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機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第16話

★機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第16話 「悲劇への序章」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介】

まさかこんなに話が進まないとは思わなかった!
半分以上、CBとカタロンが空気とはこれ如何に。
殆ど連邦内部のことだけを描かれてた気がする。
そのくせ決定的に話が進んだのはCパートと
前回ラストにお見えした刹那VSブシドーだけというね。
戦闘→クーデターというスピード感がある展開だったので
もうちょっとテンポ良く進めて欲しかったなー。

ハーキュリーとセルゲイの過去がちょっとあったり
それ以外は殆どクーデターの状況を世界に伝える
という描写に割かれてしまった。
しかも予想通りそれは情報操作された偽の情報。
ハーキュリーはそれを見越して人質を取り
その人質に証人になってもらうべく解放したようですが・・・。
数万人単位の口封じという言葉。
それと“軌道エレベーター倒壊”という単語が
嫌な想像をかき立ててくれますね・・・。
リボンズが何もしないのが如何にも怪しいし。

ブシドーはあれだけ万を期して登場したくせに
後半に出番がちょっとあって終了。
刹那が負傷してるとはいえダブルオーライザートランザムと互角?
CBのメンバーが来たことによりブシドーは撤退。
台詞から察するに本当に使い切ったら終わるんじゃなかろうか。
本当にこれしか隠し球が無いとすれば
刹那が万全の状態ならあっさり倒せるんじゃあ・・・。

EDが早かったのでCパートでなんかやらかすんだろうなー
と思ってたらまさかのメメントモリ2号機。
これのタゲはCB&カタロンということでいいのか・・・?
まー、一応軌道エレベーター倒壊“!?”だしなぁ。
そんなことより予告で早速壊れてるように見えるんですけど。
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