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ひぐらしのなく頃に解 第13話

★ひぐらしのなく頃に解 第13話 皆殺し編 其の八 「終末」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

皆殺し編完結。
仲間同士力を合わせても奇跡が起こせなかった・・・
のではなく仲間が足りなかった、というのが皆殺しの総括。
そして梨花の鷹野が犯人ということを記憶する決意。

トラップ満載と言いつつ一切引っかからなかったのに違和感あったけど
原作でもトラップスルーしてきたんだっけか・・・?
頼れる仲間達は全員フル武装過ぎてふいた(笑)
圭一のバット、レナの鉈。
このタイムリーな時期にこれやるとか勇者過ぎるだろ。
レナの峰打ち宣言する所の目が良い意味でヤバイ。

抵抗虚しく、1人ずつ撃ち殺されていくのが皆殺し編の悔しいところ。
リーダーである圭一が真っ先に脱落したことでそれは決定的に。
意識が薄れゆく中、みんなに生きて欲しいと
願った圭一は皆殺し編では輝いてました・・・。
その直後のレナの素敵っぷりで全部吹っ飛んだけどな!
鷹野の神になる!発言に無理無理とか啖呵切りまくり。
峰打ちの件といい皆殺し編のMVPは一気にレナになりましたとさ・・・。

最後に仲間達の意識が集まりちゃんと祭囃しに繋がっていくのが良かった。

さて、次回から2クール目突入、最終章突入なんだけど
AT-Xでは特に告知されてないし通常通り放送されていくと思っていいのかな。
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