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コードギアス 反逆のルルーシュR2 第22話

★コードギアス 反逆のルルーシュR2 第22話 「」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

ジェレミアちゃんと居た−!
黒の騎士団は騎士団として機能してるようだ。
1ヶ月間にそれぞれどう情勢が変わったか
もう少しゆっくりやってほしかった気もする。
ルルが皇帝になるまでは日本はどういう扱いだったのか、とか。
ルルとスザクが手を結んだ理由も語られてないし!
どうやらシャーリーの言葉を思い出して〜とかみたいですけど。
そのうち語られることもあるのかもしれない。

ギアスを全面に押し出してる時点で
黒の騎士団とシュナイゼルから見れば独裁政治前回ですね。
当然のごとくラウンズはスザク以外全て旧皇帝派に。
ラウンズ総勢だろうがランスロットアルビオン無双で乙。
どう見てもアルビオンの強さを見せつける存在で哀れ・・・。
ビスマルクに至っては予想通りギアスユーザーで
未来が見えるとかどっかで聞いたことあるギアスだったけど
アルビオンの前ではかませ犬過ぎたとさ・・・。
ジノはここに来て思い悩んでるような描写があるけど
そこまで”ブリタニア”に執着する理由あったっけ?
OPの表情とかもこれが元なんだろうけど・・・。

そして名実ともにブリタニア皇帝という地位を示したルルは
超合集国への参加を表明し賛同を得るために会議に。
その場所は日本のアッシュフォード学園。
案の定というか当たり前ですが騎士団はギアスを警戒しまくり。
壁で区切ったりとギアスを使わせないように策を講じる。
貴族制を廃止にと行動してるくせに
自分は皇帝という地位を最大限に利用してる時点で
ギアスがなくても要注意人物ですけども。

ここで久しぶりにカレンと再会。
やっぱり2人の道が交わることはなかったかぁ。
カレンからのキスも何となく想像通りでした。
結局恋愛感情というより人としての憧れだったのかなぁ、と。
ルルもそれをわかってたようで「さよならのキス」。
これ以降、2人は敵対するという行動の現れでもありますな。

ルルは意外にもランスロットを飛来させ
各国首脳を脅迫し賛同を得るという強引な手段に。
これじゃあ本当に独裁政治じゃないか・・・。
正義感が無駄に強いスザクがよくこれにOKサインだしたなぁ。
そうまでしてなしえたいことがあるんだろうけどさ。
ルルの目的は寧ろニーナの方にあったようで
超合集国への表明はほとんど囮だったんでしょうね。
それにしてもルルに責められ泣いちゃう神楽耶は今までで一番可愛かった
・・・というかギアスで一番萌えた瞬間かもしれない(笑)

ニーナといえばフレイヤなわけですが
ルルの健闘虚しく、先に行動を起こしたのシュナイゼル。
フレイヤを大量に積んだ天空要塞ダモクレスが行動開始。
一瞬でブリタニアの首都ペンドラゴンが壊滅・・・。
それだけならまだ良かったがここでルルに連絡を入れた
シュナイゼルと一緒に居たのはまさかのナナリー。
実はバレで生きてること知ってましたけどね!
なにやら伏線があったんだったかな・・・。

次回予告で早速対立してるルルとスザクを見てると
本当にこいつらは仲が良いなぁ!HAHA!とか思うよね!
まぁ、完全に居ないと思ってたナナリーが出てきたんじゃあ
さすがに状況はいろいろ変わってくる。
ルル達の本当の目的はシュナイゼルを止めるためなのか
そのさらに先にあるのかで変わってきますが・・・。
どちらにせよナナリーは大きな障害になるわけで。

相変わらずどう転ぶかわからない展開には恐れ入るけど
公式に死亡とか書くの止めてよ!
ヒロイン級をあんなにあっさり殺すとは思わなかったけどさ!
ギリギリ脱出が間にあったのかギアスの力なのか・・・。
公式ではまだ死亡扱いな咲世子さんですけど
予告で生きてるのはほぼ確定かな?良かった・・・。
さぁ、@3話でどう決着をつけてくれるのか。
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