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ひとひら 第12話

★(終)ひとひら 第12話 「ありがとう… ございました!」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

なんという超演出・・・これは某銀盤もびっくりじゃないか!?
最近妄想来ないなーと思ったら最後に大がかりなのが来ましたよ。
妄想というかこれは具現化とか固有結界とか(ry
スカートがふわふわしてたりするのが一番笑えたよ(笑)
アングルが妙に凝ってたのは驚いた。
でも”これは「ひとひら」の夢だけど、それは続いていく夢”みたいな
綺麗なまとまり方は良かった。いつも通りのEDがぶち壊してくれましたが。

たかし先輩はやっぱり野乃先輩が好きでちとせの想いは応えられず。
早口言葉はなんというかちとせらしいなぁ。
野乃先輩はたかし先輩の気持ちに気づいてるようだけど反応が曖昧だなぁ。
甲斐君は結局想いを伝えなかったけどこれはこれで良かったんじゃないかな。
最終的なテーマが「ひとひら」に詰まってる以上恋愛描写は蛇足だろうしね。
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ひとひら 第11話

★ひとひら 第11話 「笑顔が…好き!!」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

甲斐=不能カワイソス。
っていうか野乃さんがそんなことを言うとは・・・(笑)
いやきっと野乃さんは普段しれっとそんなことを言っちゃうけど
いざコトになると恥ずかしがりまくるキャラに違いない(マテ

結局、麦と佳代ちゃんに関しては心配するまでもなかったようで・・・
元々の絆が強いから周りが直接なんとかするまでもなかったというか
お膳立てしてくれたのは甲斐やちとせだしちゃんと役に立ったかと。
麦が佳代ちゃんのためにしてあげることに気づいた時や
二人が何も言わなくてもお互いを理解してた所は思わず泣きそうになりましたよ。

しかし最終回まで引っ張ると思ったのに案外あっさり解決しましたね!
麦が最後に抱いた感情は予告と照らし合わせるなら野乃先輩への感謝の気持ちなんだろうけど
敢えてここは百合フラ(ry
甲斐君は最後までカワイソスな位置づけということで。

ひとひら 第10話

★ひとひら 第10話 「ずっと…一緒…」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

ってアレ、野乃先輩の声戻ってる!?
とりあえずは致命的にはならなかったようで安心・・・。
でもこれ以上演劇を続けていくといつ声が出なくなってもおかしくないんだろうなぁ。
美麗さんとは完全によりが戻ったようで・・・ああ仲睦まじい(笑)
照れる美麗さんがとにかく可愛すぎる今日この頃。
ひとひら一番の萌えキャラなのは間違いない。

そして佳代が留学だって!?Σ
今まで演劇にスポットライトが当たっていたおかげで
カメラマンだった佳代がメインになることはなかったんですが
麦の言葉の通り一番の親友はやっぱり佳代ちゃんなんですよね・・・。
X'masパーティーをみんなで楽しむ最中
麦の「来年も一緒に」という言葉を聞いて留学を告白する佳代。
麦の落ち込み、必死っぷりから如何に佳代が心の支えになっていたかわかるなぁ。
欲を言えば今までの話の中でそういう部分をもっと描写して欲しかったけど。

劇の「ひとひら」に喩えられるのは巧いと思う。
自己嫌悪に陥りつつも本音はやっぱり行って欲しくないにたどり着く。
そんな麦をみて野乃先輩は「変わらないものはない」と言い放つ。

最終的には納得して見送るカタチに行き着くんでしょうがその課程がどうなるかだな。
さすがに時間的に演劇で成長した自分を見せて見送る、っていうのは不可能か・・・?
確かに麦は演劇が好きなわけでなく成り行きでやってたわけですけど
麦が変わったことを証明するのにちょうどいいのも事実。
ということでやっぱり最後は演劇で占めて欲しいなー。

ひとひら 第09話

★ひとひら 第09話 「この日を忘れない!」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

え?あの張った声ってあの場面だけか・・・。
余計、あの場面には違和感あるけどインパクトということで納得。
その後の演技の方が自然体に感じられて良かったです。
自然に涙が流す麦が輝いてましたよ・・・。

投票結果に関しては予想通り。
でも最初から比べると演劇部と対等に張り合っただけでも成長しましたよね。
3年ばかりだから終わったら解散するつもりだったという告白は拍子抜けしたけど(笑)
それでも野乃さんによる活動停止宣言で泣いてしまった・・・。
神奈の立ち聞きや1人1人消えていく描写、部室の札外しと演出が拍車かけてるよ。
今回で「演劇研究会」編は終了ってことかな?
次回は演劇とまったく関係ないような話みたいだし。
ただ最終的に美麗さんの手引きで主役として麦が舞台に立つことはありえそうですねぇ。

