説明

コメントはメニューにあるメールフォーム記事のコメント欄で頂けると有り難いです。
1つの記事に複数のカテゴリを割り当てられないのでタグを利用しています。
カテゴリでまとまってないジャンルはタグからどうぞ。随時追加します。
検索はテスト中なので、全記事から検索されない可能性が高いです。

ドルアーガの塔 〜the Sword of URUK〜 第06話

★ドルアーガの塔 〜the Sword of URUK〜 第06話 「四つの刺客」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

あれ・・・気付いたら前回の感想忘れてたや。
先週はネットの調子が悪くてごたごたしてたからかなぁ・・・。

バズズの棺桶なんてそういえばそんなものもあったな!
てっきり幻の塔の侵入者撃退用のプログラムか何かかと。
それよりも、そのバズズの遺したものに反応している
ヘナロの怪しさがここにきて全開ですね・・・。
これで単に巻き込まれたわけではなくなったので良かったけど。
半強制的に登らされたとはいえ、やっぱり戦う理由は欲しいですから。
ただ、なんだか敵になるような可能性も出てきたような・・・。
実は逃亡者として巻き込まれたり捕まったりしたのが計算で
本性はどす黒い言葉を吐くようなキャラだったら驚くぞ(笑)

ニーバとカーヤは久しぶりにまともな描写がされ
彼らもまだまだ幻の塔を進んでいる段階に過ぎないんだな、と。
カーヤがジルを裏切ったことを後悔してるのはなんとなく解ってた。
ニーバはギルガメス王のことも知っているようで・・・
どうやらイシターが憎くて仕方がないみたいですが
それと幻の塔を進むのにどう関連性があるのかな。

次回は懐かしい人物が映像に。どう見ても悪い幻影フラグですな。
幻の塔と言うぐらいなんだから精神攻撃は得意そうだしね。
メルト達はジル達に多少遅れを取ったけど追いつけるんでしょうか。
関連記事

この記事のトラックバックURL

http://snowmousse2.blog.fc2.com/tb.php/2258-0e330ed9

コメント

ドルアーガの塔 ?the Sword of URUK? 第6話「四つの刺客」
PING:
BLOG NAME
博士「刺客だけに四つは当たり前・・・」
助手「つまらねぇ親父ギャグだなwww」

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99