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ひぐらしのなく頃に解 第14話

★ひぐらしのなく頃に解 第14話 祭囃し編 其の壱 「三四」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

祭囃し編スタート。
原作未プレイの人は見るアニメ間違えた?
と思った人多そうだな。初プレイの時もアレ?って思ったぐらいだし。
ということで半分以上が鷹野三四こと田無美代子の過去編。
あれ・・・幼いたかのんが可愛すぎるんですけど。
どこをどう間違ってあんなの(マテ になったかはこの祭囃し編で明らかに。
見るまで思い出せなかったんだけど
確かにこの”施設”での拷問まがいの教育は放送アレかもね(苦笑)
正確には覚えてないけど性的にアレなのもあったような・・・。

途中に挿入された大人になったたかのん。
高野一二三の研究を受け継いだやら東京との関わりの示唆。
また、物語の中心人物である入江、富竹、小此木との出会い。
序盤は鷹野三四の幼少期と実際の研究の苦難を交互にやってくのかな。
原作は皆殺し終わった後のテンションで祭囃しをすると
いきなりたかのんの過去を延々と聞かされて
テンション下がりまくりなのが欠点なんだよなぁ、長いし。
というわけでアニメでも何話か使って過去編やる悪寒。
”旗”も出てきたし伏線も含めて綺麗に再現してくれそうですが。
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ひぐらしのなく頃に解 第14話祭隠し編 其の壱感想(ニコニコ動画による)
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ひぐらし騒動から早4週間がたちました。
放送休止の局が相次いでいる中、唯一兵庫だけは何事もなかったように放送していたそうです。
ファンからは兵庫のサンテレビは救い主だといわれんばかりになっているそうです。
今回は怪死事件の首謀者で真犯人である鷹野三四の過去の話です。
三四の母は幼いころに亡くしており、父と二人きりで暮らしていたといいます。
その父の職業はバスの運転手でしたが、突然の心臓発作により交通事故で重体に陥ってしまいます、
結局、三四は児童相談所にあずかることに...

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