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Kanon 第24話

★(終)Kanon 第24話 「夢の果ての追復曲 〜kanon〜」 総合評価★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

名雪の目覚ましを聞くのもなんだか久しぶりな気がする。
名雪を起こしに行く日常がやっと帰ってきたんだなぁ・・・。
目覚ましボイスはそのまま。まぁしょうがないか。
相変わらず寝ぼけてる名雪が可愛くて初っぱなからニヤニヤ。
てっきり春の話かと思ってただけにいきなり2月と言われて驚いた。
何よりナチュラルに秋子さんが復帰してて驚いたけど。
朝食も学校へのダッシュも何もかも懐かしい・・・。
「祐一食べてぇー」の動きが可愛すぎ。これだけ書くとアレだな(マテ

香里の前フリで予想してたけど元気になったしおりんとの再会。
やべ・・・しおりん見た瞬間なんとも言えない感情で泣きそうに・・・。
しおりんの「泣いていいんですよね?」と独白でトドメさされた。
泣きじゃくるしおりんは可愛いけどナチュラルに抱きしめる祐一に殺意(ry
同じく退院した舞や佐祐理との触れあい。メガネ舞!
舞達とは前の関係を更に仲良くした感じに戻ったなぁ・・・。
栞はほっぺにちゅーとかでからかわれる姿を見たいのは俺だけ?(笑)

秋子さんも後遺症が無く元通り。
そして共通する「奇跡」というキーワード。
祐一は秋子さんに全ての真実を語る。
盛大な勘違いをしていた祐一に秋子さんが突っ込んでAパート終了。
寝込んでるあゆがぱっと見、真琴に見えてしまった。
場面と場所が場所じゃなければ真琴のそっくりな気がするんだが・・・。

Bパートは時間が飛びまくり卒業式から更に四季巡ってるって認識でOKかな?
とりあえず卒業式。佐祐理と舞の晴れ着が・・・(*´Д`)
いじけたり喜んだりする舞の反応が地味に可愛いです。
祐一はあゆを見つけて以来毎日病室に通ってるらしい。
あゆの「夢、夢を見ている・・・」の語りに乗せてあゆの介護の様子が。
ヒロイン総動員です。ここの名雪が異常に可愛く見えたのは俺だけ?
最終回の予告がしおりんだったのに特に意味はなかったんだな(爆死)
でも栞が語ると意味深というか説得力がありますねぇ・・・。

奇跡というか願い事は、長い間夢の中で待ち続けた少女に対するプレゼント。
だからどんな願いも叶えることが出来たも補足。
栞の憶測での願い事は「大好きな人が笑っていてほしい」
あー、なるほど。これならその人の周りも幸せでなければいけない
という自然な願いからみんな助かったのね。納得。
名雪の「奇跡はあるんだよ」という応援。
名雪はホントにいい子過ぎて泣きそうですわ・・・。

みんなの介護は続くがあゆは目を覚まさず。
ついに祐一は「俺の声聞こえてるよな」と泣きそうに・・・。
そこに訪れたのは舞。
舞は個別ルートでも祐一の道しるべになったけどここでも活躍。
名雪との「赤いカチューシャ」という会話もあって
やっと・・・やっと最後のピースが埋まった。
祐一が山に向かう最中にあゆのモノローグで季節が流れまくってるけど
これはあゆのイメージのようなものと取ってOKなのかな。
一瞬出てきた札幌駅前のカットが実写に見えてびっくりしました。
声こそ無かったものの美汐、丘の上にたたずむ真琴(!)登場。

そして切株にたどり着い祐一は
”プレゼント出来なかったカチューシャ”を見つける。
ここで祐一の記憶が曖昧だった理由も思いだし祐一号泣。
カチューシャ見つけた瞬間こっちももらい泣きしてしまった・・・。
次の子供の頃の祐一とあゆの映像は本当に望んでいたことなんだろうけど
その前に幻に逃げていたとか言ってたらコレ逆効果のような。

季節は更に巡って春(祐一、学年で言うと大学1年生?)
目を覚まして髪を切ったあゆとのデート。
あゆが本当に待っていたのは祐一が最後のピースを見つけることだったのかなぁ。
最後は家族エンドというよりあゆエンドより。
しかし他のヒロインとも交友があるようで確かにみんなが幸せな形かもなぁ。
名雪とか栞の明らかな祐一への好意がどうなったかは
考えるない方が綺麗に終われますね・・・。

とりあえず総評。
名雪に対する扱い(主に名雪が立ち直る部分、名雪の放置っぷり)
を除けば全体的にKanonという物語2クールで巧く纏めたんじゃないかなぁ。
各キャラのルートとエンディングは一通りこなしたし
エピローグもアニメオリジナルの本筋にプラスアルファで問題なし。
名雪ルートに入ってからの名雪の扱いがもうちょっと良ければ
更に多くの人に支持されたであろう・・・凄く勿体ない。
せめて@2話あって26話構成なら名雪のフォローも出来たのかもしれないのに。

