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true tears 第11話

★true tears 第11話 「あなたが好きなのは私じゃない」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

いきなり眞一郎を独り暮らしの家に招待するなんて、
大胆な行動を取るなぁ比呂美。
しかも眼鏡で萌えポイントアピールですよ(それは違うと思います
つーか比呂美に眼鏡似合いすぎだな・・・。
赤い眼鏡ってのが更にポイント高い、いや属性は無いけど。
唐突に海へ行こうと飛び出したり完全に自然体のように見えた。
海について眼鏡を外したのはただキスをしたかったから
だけではない気がするなぁ・・・。

三代吉と愛子はなんだかんだで元鞘。
あぁ、前回の発言で愛子がどうかと思ったけど
やっぱり良い娘で安心した・・・。
セーターの喩えが印象に残りました。
電話を貰ってすぐあいちゃんと再会なのは
狙いすぎな気がするけど青春過ぎてニヤニヤしてしまった。

女子バスケの試合の比呂美の相手側の反則に対して
わざわざ割って入った純は気を引こうとしてる?
それを見た眞一郎がなんとなく不安になるのはわかるけど、
だからといって乃絵の影を追っていてはダメだろう。
全然ちゃんとしてない眞一郎。
前回の勢いはどこに消えたんだ・・・。
自覚があるだけマシなんですけどね・・・。
どうでもいいけど酒蔵の少年の声は絶対届いてない気がするんだ。
外から雪国の戸を超えてちゃんと聞こえるとは思えない。

比呂美は下着を取るとき何がしたかったんだ(笑)
独り暮らしでお茶目な行動取りたくなっただけ?
男を引っ張り込み放題は意味わかってるのか
わかってないのか比呂美は際どいところだ・・・。
直後、純からの電話で直接会うことに。
やはりここで純に対して出た「あなたが好きなのは私じゃない」。
偶然別れた現場を目撃した眞一郎が
また話をややこしくしなければいいけれども・・・。

絵本を完成させるもののなんというバッドエンド。
雷轟丸は結局飛べずに飛んだのは地べただったが
ただの鶏に過ぎなかった地べたは地に落ち命を閉じた、と。
雷轟丸はチキンな眞一郎の心境が表れてると思うけど、
この場合は地べたは何をイメージしてなんだろうね。
最後がこうなったとはいえ乃絵に見せなきゃ、
と思ったのは評価できる。これが乃絵との決別になるのかなぁ。

比呂美にまだ電話してくる純のしつこさは異常と思いきや(笑)
乃絵が帰ってこなくて比呂美に助けを求める純。
眞一郎にも連絡してくれと言われ比呂美は眞一郎に連絡。
事情を知った眞一郎が乃絵を捜しにいくのは良いんだが、
比呂美がどう感じるかはまったく考えてないんだろうなぁ。
かといって乃絵をそのまま放っておくような人じゃないし
比呂美にとっては嫉妬入り交じって複雑そうだ。

乃絵が居たのは予想通り地べたの小屋だったけど
眞一郎が駆けつけたときにはそこに姿は在らず。
眞一郎の絵本がバッドエンドを迎えた時に嫌な予感はしたけど
乃絵さん、地べた持ってどこにいくんディスカー!
らめえええええ、地べた逃げてええええ!!
どう見ても海にYou can fly!フラグです(ry
眞一郎はいくらなんでも別れの言葉に気付くの遅すぎ。
というかわかっててケジメをつけるのかと思ったんだが。
「眞一郎の心の底に湯浅比呂美」と歌う乃絵の切なさは・・・。
眞一郎はこの歌を聴いてるかどうか微妙な所だけど、
比呂美を選ぶしかないんだろうから結局はケジメの問題だろうね。

次回は、引き続いて地べたのピンチをお楽しみください。
純の「キスしていいか?」発言はやっぱり乃絵か・・・?
乃絵は純の気持ちをどう受け止めるかだなぁ。
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