ひとひら 第08話

★ひとひら 第08話 「一人じゃない」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

やっぱり予告の予想通りこうなったかなぁ・・・。
野乃先輩の@1時間遅かったらやもっと早かったら〜を聞くと泣けてくる。
麦のために無理に声を出そうとするところも含めて
前半の失敗しちゃった感が薄れたのは良かった。
それでもやっぱり麦の本気ボイスはイメージ変わりすぎじゃね?って思う(笑)
麦の普段の声の高さと違うから全然別人だろう・・・。
いくら劇の中でも気持ちが切り替わる場面でも極端すぎると思う。

次回は予告だけ見てると解散の危機かぁ・・・。
確かに部長の野乃先輩がこの状態な時点で存続は危ういですが・・。

ひとひら 第07話

★ひとひら 第07話 「友達なのに…」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

美麗さんの良い人過ぎるゲージが限界突破した。
野乃ために本気で涙を流す美麗さんを見てもらい泣きしてしまいました・・・。
やっぱり美麗さんは野乃先輩のことをとても大切に思っていたんだな。
演劇部を辞めたことの経緯なんかも判明して現状に納得。
お互いが素直になれないのと野乃自体がアレな性格だから
こうやって美麗さんが本音を出さないと今の関係はずっと続いていたんだろうなぁ。
野乃先輩も本心では一番の友達を美麗さんと思ってるみたいだし一見落着。
シリアスな雰囲気を次の日に台無しにするのも野乃先輩らしいですね。

神奈も麦の成長を見てやる気になってるし
野乃先輩と美麗さんは今度はいがみ合いじゃなく
ちゃんとしたライバルという関係に落ち着きそう。
麦の力なんか借りなくても二人には元々強い絆があったんだな。
とにかくテレまくりの美麗さんが可愛すぎた。
たかし先輩はやはりなんとなく野乃先輩に気があるようだ。

次回はもう舞台の本番ですが野乃先輩がなにやら危なげ。
表情見てたら不安な展開しか思い浮かばないんですが・・・。

ひとひら 第06話

★ひとひら 第06話 「…変われますか?」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

結局野乃先輩がなりたかったのは美麗さんなんですね・・・。
自分が美麗にそうされたように麦のことをそうしたかった。
美麗への憧れと感謝、今の自分、そして過去の自分が重なる麦。
更には声のこともあるし様々な要素が重なって野乃先輩が暴走したのも納得。
麦の言うとおり野乃先輩も辛かったんだろうなぁ・・・。
でもここにきてやっと弱みを見せるのは反則だと思います、良くも悪くも。

麦と甲斐はその場の流れで手を繋いでいただけで
後になって甲斐が意識し始めてきただけか(笑)
麦は甲斐のことを殆ど考えずに野乃先輩、演劇のことを考えてたし
甲斐の恋の道のりは遠そうだ・・・がんばれ。
恋愛といえば他に3人の想いも気になるところだな。
野乃先輩は男に興味ないだろうけど理咲さんやたかし先輩はどうなんだろうな。
理咲→たかし たかし→野乃
みたいな関係だと後々尾を引きそうで面白そうなんですが(マテ

これで演劇をする理由も野乃の姿勢も整った。
後は麦がちゃんと声を出せるかどうかだけですね。
次回は野乃と美麗の関係を掘り下げるようだけど。
最終的に和解するならこういう話は不可欠ですね。
麦が橋渡しになるのかなぁ。

ひとひら 第05話

★ひとひら 第05話 「うわぁぁぁぁん」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

合宿をうらやましがるちとせ。
だけど合宿組の研究会も演劇部もやってることがまったく同じでワラタ。
寧ろ合宿=楽しいという印象があるだけに
野乃先輩のスパルタっぷりがいつも以上にハードに見える・・・。

ほぼ強引に演劇に誘ったわけだから
いつかはこうなるとは思ってたけど遂に麦がブチ切れ。
麦の言い分である「なんでも出来る野乃先輩には〜」
というのが努力家の野乃の感に障ったのか野乃も冷たく突き放す。
まぁ、予告の時点で麦が挫折を味わうのはわかってたんですが
そこから野乃と理咲のグーでの殴り合いに発展するとは(笑)
ビンタぐらいはありそうだなーとは思ってたけどまさかグーだとは。

甲斐の励ましもあってか麦はさくっと復帰。
最初からこの二人はくっつきそうだったけど青春青春。
まだ友達以上ぐらいな関係だと思いますけど。
そもそも恋愛描写が皆無だからいきなりくっつかれても困る。
野乃と理咲はダブルノックアウトで二人ともダウンしてるし(笑)

この見せ方だと野乃先輩が一方的に押しつけるようににしか見えないから
野乃先輩に対する印象が悪くなりそうだ・・・いや実際間違ってないんですが。
今までのイメージでは厳しい中にも優しさが垣間見られたのに
今回は強引で一方的に押しつけるだけにしか見えないのがマイナスすぎる。

