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とある魔術の禁書目録II 第13話

★とある魔術の禁書目録II 第13話 「使徒十字(クローチェディピエトロ)」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

やっとこさ大覇星祭編完結です。
年またぎ&1週休みの影響もあってやたら長かったように感じる。
原作が2巻だし1クール目の半分使ってるから当然かもしれないけど。

で、散々待たされた挙げ句
結果的に何もしなくても使徒十字発動しなかったとかワロタ。
これ原作組の初見の感想はどうだったんだろうなぁ・・・。
科学の力・・・というより大覇星祭の規模を甘く見ていたという所か?
ここまで念入りに計画を立てていたのに花火を調べてないとは唖然とした。
ドMのリドヴィアさんが受けの余地を残しておいたと思っておく。
対するローラさんマジドS。機長は犠牲になったのだ・・・。
冷酷な描写が目立つのはあんな風貌をしてても組織のトップらしいですね。

オリアナとの決戦の決め手はやっぱり例のごとく上条さん。
スーパーステイルタイムが始まったと思いきや
やっぱりステイルさんはただの噛ませ犬でしたとさ。
間違いなく役には立ってたんだけどね!
それにしてもズッコケるのはさすがにねぇよ・・・。
こちらも例のごとく上条パンチと顔芸の安定度は健在。
魔術師が2人も居るのに殴り合いの印象しか無いのはなんでなんだぜ?
その点で言えば、今まででもっとも苦戦したような印象ですね。
一方さんは上条さん得意の殴り合いに持ち込めば早かったし。

次回はイタリア編ということで再び魔術サイドの話っぽい?
天草式が出てくるようなのでヒロインの1人らしい五和に期待したい。
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