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ひぐらしのなく頃に解 第16話

★ひぐらしのなく頃に解 第16話 祭囃し編 其の参 「終わりの始まり」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

わかってはいたけどやっぱりカケラ紡ぎは退屈やね(苦笑)
原作未プレイの人にはこの時間軸飛びまくりなのが一番の謎だろう。
前回前々回は終始鷹野さん視点だったからわかりやすかったのに。
まぁ、何も考えず回想だけ見てればいいんですけどねぇ。
原作の時もこのカケラ紡ぎは余計なやり方というか
こういう形でしか”解”を出せなかったものなのか?
と思うところもあるけど。
今回は主に1回目の祟りの”解”と北条家の村八分の発端について。
だらだらと回想見てるだけで気付いたら1話終わって
損したのか得したのか微妙な気分です・・・。
サブタイ見ると其の六が「幕開け」だからそこが本編開始だろうしなぁ。
もうちょっと”カケラ紡ぎ”の回想に付き合う必要はありそう。

そういや最後の場面で気になったんですが
圭一が来る前の魅音と梨花ちゃまとの会話で
「これが本当の始まり」みたいなことを言ってたけど
この言葉から察するに次は運命に打ち勝つという意志も感じるし
明らかに”皆殺し編を超えた”梨花ちゃまだと思うんだけど
祭囃しのループする間隔が短くなって綿流し1週間前ってのはどうなったんだ?
それともカケラ紡ぎの最中だからってこと?
まぁ、ループの矛盾を突けばキリがないしそういう演出と思っておこう。
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