説明

コメントはメニューにあるメールフォーム記事のコメント欄で頂けると有り難いです。
1つの記事に複数のカテゴリを割り当てられないのでタグを利用しています。
カテゴリでまとまってないジャンルはタグからどうぞ。随時追加します。
検索はテスト中なので、全記事から検索されない可能性が高いです。

屍姫 玄 第02話

★屍姫 玄 第02話 「我が敵」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

マキナと七星がニアミスと思いきやなんというフェイク。
七星の1人だけならともかく全員とか絶望的すぎるな。
直接、手を出してきたのは一部だけでしたが。
どうやら七星がマキナの前に現れたのは
景世を失ったマキナが我らの敵たるかを見定めに来た模様。
七星が戦う理由を“未練”ではなく“性”と語る。
一時はやられかけたマキナは七星を倒す未練とは別に
景世を守りきれなかったという呪いに近い未練で再覚醒。
あれだけ調子に乗ってた狭間がフルボッコにされていたのは
マキナの主人公補正というか狭間がマヌケに見えるというか。

前回、ただもので無い雰囲気を漂わせていた梅原先生が
せっかく活躍しそうだったのに結界破っただけで七星退却。
これなら赤紗の前で座壇を発動した貞比呂の方が目立ってたな。
全員集合の時も存在を隠されていた貞比呂が自然に注目されていたし。
“不動明王剣”とやらがちゃんと見たかったです・・・。

2話にして再び七星と対峙することになりどうなるかと思いましたが
次回はずっとおざなりになってたオーリとマキナの関係かな?
オーリはマキナを想っていることを狭間に指摘されてましたが
どう見てもマキナは景世への未練が残りまくってるからなぁ。
関連記事

この記事のトラックバックURL

http://snowmousse2.blog.fc2.com/tb.php/2145-f891a93e

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99