名雪好きですが原作をやってなくて年季が無いせいか俺自身は納得してます。
幸せそうなんだしいいんじゃないのかなぁ・・・と。
出来れば名雪と結ばれて欲しかったけど物語総合すれば最後はやっぱこうなるわな。
これはこれで綺麗な終わりだけに名雪が駆け足だったのがなおさら勿体ないですわ。

話は昔から評価されてる作品なので言うまでもなく。
東映verのアニメですら泣いた俺ですから(マテ
でも東映verをここまで来て全然思い出せないなぁ・・・。
個別ルートも殆ど忘れてたし。
ギャグ面や萌え面を重視した作画や動画は凄いな、の一言。
特に23〜24は原画動画力入れすぎててびびった。
24話は穏やかな話なおかげかキャラが可愛くて活きる活きる・・・。
感想読み直すと可愛い可愛いばっかり言ってる気がします(笑)
24話見るとやっぱりしおりん可愛いなぁと思いつつ名雪も・・・。
この2人は自分の中で比べられ無さそうだ・・・。

とにもかくにもKanon原作プレイしてない俺が原作プレイしたくなるようなアニメでした。
東映の時はアニメだけでいいやって思った記憶はありますけどね!
まぁ、結局PSP版買ってやってないんですが・・・ヤバイそろそろ雪解け。
名雪好きなのにこのラストに納得できるのは原作やってない故かなー。
納得は出来るけど名雪に関しては残念、というのが簡単な感想だし。

書いてるうちに長くなってきたしこの辺にしておこう・・・。
とにもかくにも素直に良かったと言える作品でした。
終わるのがこんなに惜しいとは・・・。
個人的には今期はギアスと並んで他の追随を許さない評価になりそうです。

最後に。
EDが終わって衝撃のコレ

番宣だしコレだけキャプ

全ての京アニ信者と鍵信者に 「おめでとう

智代の蹴りとか吹き出してしまった。メグメルが懐かしいです。
謀ってか謀らずかちょうど東映の出崎クラナドのムービーが発表された直後の発表。

クラナドは結局やらなかったけど映像見てると普通に面白そうだ・・・。
時期的にはいつになるんだろうなー。
今後の京アニはいろんな意味で安泰だな。
映画も見に行くだろうしTVAも楽しみですよ。ギャグ面とか特に。

○Amazon


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Kanon 第23話

★Kanon 第23話 「茜色の終曲 〜finale〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

(;゚д゚) (゚д゚;(゚д゚;)
祐一を助けた人物が想定外すぎました・・・。
ちょっとだけ・・・ほんの少しだけしおりんな期待をした俺が馬鹿だった!
いやー・・・それにしても沢渡真琴さん本人が出てくるとはさすがに予想外すぎた。
今思えば前回の真琴が絡んだ時に気付くべきだったんですけどね。
もう離ればなれというか過去の人という印象があったので
本編に直接関わってくるなんて思いもしなかったです。
印象としては真琴がそのまま大人になった感じだなぁ。
あぁ・・・こういう落ち着いた女性なら真琴もありだな・・・(マテ
肉まんが冷蔵庫にあったり鍵に鈴が偶然ついてたり。
真琴さんの容姿が真琴にフィードバックされたようにこれも、かな。
でも、演出見ると真琴の導きと思いたくなるなー。

香里、久しぶりの登場。
前回、全てを押しつけられた北川もテンパって結局香里を呼ぶことに。
北川役にたたねぇ!・・・なんて言えないよな。全て祐一のせいだし。
香里すら部屋に入れようとしない名雪。
扉越しに自分と栞の関係を語るが・・・。
栞は名雪の元に居て欲しいと香里に言った・・・
ということは栞が生きてることは確定ですよね!?
ホントに良かった・・・(;´Д⊂
となると最後は奇跡が起きて全て丸く収まりハッピーエンド、かな?

水瀬家に居る香里達に連絡を入れて一息つく祐一。
自分の不甲斐なさを真琴さんにぶつける。
自覚があってそれを過ちと気付いてるだけまだマシだなぁ。
真琴さんの優しさは異常。エロゲなここで(ry
いや、そーすると祐一は更にアレになりますが・・・。
でもせめて抱きしめるぐらいはあっても良かったんじゃないかな(笑)

真琴さんの家を出て「二人の学校」を目指す。
回想に挿入歌「Last regrest」を乗せる演出はヤバイ。
回想1つでもシーンのセレクトやタイミングが巧いんだよなぁ。
どっかのSEEDも見習って欲しいぐらいだ。
切株で座ってひたすらあゆを待つ・・・とここでAパート終了。

