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とある魔術の禁書目録II 第20話

★とある魔術の禁書目録II 第20話 「猟犬部隊(ハウンドドッグ)」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

一方さんはインデックスがどうにかしてくれるのかと思いきや
いつも通りの強行突破でインデックスを連れてその場を脱出。
あそこまでボコられておいてまだまだ全然動けるんだな。
上条さんの顔面パンチの方が重かったのか、それとも鍛えたのか。
インデックスを巻き込まないようにする優しさは残しているものの
妹達を殺していた頃の一方さんを彷彿させる暴れっぷり。
工場での虐殺は一方さんの怖さを改めて思い知らされました。
そして遂にはロリコンで指名手配。
ここから暗部組織へと身を投じていくのかなー。

上条サイドはラストオーダーを猟犬部隊から守りつつ逃走。
上条さんの弱点は異能以外の物理的な攻撃ということで
銃を乱射されるのは今までの戦いの中でかなり危ない方だったんじゃないか?
そして逃走中に上条さんを狙う神の右席ヴェントと対峙。
ヴェントの能力は実はpediaのせいで知ってたりするんですが
何も知らないで見てると確かにホラーかもしれないし
初春が倒れたのを見ておおおい!?ってなってたかもしれない(笑)
一応、作中で「敵意」というヒントは出してるんですね。
地味ながら強力な能力。でも攻撃方法も地味だねヴェントさん・・・。

同時進行のせいか進行速度が落ちたのはしょうがないかぁ。
土御門の単独行動や風斬氷華の出番がまだなことから
まだまだ物語は展開していくんだろうなー。
OP見ると美琴もどっかで絡んでくるのかな、外出中だし。
だが役に立つ場面(特にヴェント)がまったく想像出来ないんだぜ。
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コメント

>一方さんの怖さを改めて思い知らされました。
>ここから暗部組織へと身を投じていくのかなー
上条さんが守るべき物のためなら傷つくことを恐れないのに対し、一方さんは人道を外れることを恐れないというところでしょうか。”敵にまわすと恐ろしいが、味方ならば心強い”とはいいますが、一方さんは味方でもやっぱり恐ろしいと思う・・・

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