ひとひら 第04話

★ひとひら 第04話 「頑張ってる…?!」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

テストで点数維持の原因はなんと野乃先輩だったか・・・。
というか今回野乃先輩大暴れすぎ(笑)
Sの本性が発揮されまくりなんですが・・・。
妙に子供っぽいというか負けず嫌いで意地っ張りな所も可愛いな。
多分今後こういった面と影で声帯と戦う側面が主な描写になるんだろう。

それと声のことについては一応、研究会初期メンは知ってたのか。
まぁ、分離した原因が声だし当たり前といえば当たり前ですね・・・。
そして前回の予想通り美麗さんが野乃先輩を演劇に誘った親友でした。
麦と美麗さんの会話も多くなって幾分美麗さんが丸く見えてきたのは好印象。
でも演劇部と研究会が対立してる理由はどう見ても野乃先輩の意地だよな。
演劇を続けることが意地、夢なんだろうけどそれと親友の対立は別問題のような。
二人はそれぞれまだ相手のことを大切に想ってると思うし
最終的には和解して欲しい二人ですね・・・。

次回は話が夏に飛んで強化合宿。
この辺で麦の上がり症を多少克服しないと10月の劇が散々なモノになりそう。
合宿自体は今回の野乃先輩のスパルタンっぷりに更に磨きが楽しみ。
でも麦がついに投げモードに・・・?

ひとひら 第03話

★ひとひら 第03話 「初舞台」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

文字通り初舞台。
あんな状態を克服する過程を挟まないで舞台に立たせて大丈夫なのか?
と思ったけどやっぱりあんまり大丈夫じゃなかったな。
第一声だけはまともに声出てたけど他は明らかに変だろう・・・。
ちゃんと演じられたかどうか際どいラインだと思うのに周囲は絶賛。
演劇部の部長の美麗さんも感心した様子だったし。
「まだ粗いけど磨けば・・・」という感想なんだろうけど
見た感じそれが全然伝わってこなくてただ褒めてるようにしか見えないのは・・・。
まぁ、克服エピソードはしっかりやってほしいですね。

野乃先輩が声帯麻痺であることが判明。
ついでに野乃先輩が演劇の道を歩むキッカケになった親友の話が出たけど
これがきっと演劇部の美麗さんなんだろうなぁ・・・。
部員達は初耳の様子だったけど空気を読んでかその場はそのまま会話が続いたけど。

次回は演劇と関係の無いテストの話?
スポーツモノとかでテストの点が悪いと大会に出られない
的な話はよく聞くけど演劇でも・・・?

ひとひら 第02話

★ひとひら 第02話 「まがい……物?」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

1話は入部までを一気にやりましたが
今回は状況説明や今後の課題など。
演劇を行う部活が二つあるということがちゃんと説明されて良かった。
負けた方が廃部ってのはわかりやすいルールではあるけども。
ライバルである演劇部の部長や部員のちとせも登場。
ちとせと麦がライバルになる構図なのかなぁ・・・?
このままだと台詞どころじゃなさそうだけど
時間的には1ヶ月もない・・・というか次回が初舞台って大丈夫なんでしょーか。

基本的には麦の妄想を楽しむアニメなんだと悟った。
こ、声は気にしちゃダメだ・・・。
つーかちとせも出演作少ない人かぁ・・・。
色々チャレンジャーすぎると思うんだけどこのアニメ。

予告は「〜ダメですか?」で固定かな。

ひとひら 第01話

★(新)ひとひら 第01話 「む、無理です…」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

原作未見。
というかコミックハイ!自体読んでないです。
AT-Xで結構前から番宣やってたしある程度の期待はしてましたけど
どんな作品かはまったくノータッチでした。

極度の上がり症の女の子って設定は萌えるけど・・・
なんというLAPの再来(ry
声が静かな時は気にならなかったけど大声とのギャップに驚いた。
んで、ごにょごにょってしてる時は気にならなかったけど普通に喋ると(ry
調べてみたらプリキュアSSのキュア・ブルームの人かぁ。
ほぼ連続で主役抜擢だしこれからがんばって欲しいな。
せめてひとひら終わる頃にはもうちょっと・・・!
川澄さんのキャラがいつもの川澄さんという印象でしか無くて逆に面白かった。
氷上恭子さんとか居るしキャストの幅が広いな。
そこの演技の幅に違和感感じて作品全体のまとまりがかくてるように見えるのが残念。

ストーリーは1話だしまだなんとも。
演劇系の部活が2つあるって初見だとややこしすぎます。
とりあえず上がり少女麦と野乃お姉さまだけ見てればいいですか?(マテ
ぺとぺとさんを投げた俺はそのスタッフが多く関わってるのが微妙に不安ですが・・・。
とりあえず様子見様子見。

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