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To LOVEる -とらぶる- 第26話

★(終)To LOVEる -とらぶる- 第26話 「ララ」 総合評価★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

前回がスーパー春菜タイムだっただけに
いきなり結婚式に参加させられてる春菜カワイソス。
ララがリトに抱きついてすりすりしてるのを見てるのとか
やっぱり春菜はこういう立場になるのかと考えると切ない。
原作はこの辺どう決着つけるのかは楽しみだったりしますが。

どういうオチにするのかと思ったら原作でパパ初登場時に使った
ララの発明でララの記憶は地球人から消すというもの。
オチや忘れてないのまでまんまかよ!
でもまぁ、これを最後に持ってきたスタッフの判断は良かったと思う。
途中いろいろあったけど最後は綺麗に終われたんじゃないかな。
最終回だけEDがラッキーチューンだったあたりは後味良かった。
リトは最後まで「春菜ちゃん」と呼んでたなぁ。
これでララに対して春菜がリトへの気持ちを告白していれば
もっと綺麗な終わりだったろうけどさすがに望み過ぎか。
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To LOVEる -とらぶる- 第25話

★To LOVEる -とらぶる- 第25話 「地球最後の夜」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

なんだかんだでリトに試練が与えられ
それをこなせなければ地球\(^o^)/オワタに。
寧ろ宇宙一とかまったく関係無くなってるのは気のせいか。

まぁ、このくだらないクライマックスムードはさておき。
今回の最大の見所はリトと春菜の急接近だと思うよ。
何気に本人の前で「春菜ちゃん」と普通に呼んでるし
春菜も春菜でちゃっかりリトに抱きついてますよ。
雰囲気だけ見ればお前ら両想いなんだから付き合っちゃえYO!
的な雰囲気なのですが、ヘタレリトが出した答えは先延ばし。
「どうせ最後なら」という盛大な前振りがあったんだから
告白してくれよ・・・原作以上のことは出来ないんだろうなぁ。

結局、いろいろ破滅or地球救済+ララの選択肢しかないんだから
無事に生き残れたら想いを伝えるって実質不可能なような・・・。
ララ自身がパパをなんとか説得して現状維持を認めてもらえない限りは。

猿山やら美柑やら先生やらの励ましで
なんとなく最後の戦いへの良いムードみたいなのが出来ててワロタ。
個人的には美柑の「お兄ちゃん」が聞けただけで超満足。
まさか唯がリトを直接助ける行動に出るとは思わなかったけど。
そこはリトすきすきーなルンとかが積極的に手を貸すべきじゃあ。

To LOVEる -とらぶる- 第24話

★To LOVEる -とらぶる- 第24話 「はじらいながら」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

前回録画されてなかったので23話見てないけど
ここで美柑のメインがないならもう最後まで無いよね\(^o^)/
うーん、セキレイあたりと被ったのがアレだったのだろうか。
せめて風邪のエピソードとかやってくれたらなぁ。
そういえば結局リトの両親は出てきそうにない。
変な方向に向かわなければ余裕で出せたと思うのに。

それはさておき今回は原作ベースの話。
割と初期のコロット風邪の話を大幅に広げてる。
といってもおしとやかキャラ以外のパターン増えただけだけど。
余談ですが、原作だとここで御門先生の正体が判明します。
なんというか戸松遥の演技力診断みたいだったよ(笑)
こういう原作ベースを延長した改変なら大歓迎なんですけどね。

しかし、話がまともだったのは前半だけで
後半はララのキャラチェンで地球征服とか話がアレな方向に。
それだけならまだ良かったんだけど
春菜の前でリトはララに「好きだ−!」とか言っちゃいましたよ?
まぁ、最後はLoveじゃなくてLikeだったんだよ!ってなりそうだけど。
それだけじゃ飽きたらずデビルーク王が介入。
話が無駄にスケール大きくクライマックスムードに・・・。
ホント脚本は余計なことしかしねぇな!

次回予告が今までで一番凝ってた気がする。

To LOVEる -とらぶる- 第22話

★To LOVEる -とらぶる- 第22話 「戦慄!文化祭」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

さすがに原作をベースとした話なおかげか壊滅的な脚本では無く
寧ろ今までを通しても良い方だった気がする。
そんな3-4巻のアニマル喫茶を元にした(ほぼそのまま)話。
リトの言葉通り、準備に比率をおいたような作りにはなってるけど
本来なら居なかった唯も、らしい活躍の場はあったし
こういう原作+オリジナル要素なら大歓迎なんだけどなぁ。
途中に挿入されるニートヤミはいらなかったけど(笑)
最終的にコスプレさせたいだけなら通りすがりでも別に良いだろうしね。