Bパート開始がいきなり水瀬家に移ってて焦った。
まぁ、最初から夢オチだろうな、とは思ったけど。
1話の時もこれぐらい待たされたよなぁ・・・と祐一が考えてると
やっと・・・やっとあゆと再会。
俺は今でもあゆが好き・・・ってなんかもうルート修正不可な気が(何
あゆに忘れ物を届けて、消える寸前のあゆの最後の願い、名台詞。
「ボクのこと、忘れてください」キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
覚悟はしてたものの肝心のシーンが来たらやっぱり泣いてしまった・・・。
祐一に感化され本当のお願いを言うけど風で聞き取れず!
口パクだけで判断するとそんなに長いお願いではなさそうだけど・・・?
5文字〜8文字ぐらいの間な気がする。
妥当な所だと「見つけてください」とか「一緒に居たい」とかなんだろうけど。
最後に「ボクの願いは・・・」って言ってるから最終回で明らかになるかな。

ベンチに座ってる祐一を迎えに来たのは・・・名雪!?
OPのあのカットとベンチに迎えに来るところだけ名雪ルートなのか。
なんだか名雪と祐一の溝があっさり埋まりすぎて・・・うわああああん。
結局、香里の説得だけで名雪と和解か・・・。
せめて祐一が名雪にボイスメッセージぐらい残しておかないと
これはひどいんじゃなかろうか・・・(;´Д`)
この扱いは名雪ファンブチ切れな気がするんですけどー!
最終回でフォローあるのか!?

最終回の予告が何故かしおりんでびっくり。
夢の終わり・・・映像だけじゃどう決着つくか想像できないなぁ。
名雪の望みはまだ完全に消えては居ないと思うけど・・・。
名雪の強くなるとか涙が決定的な気がしないでもないんだよなぁ。
秋子さんもしおりんも助かって舞とさゆりんの卒業式。
最後に病院であゆと再会して終わり、曖昧なエンドが妥当?
まぁ、曖昧といってもかなりあゆに傾いてますけど。
とにかくどんな形であれ決着つくのが楽しみです・・・。

○Amazon


Kanon 第22話

★Kanon 第22話 「追想の交響楽 〜symphony〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

あぁ・・・もう既に冒頭で見てられなくなりそうでした・・・(;´Д⊂
事故現場を見た今にも泣きそうな名雪の表情・・・
っていうか目!目が怖いよ虚ろだよ!
もう見ててあぁ・・・あっーあっーうわあーとかそんな感じで(何
「私のせいだ」と思い詰めたまま部屋に閉じこもる名雪がもう痛々しくて・・・。
ドアをノックする祐一に「辞めて!お願いだから辞めて」とか
「出てって。」「嘘つき」「出てって!」とかうわぁ(;´Д`)
名雪にかける言葉がいちいち空気読まなすぎ&無責任すぎる
祐一の株が大絶賛下がり中です。
祐一を励ましたり心配になって見に行こうとする北川の株が逆に上がっていく(笑)
手紙とか7年間忘れてたとか雪うさぎとか埃は叩けば出るわ出るわ・・・。
「俺が居るなんて良く言えたもんだ」ごもっとも。

そのまま考え事をしつつ寝落ちる祐一にやっとあゆの記憶が戻る。
あぁ・・・俺も思い出してきたなぁ・・・。
あゆの「痛くなくなった」「動けないと遊べないね」のくだりがやばすぎる・・・。
前回の秋子さんも今回の名雪も痛々しかったけど
じっくり描かれただけにあゆのもかなり痛々しくて涙出てきた・・・。

思い出したのはいいけどそのまま名雪で放置で木の所まで行くんかい!?
様子を見に来ようとしてた北川に名雪を任せて吹雪の中、例の場所に。
何を思ってあそこまで全力で向かったのかは謎だけど
もちろん切株にはあゆは居らず、途方に暮れ、このままだと遭難しそうだな・・・
と思ってたら予想外の人物キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
確かに真琴のことを考えてるシーンはあったけどまさか真琴の姿が見られるとは。
ただ単に演出っぽいけどそれでも・・・!
ライトは車の光で、そのまま病院に。そして真実を・・・かな?

