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戦国BASARA 弐 第11話

★戦国BASARA 弐 第11話 「覇走豊臣大本隊! 本気の慶次、断腸の抜刀!!」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

なんというサブタイ詐欺。
慶次ェ・・・。
一貫してそういう立ち位置なのは評価に値する部分ではあるけど
今は武器を取るときなんじゃないかな・・・。
すっ飛ばされた時に思わず笑ってしまったよ。
活躍的な意味では確かに空気だったなぁ。

小十郎の救出はあっさりすぎると思ったけど
総力戦で警備が緩いタイミングだったのでしょうがないか。
政宗との合流は不覚にも手下達同様もらい泣きしそうに。
せっかく合流したのに、単身半兵衛と決着を付けに行ったのは予想外。
対する政宗は秀吉と対峙。小十郎はともかく政宗は大丈夫なのか?

幸村は政宗と相まみえることは無さそうだなぁ・・・。
毛利の日輪をなんとかするのが幸村の役目だろうか。
そういえば、前回登場した家康に続いて
ホンダム、三成の存在を確認出来ましたね。
喋らなかったしゲスト出演みたいな扱いなんでしょうけど。

さて次回最終回はどんな形で決着が付くのか。
そして3期の発表はあるのか。
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コメント

>慶次ェ・・・。
心意気は買うけど既に話しの通じる段階ではなかったということで・・・
>ホンダム
やはり生きていたか・・・島津の爺さんのライバルという設定なのでこいつがいる徳川軍が薩摩に向かうのは当然の流れですね。

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