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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第15話

★機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第15話 「反抗の凱歌」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介】

またあの呪いの歌を聞かされるハメに・・・。
ブリングはやっぱりお亡くなりに。
これでやっとイノベイターを1人撃破することが出来ました。
同じ置鮎ボイスのディヴァインが居るから違和感ありまくりだけど。
僕もヒリングに慰めてもらいたいです><

刹那は右肩を負傷し頼ったのはマリナのいるカタロン。
子供達に冷やかされるぐらい何故かラブムードでワロタ。
こないだ全力で恋人を否定していたのに!
でも確かにこの2人は信頼し惹かれ合ってるんですよねぇ。
前にもちょっと言ったことあると思うけど
こういう関係がなんだかヒイロとリリーナに似てる気がします。
そういえば、マリナに刹那が両親を自分で殺したこと言ってなかったのね。
お互い、過去をさらけ出すものの刹那は再び戦いの道へ。
再会を約束する2人ですがフラグじゃない・・・と思いたい。

ハーキュリーが中心となりアロウズへのクーデターが画策され
カタロンもそれに間接的に協力することを約束する。
セルゲイにクーデターの計画を話したのは参加して欲しくないから
と言ったハーキュリーですが、なお苦しむことになったような。
言葉通りならセルゲイは連邦を裏切ることはできないのだし。
ああ、この人はやっぱり誰かを守って亡くなりそうだよ。

アロウズは戦力の殆どをCB殲滅に向け、総力戦を仕掛ける。
コラ沢さん久しぶりっす!あんま出番無かったけど!
ビリーやマネキンとスメラギさんに因縁のある人物も集結。
この時点でそういえばブシドーの姿が無いな、とは思ったんですが
なんというか予想通りの登場の仕方をしてくれました。

トレミーの火器管制が使えないまま総力戦に突入、戦力差は10倍以上。
ケルディムはいきなりのトランザムで敵の数を減らすが
ビリー&マネキンにトランザムを見破られ思ったより成果得られず。
続いてセラヴィーとアリオスが防戦するものの
イノベイター3人相手は圧倒的に不利な状況。
新型のMA、エンプレス1体で動きを封じられる2機。
唐突に食らったティエリアはしょうがないとしても
ティエリアを助けに行ってあっさり返り討ちなアレルヤ吹いた。

ケルディムも抜けられ敵MS部隊はトレミーに・・・
残っているのはGNアーチャーという状況でマリーは出撃の決意。
・・・と思ったらこのタイミングで敵部隊の撤退。
マリーはパイスーまでに着替えたのにwww
どうやらハーキュリーが軌道エレベーターを抑えたことにより
アロウズはCB殲滅所では無くなった模様。
でもぶっちゃけイノベイターだけ残しても良かった気が・・・。

カタロンからクーデターの情報を聞き
トレミーもそこに向かうと判断した刹那は軌道エレベーターに。
しかし、その道に立ちふさがったのは・・・
やっぱりお前かグラh、ミスターブシドー!!
マスラオの隠し球は思いの外早い登場で予想通りトランザムでした。
まー、さすがにモドキなんでしょうけどね。
GNドライヴが何基稼働してるかはちょっとわからないな。
粒子出てるのはケツの1基だけですけど。

次回のサブタイといい予告といいなんだか不穏ですな・・・。
アロウズの圧政に反逆するという景気の良い話にはならないのかな。
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