次回予告がまるで最終回を予告するみたいだったけど
最終回は24話なんですよね。23話「茜色の終曲 〜finale〜」
あ、あれ?なんだかあゆの話が終わりそうなサブタイ?
24話は「夢の果てのカノン 〜kanon〜」
これはひょっとしてひょっとする・・・のか?
今回は色々予想外の展開だったし本格的にどう転んでもおかしくなってきたかもしれない。

○Amazon


Kanon 第21話

★Kanon 第21話 「君のいない輪舞曲 〜ronde〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

あゆが消えて祐一暗っ!
気のない返事をする祐一を心配する名雪が健気すぎます・・・。
「祐一・・・、あゆちゃんがホントに好きなんだね」
「そうだよね、私たちは家族なんだよね」
どんどん希望が打ち砕かれていく気がするのは気のせいでしょうか(マテ
秋子さんがどういう気持ちで名雪に家族という言葉を使ったのかが気になるなぁ・・・。
失恋について気付いてるだろうし励ましの意味と家族愛と両方含んでそうだ。

落ち込んでいる祐一に気晴らしさせるために宿題を一緒にやると誘う名雪。
名雪の言動がいちいち可愛すぎてここに来て名雪の好感度上がりまくりなんですけど!
「ふぁいと、だよっ」「うにゅう」の基本もだけど
ピロが足下に居てそれをのぞき込んだ祐一に対して足をもじもじさせる名雪の反応がツボに。
フツーにパジャマだからパンツとかは見えないけどやっぱ心理的には恥ずかしいよな(笑)
宿題が終わった頃には名雪はすっかり寝落ちモード。
仰向けでごろんとなった名雪の胸がー!胸がー!
いろんな意味でヤバイ。性欲をもてあましすぎる。
そんな名雪に対して毛布かけるだけな祐一はいろんな意味で終わってる。
そこは襲う・・・じゃなくてせめてベッドにお姫様抱っこしてあげるべきだろ・・・。
まぁ、毛布を被った後の名雪の動きがまた可愛かったのは満足ですけど。

名雪の目覚ましを録音しなおしていいか?と訪ねる祐一はマジ空気よ(ry
機械音痴の名雪が祐一のために一生懸命録音したことを想像すると健気すぎて泣ける・・・。
あゆの探していたもの=人形を探すために名雪と北川がヘルプ。
結果なんだかんだいって北川が発掘。
ダンスの時といい栞の時といい今回といい北川が何気にかなり重要なことを・・・。
せめて最後は香里と結ばれてくれれば・・・ないな(ぉ

名雪に朝起こされるシチュエーションは確かにありえない(笑)
しかし素晴らしく羨ましい体勢だこと・・・。
名雪が三つ編みだったこと、名雪が祐一を励ますために雪うさぎを作ってあげたこと。
そしてその時の勇気を振り絞った告白を無下に返したこと。
やっと名雪と過去に何があったか思い出せた祐一。
思い出したのもつかの間、その直後祐一と名雪に悲報が・・・(;´Д⊂
つーか、交通事故の描写がリアルすぎて怖い。
雪国に住んでいてかつ車を運転している者なら十分起こしかねない事故だし。
それに思いっきり巻き込まれた秋子さんだけど
この描写だと即死しててもおかしくない気がするんですけど(;´Д`)
生々しいのと予告の名雪の暗さも手伝って痛々しすぎるラストですわ・・・。

あゆの探していたものやらタイムカプセルやらあゆとの学校やら
名雪と過去に何があったのか、大事な伏線がやっと出てきた。
出てくると思い出すんだよなぁ・・・祐一とリンクしてて感情移入しやすいけど。
人形も見つかったしビー玉も使っちゃったし秋子さんも事故に遭ったし
物語は一気に進んだ・・・。
予告見てるとそういえばこういう話だったなぁ・・・。
あゆの方も同時進行っぽいけど名雪との和解が先かなぁ。
クライマックスに向けて一気に盛り上がってきてどう転んでいくのか楽しみです。

○Amazon


Kanon 第20話

★Kanon 第20話 「別れの夜想曲 〜nocturn〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

開始数十秒で名雪の希望は完全に打ち砕かれたよね(マテ
あーあー!ついに恥ずかしい告白きたー!
互いが互いに意識して嬉し恥ずかしの帰宅。
ぎこちなすぎる二人に何かあったな・・・と気付く水瀬家の人達(笑)
秋子さんも言葉では言わないが・・・なんというか(;´Д`)
名雪がんばれでもないし元気出せでもないし・・・
もうフォローの言葉が浮かばないんですけど。
あゆの入浴シーンがエロス。唇意識するのがエロス。
気持ちはわからないでも・・・
やっぱり1stキスとかはかなり感触を思い出すものだよね!

