説明

コメントはメニューにあるメールフォーム記事のコメント欄で頂けると有り難いです。
1つの記事に複数のカテゴリを割り当てられないのでタグを利用しています。
カテゴリでまとまってないジャンルはタグからどうぞ。随時追加します。
検索はテスト中なので、全記事から検索されない可能性が高いです。

戦国BASARA 弐 第08話

★戦国BASARA 弐 第08話 「友垣との哀しき再会 猛執刻まれし日の記憶!」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

松永がこんな形で再び物語に関わってくるとは意外だなぁ。
しかしやっぱり噛ませ犬にしか見えないというか。
印象深そうな秀吉や慶次を忘れるとかたいそうな記憶力ですね!
その秀吉が松永に依頼というのもまた奇妙な縁。
秀吉の胸中如何にと言った所か。
メインは慶次と秀吉の過去話なんだろうけど
慶次が空気過ぎるのか割とどうでもいい話にしか聞こえなかったよ。

政宗は長宗我部と対峙。
次回のサブタイで思いっきり展開言ってるがな。
というか互いの顔知らないんだなぁ。
関連記事

この記事のトラックバックURL

http://snowmousse2.blog.fc2.com/tb.php/3881-7f1b7678

コメント

>印象深そうな秀吉や慶次を忘れるとかたいそうな記憶力ですね!
記憶力云々の前に久秀は興味自体がないんでしょうね・・・(とぼけたふりで挑発しているともとれますが)
>政宗は長曾我部と対峙。
元親、生きてたのかよ!くろがね五人衆じゃあるまいしどいつもこいつも不死身すぎます。
すみません。訂正があります。
記憶力云々の前に久秀は興味自体がないんでしょうね・・・(とぼけたふりで挑発しているともとれますが)
 ↓
記憶力云々の前に久秀は当時の2人に記憶に残すほどの価値はないと思ったのかもしれませんね・・・(忘れたふりで挑発しているともとれますが)

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99