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バカとテストと召喚獣 第11話

★バカとテストと召喚獣 第11話 「宿敵と恋文と電撃作戦」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

あれ、Dクラスとの試召戦争をここでやるのか。
1〜2話でやらなかった1巻の話をここで消化するのね。
原作でもDクラスと戦う意味はBクラスへの伏線。
Dクラスとの戦争の内容が多少変わったり
施設を交換しない理由を変更してうまく帳尻合わせてるな。
Dクラスから壁を壊すエピソードが腕輪効果もあり自然になった感じ。

Dクラス関連の変更が多かったので、Bクラス戦は概ね原作通り。
明久のマジギレはやっぱり熱いなぁ。
バカだけど良い奴で優しくて燃える奴なんですよ。
明久だけじゃなく、Fクラスのレギュラーは芯の強いキャラが多くて
とても魅力的なキャラばかりですよね。
そんな中でも、今回特に光っていたのはムッツリーニ。
期待通り、いや以上の格好良さでの根本討伐に燃えた。
先生が鉄人になってたり、ロープ見えないせいで
どうやって窓から来たんだよ!?というツッコミはありそうだけど(笑)

さて、これで1巻のイベントと“明久君”を今更消化したわけですが
次回はAクラスとの試召戦争再び・・・?
前回(1巻の話)は翔子につけいる隙があったからこその作戦のはず。
雄二は今回はどういう作戦を考えてるつもりなんだろうか。
学力上がってたし、まさか日本史でガチ対決とかじゃないよなぁ。
それと原作とある程度帳尻合わせるなら、この戦争に“勝敗”はつけれないよね。
Fクラスが負けると再び3ヶ月間申し込みが出来なくなるので。

それに次回ともう1話あるのもポイントな気がするなー。
どういう閉め方をするんだろう?
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