あゆの回想は良いところで切れた・・・これは祐一の夢という認識でいいのかな?
朝リビングに行くと既に起きてる名雪。
祐一がここまで驚くのもわかるよ(笑)
名雪は気まずいのかホントに朝練忙しいのか。
後半見ると気まずいってことはないと思うけどタイミングがなぁ・・・。
授業中も外を見て浮かれてる祐一。絶対思うところあるだろう名雪・・・。
あゆの夢と現実がデジャブ「あの場所」は視聴者にはバレバレだけど
祐一は未だに思い出してないんだな。
キスと手を繋ぐやりとりで双方デレデレラブラブすぎるんですけど。
こう1つ1つの行動で君たちラブラブすぎて恥ずかしいわ!
祐一達の学校の制服・・・あゆにはコスプレにしか見えないな(マテ
名雪とあゆは凄く仲良さそうで確執なんかは無さそうだけど・・・
寧ろ思うところあるのは祐一へか。

ベランダ経由で祐一の部屋に来るのはえちぃフラグにしか見えないんですけど。
夜這いだろ夜這い!足跡を立てないというよりこっそりえちぃを(ry
馬鹿なあゆを好きになった自分も馬鹿とか恥ずかしい台詞です祐一さん。
1人だと心細くて会いたかったとか・・・もうこのまま押し倒しちゃいな(ry

秋子さんは木が切られたと言ってたからある程度の真実は知ってそうだな・・・。
その直後にあゆの学校へ・・・着いた所は一つの切株。
あゆは色々取り乱してるみたいだけど
原作未プレイの視聴者は祐一と一緒で何がなんだかわからないって感じだなぁ。
あゆ本人はどこまで真実に気付いたんだろうか。
祐一の前から消えたということは全部思い出したんだろうけど。
あゆの学校あった記憶というのは何らかの形で作られたものだったのか・・・
記憶改竄ってだけで悲しいのになぁ・・・。
一心不乱に何かを探して土を掘り返す姿が痛々しすぎます。
あゆが消えた所で終わったけど最近こんなんばっかりだな!orz

次回予告にあゆの姿はあったけど回想か?
メインは祐一の記憶を思い出す方に置かれそうだ・・・。
名雪の「私たちは家族なんだよね」という台詞で
いろんな意味で泣きそうになったのは俺だけじゃないはず・・・

○Amazon


Kanon 第19話

★Kanon 第19話 「ふれあいの練習曲 〜etude〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

アッー!アッーーーー!
色々と衝撃的すぎた。今までで一番ショックだった回ですある意味・・・。

冒頭はあゆの回想で開始。
「ボクのこと忘れないでください」
を聞くだけで祐一に殺意が芽生えるな・・・(マテ
でも実際祐一が色々忘れてなければもっと話は簡単に・・・
ってそんな所突っ込んだらKanonの話成り立たないのでしょうがないんですが・・・。
前回のあの終わりからいきなりあゆ回想はないと思った・・・orz

話は曖昧なまま始まって、北川とかの話からすると栞は無事そう・・・?
それにしても何の脈絡も無く助かるんだな・・・。
話はスッと変わり名雪の陸上の大会に。
ここでも北川は輝いてるな・・・。
おぉ・・・ポニテの名雪可愛いな・・・しおりんの次にグラっと来かけた・・・。
これは名雪が人気あるのも肯けるなぁ・・・いやこれだけが魅力じゃないんだけどさ(笑)
祐一の応援で1位になっちゃう名雪の愛の力は偉大だ。
その後に名雪の名が知られてる→名雪がモててる→好きな人は居ないのか?
と名雪に直接聞いちゃう祐一の鈍感さは・・・。
記憶うんぬんよりこの鈍感さで
名雪がどれだけ悲しい想いをしたことか想像つかないな!
名雪の答えが「昔は居たけど今は居ない、その人には好きな人が居た」
その人について特徴挙げて言ってるけど名雪の言うとおり本人に自覚なし。
名雪ファンはこの時の祐一を刺したいと思ったに違いない(マテ
スペシャルチャンス!→アタックチャンス!はふいた(笑)
名雪がAパートの殆ど活躍するという名雪ファン必見の内容でしたね。

あゆとの想い出を夢で回想し目が覚める祐一。
あれ?カチューシャは大切な人にもらったものって説明してたよな?
カチューシャは祐一からもらったものって宣言しちゃったけど
これ間接的に告白だよなぁ・・・鈍い祐一は気付いて無さそうだ。
名雪に放課後だよ、と言われて次に切り替わったのが
あゆの場面だったのに違和感が・・・。
え?ここまで名雪の存在は蔑ろですか!?
単に部活があるだけなんだろうけどカットされすぎてカワイソス。
成り行きで久しぶりに「大切なもの」探しを再開。
ここのところ舞ルートやら栞ルートで忙しくてそんなものもありました・・・。

あゆが昔を思い出しながら語るのは「目の前で大切な人を失った」話。
祐一が思い描くのは真琴、舞、栞・・・って舞は死んでないだろ!(笑)
え?え?でも「栞はもう・・・」ってなんですか祐一さん!?
生きてるのか生きてないのかどっちなんだー(;´Д`)
曖昧な状態→奇跡で復活ってのが妥当と言えば妥当ですが・・・。
このまましばらく栞に関してノータッチは卑怯すぎるよ・・・(;´Д⊂

更に衝撃的だったのが次のあゆの行動。
涙でボロボロだから顔を見ないで→だから目を閉じて→ボクも閉じるから

( ゚Д゚ )

さ、最後にトドメさされたぁー!?しかもここで終わりかい!

