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いぬかみっ! 第13話

★いぬかみっ! 第13話 「だけど俺にはお前の歌っ!」 ★★★★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

ようことセバスチャン。
それぞれが主人に仕えるモノのとしての悔しさをはき出すシーンがいいな。
セバスチャンにそういう過去があったとはなぁ・・・。
男泣きなセバスチャンに思わずもらい泣きしそうになった。
はけ、ようこの啓太への信頼は啓太の様子見てると納得できるなぁ。
「怒ってるんだぜ?」な啓太が格好良すぎるし
啓太なら不可能を可能にしてくれそうな空気が伝わってくる。
死神「暴力の海」との決戦は見た目は「ボクシング」
最初はケイも啓太を信用してなかったがセバスチャンの説得やら
ようこ、啓太の一心で啓太に全てを任せることに。

最初殴られっぱなしで犬神使いとしての仕掛けを悟られなかったり
実は結界を張ったのはようこだったりと完璧なブラフでした。
そして完膚無きまでにパオーン。
提供で3回もプレイバックしてるしスタッフのパオーンへの気合いが伝わってくるよ(笑)
ナチュラルに薫登場。
今まで登場する理由もなかったけどここで出す理由もあんまりないような。
最後にようこの正体が実は「妖狐」ってのは名前といい
尻尾といい「じゃえん」とかといいバレバレだったものの唐突に判明して驚いた。
最初っからようこの真の姿は作戦に置いてたのかはわからないけど
ようこの碇を煽ったり含め宣言通り「犬神使い」らしさを通しましたね。

でオチが飛行船がアパートに落下。EDでも突き刺さってて笑った(笑)
とにかく今回は啓太が格好良すぎたので大満足。
でもパオーンは必須なんだな。

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