 第17話

★とある科学の超電磁砲S 第17話 「勉強会」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

新OP&ED来た!
OPから小室哲哉臭がすると思ったら、これが噂の小室提供の楽曲だったのね。
OP1から比べると色々地味になったなーって気がするなぁ。
まぁ、OP1も半分ぐらいはOP詐欺だったのでコレも鵜呑みに出来ないわけですが。
アイテムや上条さん、貴重な水泳部コンビに出番があればいいなぁ。
学芸都市じゃなくオリジナルで突っ切るのかなぁ・・・。

本編は半分オリジナル。
クッキー話はともかくおまけ漫画も拾ってもらえるとは!
触れてもらえたと言えば、初春の守護神設定に触れてくれたのは嬉しかった。
個人的には日常よりバトルの方が好きなんですが、どっちかが欠けても超電磁砲は成り立ちませんね。
幕間の話として良い日常回でした。

とある科学の超電磁砲S 第16話

★とある科学の超電磁砲S 第16話 「姉妹」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

うーん、やっぱり「幻想殺し」は使われなかったか。
あくまでもこちらは美琴視点によるヒーロー上条当麻の活躍だから仕方ないね。
それと超電磁砲サイドは一方さんのフォローも兼ねてるから戦闘よりも想いの交錯重視という感じ。
それにしても禁書と違って上条さんも一方さんも血まみれすぎてワロタ。
実は禁書原作のこの部分は読んでないのですが、原作準拠だとこれぐらいが正解なようですね。

後半は日常への帰還。
なんだか初春&佐天さんのコンビを久しぶりに見た気がしますね。
手作りクッキー渡そうとするエピソードはニヤニヤが止まらない。
上条さんに名前呼ばれた瞬間、視聴者であり男の自分でもドキっとしたじゃないか(笑)
ホント、美琴視点というのを巧く描いてるなぁと思います、上条さん格好良すぎる。

次回からはクッキー話+オリジナルかな?フレンダ!
姉妹編も終わったことだしそろそろ新OPの予感(相変わらず情報仕入れてない人)

とある科学の超電磁砲S 第15話

★とある科学の超電磁砲S 第15話 「最弱(かみじょうとうま)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

おぉ・・・なんだか全てにおいてパワーアップしてて見入りましたよ・・・!
前回からの引き続き上条△なのは言うまでもないのですが、上条さんの表情とかあべし、岡本君の演技等が禁書1期から巧くなってるので尚更迫力がありますね。
超電磁砲の方が多少グロ多めに描かれているというか出血がアレなことになってたり、地面に叩きつけられまくりで上条さんの耐久力が心配になるところですが(笑)

個人的にはBGMに「幻想殺し」を使って欲しかったけど来週使ってくれるのかなぁ。
禁書1期では御坂妹の「その言葉はとても響きました」から流れたんですよね。
このBGMあっての一方戦だと思うので是非・・・!
まぁ、もうすぐ決着なんですけどね・・・。

とある科学の超電磁砲S 第14話

★とある科学の超電磁砲S 第14話 「約束」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

上条△

もうそれ以上の感想なんていらないと思うのですよ!!
元々、上条さんスキーの自分ですが、美琴視点ということもあり格好良さ倍増。
上条さんの「無駄を省こう」という台詞の通り、禁書では1.5話ぐらいを使用した橋の上が1話で綺麗に収まりました。
今回の脚本はなんと花田大先生!さすがやで・・・。
何度か言ってると思うけど、自分は脚本家の中で花田先生は1、2を争うぐらい好きです。

敢えて解説するなら、コンパクトにまとまっていた、作画のレベルアップ、美琴視点の相乗効果で1期よりも格段に良かったと感じられるんでしょうね。
正直、三下発言まで行くかと思ったんですが、ここで切って正解だった気がしますね。

さて、次回は遂にお楽しみに一方さん戦ですね。

とある科学の超電磁砲S 第13話

★とある科学の超電磁砲S 第13話 「一方通行(アクセラレータ)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

思いの外進行遅いな!
禁書描写挟むなら次回は橋だけで1話使い切りそうなんですがそれは・・・。
中には超電磁砲しか見てないよ!って人も居るだろうからこれはこれでいいんですけどね。
何より、上条さんが好きすぎるのであまり不満はない。
この頃の上条さんはまだ熱血分が抑えめだからアレですが(笑)
橋→一方戦で完全覚醒って感じだよなぁ。

以前はあんまり気にしてなかったけど、冷静に考えたら路地裏にクローン集まってくるとかどう考えても一般人にバレるよね・・・。

とある科学の超電磁砲S 第12話

★とある科学の超電磁砲S 第12話 「樹形図の設計者(ツリーダイアグラム)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

超電磁砲原作と禁書原作を巧く組み合わせて、禁書を見てない人にもわかりやすい構成にしてるのは伝わってきた。
実際、それでわかりやすいかどうかと禁書を原作もアニメも見てない人がどれぐらいいるんだろうって話ですけど。
特に10031号と10032号のシーンはどっちがどっちかかなりわかりやすくなったんじゃないかな。

禁書本編が好きな自分としては、禁書1期リメイク!みたいなこういった趣向は嬉しい。
どうせ大覇星祭をやらずにアニオリになるんなら好きに尺を使ってくださいという感じ。
話自体があんまり明るいものじゃないのが残念ですが・・・大覇星祭のザッピングが見たかった。
というわけで、橋の上とVS一方さんは禁書1期以上のモノを期待していますよ?

次回は橋の上終わるかなー・・・。

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