次回のサブタイは「別れの夜想曲 〜nocturn〜」。
映像では祐一とあゆの嬉し恥ずかしラブラブっぷりがクローズアップされてたけど
あゆ消滅っぽいなぁ・・・。
21話のサブタイが「君のいない輪舞曲 〜ronde〜」だし。

なんだかあゆとラブラブ→あゆ消える→名雪が祐一励ます→あゆ帰ってくる→名雪身を引く
の構図が見えた気がするんですけど!
ま、まぁまだ最後がどうなるかわからないよね?
名雪ファンがんばれ!

今回は名雪の活躍っぷり→あゆとのラブラブ
そしてしおりんショックとジェットストリームアタックをくらったような気分でした・・・。
なまじ活躍しちゃっただけに名雪がいたたまれないよ・・・。

○Amazon


Kanon 第18話

★Kanon 第18話 「消え去りゆく緩徐楽章 〜adagio〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

あぁもう!ホントにしおりんが反則的に可愛いんですけど!?
何が会えたのが嬉しくてさ!俺も体当たりされたいよ!
栞は実際大勢に祝われるのと祐一と二人っきりで過ごしたかったの。
どちらの想いの方が強いのかなー。まぁ比べることは出来ないか。
腹一杯でダウンしてる祐一・・・これが膝枕だったら良かったのに!
それでものぞき込まれるカットはやばすぎる破壊力だけど(*´Д`)

栞の誕生日パーティーにいきなり名雪を誘うのはどうなんだ・・・?
というか祐一を呼びに来た女の子って説明ぐらいしてやろうよ。
あゆは面識あるからいいけどさ。
いざパーティーになってみるとやたら大勢居るんですけど!
これ全部祐一が集めたのか・・・?
メインは祐一達の机で他の人はその場に居ただけって可能性もあるけど。

しおりんの反応がいちいち可愛すぎて・・・。
北川の祐一への手が早い突っ込みは誰もがしたかった突っ込みを代弁してくれたよ。
名雪は「祐一のはそういうのじゃないから」とフォローはしたけど
真意はどう思ってやるやら・・・不安に思ってるのは確かだろうし。
香里が祐一の熱い説得の甲斐あって誕生会に顔出したけど
この気まずすぎる雰囲気は・・・(;´Д`)
そんな殺伐とした誕生会に救世主北川が!!
例の舞踏会の時の衣装を身につけてレッツダンシング。
京アニだけあってダンスの動きがすげえ・・・ハルヒダンスがここに活きたな(笑)
祐一への突っ込みといいケツ振りといい北川大活躍すぎ。
そしてこの場は祐一だけじゃあフォロー仕切れなかったでしょう・・・。
理由も聞かず祐一に協力してくれる北川はいい友人だわ。

一同笑いに包まれつつも肝心の姉妹はやっぱり気まずい雰囲気。
この2人のなんとも言えない空気が雰囲気出てて最高ですね・・・。
お互い意識してるのに目線敢えて逸らしたり見たり・・・。
一歩踏み出すか踏み出さないかのお互いの葛藤が台詞なしに表現されてて良かった。
最終的には姉の香里が勇気を出して栞を認められた。
といっても確執があったのは香里だけだし当たり前と言えば当たり前だけど(爆死)
とりあえずこの部分で涙腺やばかった・・・(;´Д⊂

その後の二人のデートは普通の恋愛してて幸せそうだった。
しおりんが手を繋ぐのに凄く恥ずかしがってる様子が最高に可愛すぎますよ?
というか「今日は遅くなるって〜」=えちぃフラグだよね?(笑)
って噴水でキスはここかー!原作のあのCGの印象が強くて・・・。
栞のダークサイドが語られるけど・・・カッターナイフの「カチカチ」って音こええ!
そういやしおりんはリストカット少女だったなぁ・・・全然忘れてた(苦笑)
栞の独白は痛々しいけど告白のようなもので・・・
「私、笑って居られましたか?」で完全に涙腺が。・゚・(ノД`)・゚・。
そして隙をついてのほっぺにちゅで可愛さ1000%SPARKINGした(マテ

暖かいもの買ってきます→倒れる
という展開かと思いきやしおりん消えちゃったよ・・・(;´Д`)
キスして恥ずかしがって買いに行ったんだと祐一は思っちゃうよな。
ってメモ書き見て終わりかよぉぉぉ!?
栞が居なくて涙腺再び・・・→ED→( ゚Д゚)ポカーン
だったよ・・・orz

次回予告が意味深すぎてガクブル。
真琴が消えたし栞も死亡ですか・・・?
とりあえず先にあゆルートに行くことはわかった。
でもこれがフェイクであゆ→名雪→あゆエンドみたいな流れだと笑う。
今回は今まで一番良かった回かもしれない。
しおりんの可愛さ、切なさ、北川(笑)が堪能できて大満足。

追記。
どうでもいいんですが
栞の誕生日は2/1なんですね・・・
放送日(2/1 25:00)=誕生日(2/1)=命日(放送日)
ということに気付いて笑ってしまった。
いや、死んでるかわかりませんけど!

