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ef - a tale of melodies. 第07話

★ef - a tale of melodies. 第07話 「reflection」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介】

おぉ、OPが白黒反転した!
歌無しキャラ無しがずっと続かなくて一安心ではあるけど
反転しただけで何とも不気味なOPになりますね・・・。
反転と言えば今回や次回のサブタイに「re」が付いたり
相変わらず捻ってきてますねぇ・・・。
本編で語られた「色」に関しても話が後半になると
徐々にOPに反映されていきそうな気がしますね。

今回はミズキメインかと思いきや全然そんなこともなく。
前回最悪の終わりだったのが夢だったわけでもなく。
ただでさえフルボッコだった夕が更に
文字通り雨宮先生に心身共にフルボッコにされる。
でも雨宮先生が言ってることも一部最もではあるんだよな。
結局、優子の意志の問題のわけでね。
それを踏まえエゴで優子を救いたいという覚悟が無いのなら
雨宮先生に殺意とナイフを向けるのは筋違いだと思う。
そういえば、例の優子の隠していたものは雨宮先生から
「いつでも自分を殺せるように」ともらったナイフでした。

夕は前回の絶叫から立ち直ったはいいけど再びフルボッコ。
ラストで復活してたけどどういう行動を取るんだろうか。
ミズキ編での「俺にとって試合が終わったわけじゃない」という
夕の台詞がかなり気になるところですが・・・。

ミズキ編ではやっぱり引き下がらないミズキ。
再び目の前に現れたミズキに対し、久瀬が取った行動は
”Warum”=なぜ?という問いかけというか問い詰めでした。
相変わらず文字が埋め尽くす演出はホラーすぎるな。
ミズキがノーリアクションでちょっと切なかったが(笑)
直後、発作で苦しみだす久瀬哀れ。
だがこの行動のおかげで久瀬の「死にたくない」という本音が出て
仮面がやっとこさ剥がれ落ちてきたところ。
この発作にミズキが駆けつけたら話は早かったのになぁ。
次回、あっさりと和解できるのか否か。
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