今回に引き続いて次回も猿山が活躍しそうだ。
アニメでの猿山の優遇されっぷりは異常だと思うんだ・・・。
いやまぁ、そんなネタな方向で優遇されても嬉しくないけどさ!
美柑より出番多いんじゃないのか?って思ってくるよ。
次回は例によって例のごとく、アニメオリジナルでいろいろ破綻してそうだが。

To LOVEる -とらぶる- 第21話

★To LOVEる -とらぶる- 第21話 「結城亭血風録」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

あぁ、そういえばアニメのリトは宇宙一とかこだわってたね!
予告ではあんまり乗り気そうじゃなかったけど
本編だと寧ろリトがやる気まんまんじゃないか・・・。
異様に大きい宇宙人に対して普通に接客とか
相変わらず突っ込み所満載な話はさておき。

久しぶりに美柑の出番キター!
お静ちゃんの方が出番多いぐらい短かったけどな(´・ω・`)
ヤミはさすが人気キャラだけあってほぼレギュラーだなぁ。
サブタイ見る限り美柑の活躍が期待できそうなのは少ないorz

To LOVEる -とらぶる- 第20話

★To LOVEる -とらぶる- 第20話 「爆熱少女マジカルキョーコ炎(フレイム)」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

アイキャッチまでキョーコ色に染めるんなら
OPも本編ではなく普通にOPとしてやれば良かったのに。
あのやる気の感じないOPがいきなり流れたら
それはそれで嫌だったけどさ(笑)

キョーコは黒猫のキャスト通り千葉千恵巳さん。
黒猫は読んでないのでどういうキャラかは知らないけど
いくらなんでもここまでギャグが破綻したキャラじゃないと思いたい。
またもやアニメToLoveるの悪い脚本が出たというか。
色々突っ込みたい所は多いけどなんでフォークダンスなんだよ!
お色気も中途半端だし話もgdgdで残念すぎた。
お遊びの回と分かっていてもこれは無いわ。
ギャグで攻めるのはいいんだけど致命的に滑ってるんだよな。
まぁ、もうアニメのToLoveるに話の期待はしてないけどさ。

次回はお静ちゃんの出番再び!
しかもヤミがメイド服とか着ててヒャッハー!なんですけど。
結城家が関わってくるなら美柑の出番をください・・・。

To LOVEる -とらぶる- 第19話

★To LOVEる -とらぶる- 第19話 「地獄温泉女宇宙人七色ポロリ」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

相変わらずアニメのToLoveるは(ry
とりあえず入浴シーン見ておけ的な話と見れば良かったけど。
でも美柑や唯が居ないのが個人的に納得できないんだぜ。
特に美柑なんて最近空気すぎね!?
もう少しクローズアップした話をくださいよ・・・。
埋蔵金とかの原作を大きく逸脱したギャグはマジで自重してくれ。

次回は本当にやるのかマジカルキョーコ炎(笑)

To LOVEる -とらぶる- 第18話

★To LOVEる -とらぶる- 第18話 「猿山がお土産」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

まぁ、予想通りアレな話でしたね、としか。
なんで猿山が出産を手伝えてるんだよ!
とか相変わらず突っ込み所満載の脚本はどうにかしてくれ。
唯が気絶キャラになってるのは原作にはないキャラ付けで
個人的には悪くは無いと思うけどネタキャラに見えてきた。
あくまでも正当な可愛さでがんばってるのは春菜だけだなー
と猿山のアプローチで再認識した次第で。
アニメのリトはこういう無駄なところで春菜に積極的だよね!

次回もオリジナルだけどお色気要素があるだけマシか?
まーた突拍子も無さそうなのは不安ですが。

To LOVEる -とらぶる- 第17話

★To LOVEる -とらぶる- 第17話 「旧校舎の幽霊」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

前回の感想のサブタイが今回のモノになってたので修正。
なぜだかToLoveる感想はこういったミスが多いなぁ・・・。

今回が旧校舎の幽霊ことお静登場。
話も殆ど原作準拠で穴に落ちたのが
全員になったぐらいが主な変更点。
さすがに原作準拠だと話に安定感あるなー
と思って安心して見てたら甘かった\(^o^)/

後半からまさかの意味不明なオリジナル展開。
そこは素直に原作通り御門先生に仕事紹介してもらって
めでたしめでたしっていう展開にしようよ・・・。
お静の乙女の心を持てば〜とか超展開すぎるわ。
そもそも高校生なのにキャバレーとか話に使っていいのか。

Aパートだけなら久しぶりにまともなToLoveるだと思ったのに
BパートのおかげでやっぱりアニメのToLoveるは\(^o^)/
1話の中で比較できるからなおさらそう感じたわ。
今回唯一良かったのが予想もしなかったまさかの能登さん登場。
お静は能登さんだったのねー、なんだか珍しいキャストの中に居るような。