○Amazon


Kanon 第17話

★Kanon 第17話 「姉と妹の無言歌〜lieder ohne worte〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

相変わらずしおりんが可愛すぎる今日この頃。
オタクなら7割8割以上が知ってそうな名台詞
「起きないから、奇跡って言うんですよ」もキタコレ!
しおりんと言えばコレと噴水の印象しかなかったけど
京アニKanonでしおりんの可愛さに改めて気付かされました(マテ
起きないから〜の細かい仕草とか制服姿とか
学食のカレーでの悶え→好き嫌いのやりとり
そして極めつけは「祐一さんと同じ物を食べたかった」ですよ!?
これはオちた・・・俺が(ぉ

噴水も今回出てきましたけど・・・あれキス無しなのか。
お兄ちゃんと曖昧にしたり、一応恋愛感情の対象は1人に絞るみたいだな。
あれ?でも少なくとも真琴とは結婚式まで・・・(笑)
端から見たら取っ替え引っ替え女の子と会ってる祐一。
さすがの名雪も徐々に暗い表情になってる気が・・・。
そろそろ名雪さんは祐一を刺してもいいと思う、マジで。

しおりんの可愛さが際だってなんだかメインストーリーが薄くなってる気がしないでも(汗)
栞が笑顔で振る舞ってるおかげと言えばそうなんですが。
香里の行動がちぐはぐなのも釈然としないしなぁ・・・。
いい加減苦しんだりしてもいいと思うし。原作はどうかわかりませんが。
地味にあゆフラグを立てつつ・・・あれ?名雪は?
名雪の明日はどっちだ!マジメに!

○Amazon


Kanon 第16話

★Kanon 第16話 「真夜中の聖譚曲〜oratorio〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

うん、やっぱり真琴の時と同じような構成になるんだね。
序盤は舞シナリオのエピローグというかフォロー。
反応とかであった卒業式にでられないような不安な発言が・・・。
というかずっと入院なら実質物語からドロップアウトだよねぇ。
しおりんと香里、あゆなゆだけで話進めていく気か。
しおりんのラストは覚えてるけどエピローグは覚えてないので
今後物語に関わってくるかどうかは思い出せないな・・・。

どんどんヒロインが減っていけば名雪のチャンスが増えていきますね(マテ
名雪と言えばやっとこさ自分を見てくれない祐一への不満
のような感情が出てきた。
ずっとぼーっとしてるボケキャラだったけど今回はしっかりした一面も見られたし。
だからこそホントはしっかりしてるから私のことも構ってよ!
という名雪のメッセージを感じないこともない(笑)
キャラが減ると出番も均等になってきて名雪もあゆも印象強かった。

それでもメインはしおりん。
ストレートにデートがあってOPのアレンジの挿入歌付きという優遇のされよう。
デートはともかく雪合戦とかゲーセンではしゃぐのは普通にダメだろ(笑)
この後、栞の余命が短いことを姉の香里から直接聞くわけですが。
苦しそうな描写もなしにはしゃいでるシーンとかあったら
栞シナリオが繋がっていかない気がするんだけどなー。
ただでさえラストは安易っちゃ安易なのに。
普段元気→急に余命僅か→ラスト だといくら何でも超展開すぎるよね!
デートで喜んだりストレートに好意伝えるしおりんが可愛すぎるからいいんだけどさ!

○Amazon


Kanon 第15話

★Kanon 第15話 「かくれんぼの小奏鳴曲〜sonatine〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

あ、あれ!?舞ってそんな力の持ち主だっけ!?
母親関係のエピソードもまるで覚えてなかった罠・・・。
覚えてたのは魔物の正体とあの風景だけだったとは。
いくら東映アニメでしか知らないとは言え覚えてなさすぎじゃね俺?と思いましたorz
うーん、やっぱいろんな作品に触れていくとどんどん記憶は薄らいで行きますよね。
何度も語り思い出すようなモノだと結構覚えてたりするんですが・・・。
というわけで舞編無事完結です!

