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鉄のラインバレル 第14話

★鉄のラインバレル 第14話 「流れるは血、失うは涙」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

まさかの社長退場・・・。
頭を撃ち抜かれていたとはいえ
この人はなんだかんだで死なないと思っていたのに。
浩一が「たちの悪い冗談だろ?」と言ったときおなじ事思ったよ。
挿入歌まで流れているので、これで復活されたら
それこそ「あなた、最低です」な冗談ではあるんだけどさ。

社長の死を皮切りに桐山が日本を征服したり
道明寺が桐山にJUDAの後掃除を志願したり
加藤が世界征服をするという声明を出したり。
道明寺は何か考えがあっての志願だとは思ったけど
浩一に逃げるように言ったことから浩一を逃がすためかな?
桐山のマキナ、プリテンダーの攻撃を受けていたけど
これで道明寺も退場なら色々後味悪すぎるわ。

ラインバレル自体は復活した絵美が触れることにより
絶体絶命のピンチから転移(?)したように見えましたが・・・。
結局、残されたJUDAの面々は良くても捕虜あたりだろうなぁ。
色々この後どうするんだという絶望的な展開ですが
最後にカプセルの中で目を覚ましたのは・・・矢島!?
OPにいつまでも矢島が居たのはこういうことか。
何らかの機関で目を覚ましたんでしょうが
果たして味方になるのか敵になるのか・・・。
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