次回もまたもやアニメオリジナルで嫌な予感しかしないんですが・・・。

To LOVEる -とらぶる- 第16話

★To LOVEる -とらぶる- 第16話 「ルンの突撃告白タイム」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

あいっかわらずこのアニメは妄想部分の過剰さと
話の不自然さが目立つな・・・というわけでルンの当番回。
ただでさえあまり良いイメージの無いルンを
リトのストーカーというウザキャラに仕立て上げないでください。
アイドル話は原作に先行して取り入れるのかと思いきや
意味不明なノリを作っただけだったしもう何がしたいのかと。
まぁ、これでアイドルになったらこのアニメでは有名人な
レンが更に多忙なことになるんだけどさ。

一緒にプールに来たっていうのに誰もルンに声をかけない不自然っぷり。
リト云々よりハブられてるようにしか見えないんですけど。
それとプール深すぎね?
演出と言い切ればそれまでなんだけどそれにしても過剰すぎ。
各キャラに水着が見られた以外何も見ることのない回だった・・・。

To LOVEる -とらぶる- 第15話

★To LOVEる -とらぶる- 第15話 「密林のプリンセス」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

うんまぁ、このアニメがそんな細かい配慮をしてくれるとは思わなかったよ!
リトと春菜は再会しても特別何もなくてしょんぼり。
見えないところで何かやりとりはあったんだろうけどさ。
プールが授業かどうかはわからないけど
普通に沙姫が混じってるのは突っ込み所なのか・・・。

今回はいつもに増して突っ込み所が満載だった気がするよ。
リトは「宇宙一」の狩人に反応してがっついてたし
ギアナ高地の地下じゃなかったのかよ!
ってぐらい空があったり火を炊いてたり先住民居たり。
これが宇宙の超技術ですね、わかります。
平気で春菜のダンスをリードしたりと
リトの考えてることも理解できないしなぁ。

次回はルンの当番回なのであまり興味はなく。
それよりサブタイが公開されてる中の1つで
>20話 爆熱少女マジカルキョーコ炎(フレイム)
なん…だと…

To LOVEる -とらぶる- 第14話

★To LOVEる -とらぶる- 第14話 「ふたりだけの秘密」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

前回の感想の文頭
リトパパ→ララパパのミスを1週間気付かなかったorz

ララパパとの約束で「宇宙一の男になる」という
妙な方向に進んできたアニメのToLoveるだけど
最終的にこの路線で行くってことはないよなぁ・・・?
具体的に走り込みとかはじめちゃってるし
このノリがずっと続くなら原作ブレイカーすぎるわ。

そんな中、走り込みの日課を通して愛犬の散歩をする春菜との
一時の幸せ・・・あれ、地味に原作以上に進行してないか。
毎日時間を合わせてくれるだけで脈ありと思うんだぜ。
ましてや弁当を作ってもらったり服が濡れたからといって
家族が出払ってる家に招待とか恋のフラグがビンビンすぎる。
原作のリトも春菜からの好意を感じてる部分があるけど
さすがにこれは好かれているとは思うんじゃなかろうか・・・。

風呂場での妄想はありすぎて困る。
似たようなパターンの「これが普段使ってるベッドか」
が無かったのは残念だけど(笑)
これがいつも使ってるシャンプーとかいうパターンもあるよな!
で、服を洗濯してる+姉と二人暮らしなのはわかるけど
バスタオル1枚で放置ってのはアレだと思うよ・・・。
春菜のシャツを貸したらそれはそれで上記パターンになるけど(笑)

押し倒し→姉登場はお約束。
てっきり電話かチャイムかと思ってたんだけど
想像以上に最悪の結末でリトカワイソス。
あ、そういえば何気に春菜姉の秋穂さんは姿は初登場か?
あのまま服着ないで家を飛び出してまた受難って流れかと。

次回、春菜と再会した時の反応が楽しみだけど
次回はオリジナルのドタバタ話っぽいなぁ。

To LOVEる -とらぶる- 第13話

★To LOVEる -とらぶる- 第13話 「宇宙一の男」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

ララパパ登場!
・・・なんだけど原作とかけ離れすぎてる件について。
原作は寧ろ概ねリトに対して友好的というか
婚約者として認めては居たしなぁ。
アニメだと完全にリトを見下してて
悪意むき出しで婚約者として相応しいかテスト。
いやまぁ、状況見れば誰だってこんな女たらしに
娘をやりたいとは思わないだろうけどさ(笑)

夢とはいえヒロイン全裸オチとか
唯が拘束プレイで喘ぎ声とか心底スタッフは楽しそうですね!
唯は助けを女子に求めるべきだと思うんだ。
リトには女難の相が出過ぎている・・・。

もう殆ど同じキャラを使っただけの別作品に近いような。
ララも積極的ではあるけどどことなく違う気もするしなぁ。

次回予告が某漫画(アニメ)の絵にそっくりだったのは気のせいか。

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