とにかく戦闘描写がKanonじゃないみたいに凄かったなぁ。
祐一も必死に戦ってたし・・・つーか痛いって普通に(笑)
舞は飛び降りまくりで無茶しすぎです。
最後のシーン無くても骨の2〜3本折れてても不思議じゃないアクションだったような。
それは祐一も似たようなもんですけど。
雪積もってても3Fぐらいの高さから地面に背中から落ちるのは呼吸困難になると思うぞ(笑)
うんまぁ、戦闘は京アニクオリティ全開ということで。

次回は待ちに待ったしおりんルートですよ・・・。
予告がいきなりしおりん全開で吹き出した。しおりん可愛いよしおりん。

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Kanon 第14話

★Kanon 第14話 「ひびわれた協奏曲 〜concerto〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

さすがに本筋に入ってくると栞の出番はあらず。
今回のメインは佐祐理さんが全部かっさらっちゃった感じだなー。
佐祐理さんの過去とかまったく記憶になかった罠。
あ、あれ?東映verでも過去やってるよね?
ちゃんと見たはずなのにほんま記憶に無さ過ぎですね・・・。
佐祐理さんが魔物に襲われたのは
確かに祐一が原因と言えばそうだけど不幸が重なっただけでしょうがないよなぁ・・・。
まぁ、祐一は自分をあまり責めず、寧ろ自分を責め続ける舞を抑える立場になったのは良し。
二人して自己嫌悪に陥ってたら雰囲気悪すぎだし。
泣きじゃくる舞を叱咤激励、抱きしめるシーンは泣きそうになりました。

魔物との戦闘シーンは相変わらず・・・というかケリをつけるというだけに濃くなりそうだ。
祐一は素人ながら努力してるけどどれだけ役に立つのやら。
舞は相変わらず超人的なスピードと脚力と跳躍力で祐一を叩きのめしてたけど(笑)

そういやあゆがやっと謎じゃむの餌食に・・・。
やはり祐一名雪の心境的には1回食ってみ?って感じなんでしょうね(マテ
なゆきが渡したうさみみで何かを思い出そうとする祐一。
この辺俺も映像だけは記憶にあるけど詳細まったく思い出せませんね!
名雪もあゆも当番遅いから空気っぷりが切ないな・・・特に名雪。

Kanon 第13話

年末でアニメが減ってきて時間が出来ると思いきや
ドタバタして結局時間がいつもより無いのはどういうこと!?
今日で今年のバイトは終わりなので明日明後日はゆっくり出来たら・・・いいなぁ。
北海道で変則放送だった武装錬金。録画してるけどまだ見てません。
明日明後日は大掃除+買い物、空き時間を見つけて更新消化したいです。

★Kanon 第13話 「あぶなげな三重奏 〜trio〜」 ★★★★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

久瀬のいやらしさ全開の回。
舞の脅しでヘタレるところもユウナらしくて素敵ですね。
ホント、この声優変更はツボに入りまくるな。

舞ルートが徐々に進行してますけど平行してるのが栞ルート。
栞の背中から相変わらずエロスを感じます・・・華奢やなぁ・・・。
こう後ろから抱(以下削除
ナチュラルに好意のある発現でも物ともしない祐一に嫉妬の炎が・・・。
舞に対してブチ切れるのはなんだか今更な気も。
序盤の行動でどうかと思うようなことも多かったしねぇ。
舞と親密になって信用しているからこその発言(フォローもあるし)
なのはわかるんだけど今までの放送中一番怒るほどか?とも思った。

次回はさゆりん、舞を目撃か。
放送の方は休止はなく普通に来週ですね。

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Kanon 第12話

★Kanon 第12話 「異形の円舞曲 〜waltz〜」 ★★★★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

久瀬の声を聞いた瞬間ユウナ(種運命)!?
と思ったらやっぱりそうだった。声変わってるのか。
ウザキャラというか立ち位置が似てて個人的に凄いツボいキャストで
喋ってるだけでユウナが思い浮かんで笑いそうになったんですけど。

それはさておき本編は着々と舞ルート進行。
合間にある程度伏線入れておいて後半の個別ルートを短縮するのかな。
発表されてるサブタイトル見る限り舞ルートはしばらく続きそうで
その後は栞と香里の話になりそうだし。
「はちみつくまさん」などを実行したり突っ込みいれたり照れまくったり
祐一を頼りまくる舞がかなり可愛く描かれてて
その端麗な容姿と頼りなさとのギャップが魅力的だなぁ・・・。
とりあえず君たちダンス巧すぎ。
京アニクオリティのなめらかな動きも伴って学生ってレベルじゃねーぞ!

そんな和やか空気が魔物の登場で一気に戦慄に・・・。
大切な親友であるさゆりんを傷つけられて許せなかったんだろうな。
予告で魔物が狙ってるのは私じゃない、と言っていたけど
舞ルートの後半はほぼ記憶にあらず(ちび舞の姿ぐらいしか)
純粋にストーリー進行→あぁーそういえば!という楽しみ方が出来そうだ(笑)

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