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2008/12/28の日記

●日記

なにやらはるるん(櫻井浩美さん)周りがごたごたしてるっぽい。

>事務所の所属タレント一覧から消える
>↓
>でも、個別のページ自体は残ってるよー。何かのミスじゃね?
>↓
>個別のページも消える
>↓
>フリーになるのか?移籍するのかか? ←今ここ


自分も個別ページが生きてるのは実際に確認した身なので
スレで話題になってからhtml自体が消えるのは怪しすぎるよね。
凄い心配なんだけど、結局公式発表待つしかないよなぁ。
1日経ってやっと落ち着いたというか
それだけ動揺してた俺キメェwwwというお話。
ホント、好きになるとそのことで頭いっぱいになる人なんですよ。

★文学少女3〜4巻読了

「“文学少女”と繋がれた愚者【フール】」
「“文学少女”と穢名の天使【アンジュ】」

3巻で美羽と思われる存在が本格的に物語に関わってきたので
思わず3〜4巻を一気に読み切りましたよ・・・。
というかもう5巻の半分ぐらい読んでるんですけどね。

それはさておきななせデレた!やっとデレたよ!
思ったより心葉と深い関わりは無かったわけではないですが
なんだ、ものすごいフラグ立ててたんじゃないか、と(笑)
結果的には良かったとはいえ、何度も会いに行った
と言われた時点でもうちょっと向けられた好意を自覚すべきだな。

このシリーズは毎回読んでて登場人物にイライラするんだけど
それでも読むのを嫌とも思わないし辞められないのは不思議な感覚です。
遠子先輩の言葉を借りるなら人はみんな愚者、というのがわかってるからかな。
特に心葉のヘタレ優柔不断っぷりには毎度イライラするんだけど
その気持ちや不安にも共感できるし、逆にそれが放っておけない気分に。
5巻の途中ですが、美羽を崇拝する心葉も美羽も何というウザさ。
でもそんなキャラ達をいとおしく思うんですよね・・・。
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