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とある科学の超電磁砲 第07話

★とある科学の超電磁砲 第07話 「能力とちから」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

原作コミックスを読んでる身としては
オリジナル話の方が新鮮で面白いんですが
原作話を進めないわけにもいかないというジレンマ。
まぁ、動いてる初春ん他が可愛いから毎回楽しいけどね!
というわけで連続虚空爆破事件解決編。

幻想御手や佐天さんの引け目を感じる部分など
複線に関する部分が、相変わらず丁寧なのは好感触。
美琴と佐天さんっていう組み合わせも珍しくて良かった。
ジャッジメントを除けば自然に余る2人ではあるんだけど
原作では佐天さんが美琴と知り合ったのにタイムラグがあるので
佐天さんだけ他の3人と比べ、出番が劣っているんだよなぁ。
OPやED見ればわかるように、アニメでは4人組として
同じ立ち位置に昇格してるのが嬉しい。
強いて言えば、もっと初春と絡んでくれー!
次回以降のお楽しみということですね。

絡みと言えば、今回もジャッジメントコンビの絡みが良かった。
調べ物をしてる初春の頭にあごを乗っける黒子と
それで怪訝な顔をしつつも許容してる初春とか
電話越しの黒子の大声に><な顔になってる初春とか。
気分良く案内したりくるくる回る初春も可愛かったなぁ・・・。
アレ、なんか初春のことしか書いてないや。
あ!髪を下ろした黒子はお嬢様っぽくて可愛いよね!

今回は上条さんも美琴さんも男前すぎて痺れた。
美琴はさすが主人公という貫禄を見せつけてくれるけど
上条さんが居ると一気にヒロインキャラになるギャップが良いよね(笑)

次回は原作通りなら、みこっさん主人公&ヒロインとか
看病される初春んとか色々見所ある回になりそうだ。
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