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GOSICK -ゴシック- 第13話

★GOSICK -ゴシック- 第13話 「愚者は己の代弁者を指名する」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

原作4巻の話に突入。
この辺から話が深くなり不穏な空気が漂ってきます。
それを乗り換えたときに2人の絆が更に!というのが魅力的な作品なので
ヴィクトリカが好きでここまで見続けられたならこのまま完走出来るはず。
といっても新作部分でどう転ぶかはわかりませんが・・・。
桜庭一樹さんが真面目に書くとハッピーエンドな気がしないしなぁ。

OPの変更は無かったもののEDは変更。
物語の広がりに合わせてEDの世界観も広がった感じ。
まさにヴィクトリカの心を表しているんじゃないでしょうか。
可愛いカットが多くて満足。それと一弥はやっぱりロリk(ry

本編の方は久しぶりに思う存分アブリルの出番が!
・・・ただし扱いは完全に噛ませ。後にも先にもですが。
一弥のアブリルの放置っぷりは友人としても酷すぎるだろう・・・。
それでも一弥のことが好きなアブリルはタフだな。
いつかナイフとかそういう修羅場にならなければいいけれど。
ヴィクトリカローリングアタックは当然の報いと言えよう。

途中に長い過去話挟むのはGOSICKによくあることなんだけど
理解しづらい話を延々アニメでされるのは本当に辛いと思う。
今回、過去話聞いててなんだかよくわからんと思った人が多かったのでは。
なんだか知らないけどヴィクトリカが挑戦受け取ってやる気になってる
とだけ理解できれば問題はないんだけど・・・なぁ。

次回は中編。久しぶりの3本仕立てです。
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