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戦場のヴァルキュリア 第26話

★(終)戦場のヴァルキュリア 第26話 「決戦」 総合評価★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

イェーガーさん出てこないところを見ると
やっぱりアレでお亡くなりになられたんだろうなぁ・・・。

と思ったらエピローグの背景にそれらしき人物が・・・。

狭い場所での白兵戦、かつ攻め手側ということで
今回ばっかりで犠牲者出そうだなーと思っていたんですが
終わってみたら第7小隊で亡くなったのイサラだけじゃね?
さすが無敵の第7小隊、ウェルキンに無茶という言葉は無いぜ!

・・・ウェルキンをアリシアの元に届けるために
爆薬を使って半分自爆したようなファルディオさんマジ哀れ。
こっちもエピローグで車いすとかで登場しないかなーと思ったけど
そんな幻想は儚くぶち殺されてしまいましたとさ。

マクシミリアンが本当に下衆に成り下がってしまわれた。
ヴァルキュリアの力を研究していたのだから
こういったものは出てくるとは思っていたけど・・・
結局、不完全なもので詰めが甘いし
最後の数話でこの人の評価ものっそい落ちたな!

ウェルキンがアリシアに好きというシーンは割と好み。
というか、やっっっっと言いましたねコノヤロウという感じで。
第7小隊がほぼ無傷なことといい、ご都合主義エンドではあるけど
このシーンとエピローグだけは良かった。
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