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涼宮ハルヒの憂鬱 第06話

★涼宮ハルヒの憂鬱 第06話 「孤島症候群(前編)」 ★★★★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

今回は例のごとく憂鬱の続きではなく話が飛んで
いつものSFチックな雰囲気から離れてます。
名探偵云々な時点で非日常だからSOS団の理には叶ってるけど。
まぁ、古泉のセッティングした旅行である点と「ハルヒには退屈させないものを与える」
というセリフからある程度のオチは読めますけどね。

それよりも相変わらず作りにこだわってるなーってのが伝わってきました。
登場人物のテロップなんかいかにも推理モノっぽいし
事件発生からの流れやアングルが非常にこだわってるなぁ、と。
こだわってると言えばお色気方面のアングルもこだわりまくってましたけど(笑)
ハルヒの微妙に見えそうな尻のラインがエロス。
水着もあったしサービスシーンは多めでしたね。
後、長門が海に居るとき常に(水上スキーや海に浮かんでる時も)読書してたのは笑った(笑)

次回は憂鬱IVかと思えばまた違う話に・・・(;´Д`)
うーん、あんまりやりすぎると正直逆効果になると思うんですが。
しかし後編が10話に値するんだろうからアニメ化はせいぜい憂鬱、溜息、退屈ぐらいなのかな。
そういえば文化祭云々は原作読んだ覚えがあるので
俺が読んでないのは多分退屈以降ですね。

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コメント

 どうも初めまして。コメントさせていただきます。
>うーん、あんまりやりすぎると正直逆効果になると思うんですが。
 原作既読者の方から見ても、理解できない構成らしいですね…といっても、自分が戸惑っていたのは最初の方だけで、今はもう「ああ、やっぱり後編やらないんだ」と諦めています。
涼宮ハルヒの憂鬱 第6話・「孤島症候群(前編)」を見て
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 今回は、ハルヒと愉快な仲間達が、イツキの知り合いの別荘にお招きにあずかるお話。相変わらず時系列無視で。全日本セミロリ愛好協会推薦キャラ:長門有希(年齢はややオ...

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