説明

コメントはメニューにあるメールフォーム記事のコメント欄で頂けると有り難いです。
1つの記事に複数のカテゴリを割り当てられないのでタグを利用しています。
カテゴリでまとまってないジャンルはタグからどうぞ。随時追加します。
検索はテスト中なので、全記事から検索されない可能性が高いです。

STAR DRIVER 輝きのタクト 第21話

★STAR DRIVER 輝きのタクト 第21話 「リビドーなお年頃」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

いきなり戦闘シーンから始まったから録画ミスかと思ったんだぜ。
もはやその程度の扱いなコウに泣いた。
正直、復元してもスペック変わるわけじゃ無いんだから
同条件で同じ敵との戦いを何度も見せられてもなぁ感が強い。

そんな状況を打破すべくフェーズ以上の力を出せる装置が登場。
第1被験体はマドカが自ら立候補。
その結果はヘーゲントとスタードライバーが一体化。
それによりマドカが巨大化というなかなかシュールな構図に・・・。
しかし、これこそが視聴者も見たかった
相手を殺すしかないような状況なのでどうなるのかと思ってたら
ワコの嫉妬パワーでいつものヘーゲントに戻ってタウミサイル乙。
せっかく、カナコさんがタクトにその覚悟はあるのかしら?とか
思わせぶりなこと言ってたのにうやむやになるのは残念すぎた。
まぁ、そこがこの作品らしいと言えばらしいんだけども。

ワコの嫉妬とキス役の立候補でやっとヒロインの舞台に上がってきた感じ。
先週キス未遂だったスガタさんとはなんだったのか・・・。
次回予告のロングワコは可愛いな。

カナコさんが相変わらず良いところを持って行きすぎですね。
タカシは何の見せ場もないまま出戻りとかワロタ。
バニシンジエージお披露目のどやぁ・・・の印象しか残ってないぞ。
関連記事

この記事のトラックバックURL

http://snowmousse2.blog.fc2.com/tb.php/4340-caf065bd

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99