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とある魔術の禁書目録 第24話

★(終)とある魔術の禁書目録 第24話 「虚数学区・五行機関」 総合評価★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

「とある科学の超電磁砲」アニメ化!
ということで兼ねてから噂されていた超電磁砲のアニメ化。
その告知が最終回の最後にされました!
噂通りなら結構待たされることになりそうだけど
この終わりなら、寧ろ素直に続編を見せて欲しいよ・・・。

というわけで風斬氷華編(でいいのかな)解決と
伏線を大いに残した最終回でしたとさ。
上条さんはホント相変わらずとしか言いようがないな(笑)
インデックスの言葉を思い出してすぐさま戦闘に活かす
場慣れっぷりとかピンチヒッターっぷりは健在です。
でもインデックスがピンチになったのは
当麻がシェリーをぶん殴ったからだよね!
戦闘パートはいつも通りだったので特に語ることは無く。

事後処理パートでの当麻の横顔に見とれる美琴とか
氷華はともかくとして当麻やインデックスはどこに突っ立ってるんだよ!とか
そんな足場の悪い所で抱きつくインデックスさんマジ自重とか
氷華に抱きつかれても右手に気を配っていた上条さんとか
色々微笑ましい見所があって良かった良かった。

アレイスターと土御門のやりとりとか
変な喋りの謎の金髪川澄とステイルのやりとりとか
アクセラレータ関係とか色々伏線を残して終了。
これで2期が無かったならかなり泣けるぞ・・・。
超電磁砲が噂通りなら2010年らしいから
それと平行してかもしくは前か後にでも続編見たいなー。
ちなみに似たスタッフのシャナは2年後に続編放送。
・・・まぁ、気長に待ちますか。

原作未読でシャナとほぼ同じスタッフということで
同じようにだらだら視聴するラノベアニメかなーと思ってたけど
予想以上に楽しめたのは熱血上条さんがパネェすぎたおかげ。
ヒロインよりも断然主人公の方が好きですよ?
何度見てもそげぶとトウマーのAAを見ても笑ってしまうのは俺だけじゃないはず。
アニメ的には如何に説明台詞の多さを許容できるかが分かれ目じゃないかな。
最初は気になってたけど、あまり深く意味を考えないようにして
上条さんの説教に酔いしれていれば気にならなくなりました。

原作は追いつける気がしないので読む気はないけど
コミックの2作は追いかけていくつもり。
繰り返しますが2期に期待ですねー。
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とある魔術の禁書目録 #24 虚数学区・五行機関
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おまえの幻想はまだ終わっちゃいない。
当麻さんとシェリーの組み合わせは沸点低いなぁ。
どちらも人の話を聞かずに延々と自分語りを始めるのだから収拾がつかないなんてもんじゃありません。
『友達』の『幻影』を思い描き、駆け引きと手札の狭間で揺れ動くシェリーと当麻の一騎打ちを描いた「とある魔術の禁書目録」最終回。
...

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