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ノエイン もうひとりの君へ 第11話

★ノエイン もうひとりの君へ 第11話 「スレチガイ」 ★★★★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

前回の緊迫した空気がどうなるかと思えばあっさり引き上げた。
これもフクロウなりの優しさだなぁ・・・
今回の話はユウとイサミの絆を確認するような話。
受験をするために離ればなれになることでイサミは苛立っているが
ユウは「それが初めて自分で決めたことだから」と受験を決意。
ユウの想いを知ったイサミは笑顔で受験を応援する。
そんな2人のやりとりを見つめるとカラスとフクロウがもうね・・・(;´Д⊂
そして初めて「ユウ」と「イサミ」として向き合うカラスとフクロウ。
この2人はやっぱり戦って欲しくないなぁ・・・(苦笑)
でも公式の話を読むと・・・。

他の部分では量子力学について延々小難しいことを・・・。
とりあえずシュレディンガーの猫は定番ですね。
「観察できないから可能性は無限大」簡単に説明するとこういうことか。
量子を観察する術がないから他時空が存在する可能性は論理的にはある、と。
ただ、内田ちゃんも言っているように自らの存在の定義がこの理論では難しいんですね。
マジックサークル計画の危険性を感じて何とか阻止しようとしますが
ここでハルカの父親についても判明。
マジックサークル計画のプロジェクトリーダーだったハルカの父親に
危険性を説明して計画を止めようとするがはたして・・・。

今回も地味な話だったんだけどさすがノエインクオリティ。
上では触れませんでしたがフクロウとアイの接触とかも。
どこに伏線転がってるかわからないのでwktkモンですよ。
次回予告はまた15年後のハルカ?
次回こそ多少なり15年後のハルカについて触れられるかな。

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