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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第13話

★機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第13話 「メメントモリ攻略戦」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介】

第二艦隊は二度死ぬ!
リプレイで消滅させられた第二艦隊カワイソス。
さすがにチャージには時間がかかるようだけど
その隙は、ヒリング駆るガデッサのGNメガランチャーでカバー。
というかヒリングはいつの間にアロウズに・・・。
この人はダンチとか〜さ!とかノリ軽くて好感持てるな。
人間を見下してるのはイノベイター共通かもしれないけど
ノリが軽いおかげで嫌悪感とか伝わってこないしね。

00がダブルオーライザーで登場して驚いたけど沙慈は放置か。
パイロット乗ってないとダメなのはセンサー類だけ?
今回は使って無かったけどトランザムも出来るのかな。
カタロン艦が撃墜されるギリギリな所で来た刹那は
どうしてもフリーダム王子な人を思い出してしまった。
刹那が単機で時間を稼いでる間にトレミーが作戦立案。
ネーナからのリークとは予想外ではあったけど内部構造判明。
このリークが無かったらどういう作戦になるつもりだったのか。

今回の作戦はそれぞれのトランザムを最大限に活かした上で
マイスター同士の連携が光っていて二期で一番面白かったなぁ。
ロックオンとティエリアの連携が作戦の鍵だったので
消去法でトレミーのトランザムはアリオス担当に。
またしてもハブラレルヤなんだけど今回はしょうがない。
台詞も「トランザム」と「ロックオン!」しか記憶に無いけどしょうがない。
それにしてもトランザムであんなに高速回避できるんですね。
火力も段違いになったしトレミー強すぎワロタ。

アリオスに続いてケルディムがトランザムしシールドビットを展開。
これが搭載された新装備かな・・・?
アリオスのトランザムを全て推進力に回したトレミーは
GNフィールドを展開できないのでビットでの防御。
あの制御もハロ担当に見えるけどハロ優秀すぎだろう・・・。
アリオスのトランザム、ケルディムのシールドの限界まで
メメントモリに近づきスメラギさんの合図でセラヴィーがトランザム。
ハイパーバースト完全解放ってもはやビームとか言うレベルじゃないな。

共振部を破壊するに至らなかったものの
スメラギさんはまだ最後の手を残していました。
それぞれが「ロックオン!」と呼び、
ロックオンがそれに「その名の通り〜」と応えるシーンは一番熱かった。
メメントモリの破壊に巻き込まれてあっさり散ったリント哀れ。
断末魔が「いやぁぁ〜」とか笑ってしまったけど(笑)

トレミーはそのまま戦場から離脱。
ダブルオーライザーも後退しようとするものの
ヒリングに粘着されトレミーと離ればなれに。
ネーナの援護で隙を突き、ガデッサの腕を落として離脱には成功。
今回の作戦はネーナがあってこその成功と言えるけど
ネーナはどういう意図があって今回行動を取ったのか。
少なくとも留美にプラスになるような行動では無さそう。
かといって味方になるか?と言われれば微妙だし。
前期のCBのような戦場をかき回すような存在になるんでしょうか。

引きはセルゲイが盟友っぽいハーキュリー大佐と再会して終わり。
はたしてハーキュリー大佐がどういう人物なのか。
アロウズに批判的な意見を持ってる人物なら面白くなりそうだ。
しかし次回は刹那メインの話っぽい。リボンズと対面?
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 ラグランジュ3の基地に奇襲されたソレスタルビーイング。対応が後手に回り次々と襲い掛かる
アロウズのモビルスーツ部隊に苦戦を強いられた。しかし新たに開発したオーライザーが実戦投入されダブルオーガンダムとドッキング。ダブルオーライザーとして生まれ変わった。そ

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