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ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜 第10話

★ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜 第10話 「夏の終わりに」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

うお、なんだこの超展開。
カイとサキュバスがグル?だとは思わなかったよ。
仕組み的には最後の宮に一定の人数が足を踏み入れたら
発動するような仕組みなんだろうけど。
仕組み自体はアヌの夏の強制終了?
それだけじゃないような気もするけど。
カイとサキュバスはそれぞれ違う神に祈っていたけど
この仕組みは共同で張り巡らせていた・・・?
ともかく邪神ドルアーガに挑戦という構図を
この2人はどうにかして作り出す必要性があったわけか。

ドルアーガと言えばニーバの言葉を信用するなら
本当の邪神ドルアーガは既に消滅していて
今のドルアーガは神でもなんでもないらしいけど。
パズズの決戦兵器とやらは対ドルアーガ用なのかな?
ニーバ同様にそれなりの情報は持ってそうだけど。
ギルガメス王もこの仕組みについては知っていたみたいだ。
ジルが旧ドルアーガ塔に挑戦したのもこの一環か?

とにかく謎だらけではありますが
物語が一気に動きクライマックスムードな今回。
もう1つの焦点は今更になるジルが登頂者たる理由。
今までジルの正義馬鹿っぷりがそういうキャラなんだと
思っていたから疑問にはならなかったんだけど
メルトやニーバ、カーヤが言うことは最もなんだよな。

ただ本人やそれに慣れた視聴者から見れば
命がけで登頂する理由が正義馬鹿で納得できるけど
他の人から見たら喩え仲間からでも理解されないだろうなぁ。
それでもジルはそのまっすぐさを貫き通して欲しい。
というかそもそもブルークリスタルロッドが眉唾もので
塔自体をどうにかするゲームのように見えるんだけども。
@3話でどういう展開に持って行くのか非常に楽しみです。
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