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2011/04/29の反応

反応

>一 さん
>>花咲くいろは3話
>「ただあの人しゃべる時視線そらさないし声が大きくてちょっと怖い」
>ってどうすればいいんだよ客商売なのに…その条件だったら女将さんもその条件に当てはまっていないか。

お客様相手なら仕事と割り切れるけど従業員相手だと・・・とエスパーしてみる。
なこちがちゃんと働いてるところをこっそり見てみたいですね。
>それにしても君達はほうれん草や里芋を見ただけでおびえすぎだろ、どれだけ嫌いなんだよ(笑)。
ある意味、緒花の性格を理解していたとも言えます。
案の定山盛りだったわけで・・・これなら確かに怯えるかもしれない。
>緒花さん私たちの事を嫌いになって東京に帰ったかなって…もしかしてみんな夜逃げしてきた事知らないのか。
そういえばこの辺の事情というか、従業員同士の深い話ってまだしてないですよね。
その辺今後触れていくのかなー。
みんこやなこちも学生で旅館の仲居ってのは普通の境遇じゃなさそうだし。
>駄目小説家が車で逃走しての追跡を従業員総出で追いかけるとは…
>急に客とか来ないのかよ、誰か置いてこなくていいのかと言う突っ込みはここまでにして、
>本当に緊張感がなくてこういう追跡ものんびりしていていいですね。
>そして板前と女将の落ち着いたメニューの会話が普段と変わらず落ち着いていて面白かったです。

こういう一見事件です!的なことでもマイペースなのがなんともいろはらしいですね。
板前は3話でキャラ完全に立ったな・・・。
>崖の上での一連の騒動の火曜サスペンス的な流れは面白かったな。
シリアスっぽく見せつつ笑えるというナイスシュールギャグでしたね。
>菜子の着衣泳は凄いなあんなに積極的に飛び込んで助けてしまうとは…普段からはぜんぜん想像できないな。
水泳得意、男性の目があったという点を差し引いてもあそこはちゃんと服脱ぐべきだと思いましたけどねぇ。
崖から飛び込みだけでも危ないのに重そうな和服+人命救助は危険そう。
>でも緒花と菜子はいつの間にか少し打ち解けてきて少し話が出来るようになったみたいでよかった。
そういう意味では緒花の言うとおり、次郎丸の人を見る目は本物かもしれませんね。
>駄目小説家は新人仲居見習い緒花の下で働くのか…頭が上がらないだろうな。
>この出来事を小説にして発表すれば面白いのに(笑)。

後々ありそうな展開ですね。
もしくはエピローグで「花咲くいろは」という小説で賞を取ったりとか。
>アニメやたら固まってる…といえば
>「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」14話も26日(火) 12時から配信ですね…凄い固まり方だ(笑)。

桐乃&黒猫ツイッターが無ければ忘れそうなタイミングでした(汗)
原作既読なのである意味気楽に見られると言えば見られるかな。
>>魔法少女まどか★マギカ 第11話
>幾多もの並行世界を横断する時間遡行者暁美ほむらに対するキュゥべえのまどかの膨大な魔力に対する仮説、
>平行世界の因果のすべてがまどかに繋がってあらゆる出来事のげんきょうとしてほむらが
>まどかを最強の魔女として育てたというのはキュゥべえにとってはおいしい話でしたけどほむらにとってはショックでしたでしょうね。

QBは最後まで用意周到というか気を抜かないというか・・・。
QBがどれだけ自信を持ってこの仮説をほむほむに言ったのかはわからないけど
結果的に効果は抜群というか決定打になりました。
>キュゥべえによるインキュベーターと人類が共に歩んできた歴史を見せながらのキュゥべえ達に都合が良い説明に対して、
>まどかは言っても無駄だと分かっていながらも「ずっとあの子達を見守りながらあなたは何も感じなかったの。
>みんながどんなにつらかったか分かってあげようとしなかったの」と言わずにいられなかったのでしょうね。
>それにしても有史以来キュゥべえ達は人類相手にずっと営業活動してきたのか…
>どれだけ昔から宇宙はエネルギー不足だったんだ(笑)。

インキュベーターが地球を見つけてなければ既に宇宙は滅んでたのかもしれませんね。
まさに必要悪という言葉が皮肉なぐらい似合うキャラです。
>キュゥべえ達の文明では感情という現象は極めてまれな精神疾患でしかなかったなら、
>その疾患をもった個体は全て実験台にされたのかな…。

例があるんだとしたらQB達の嫌らしさも納得できますね。
>街のあらゆる建造物をも武器として使い、見滝原町をどれだけ破壊してでも
>ワルプルギスの夜を倒せればそれでいいというほむらの決意が伝わってくる現代兵器による戦闘でした。
>それにしてもこれだけの兵器をどこから調達し何時の間に設置してきたんだ(笑)。

モノをどこから調達したのか、いつセッティングしたのか、使い方を全部学んだのか。
突っ込み所色々あるけど人間やる気になればなんとかなるんだな、とか思ってしまった。
>ほむらのスピナーの砂時計の砂が落ちきって時を止める事ができなくなり
>この時間軸のまどかを助ける事を諦めて時間を戻そうとしたけど、
>また繰り返してもまどかの因果が増える…とほむらが絶望しかけた時に
>「もういいもういいんだよほむらちゃん」とまどかが現れるのは展開としてはお約束なんでしょうけど、
>キュゥべえを従え、笑顔での「ほむらちゃんごめんね」は
>まどかの全てを知った上で魔法少女になる決意を感じさせて力が入ってしまった。

QBの話が無ければもう少し前向きに戦えたのかもしれないというのに・・・。
ほむスピナー残量切れは時間渡航の方は問題無かったのかな。
「もういいんだよ」で「もう・・・休めっ・・・!」なAAが出てきて
ちょっと笑いそうになってほむほむごめんね!
>地上波でカット・修正された所って避難所関係だったのか
>このシーンを本来放送予定だった配信版から地上波用にするのは結構手間だったのかな…。

ニコ動組としてはあまり気にせず見てましたが地上波ではカットされてたんですねー。
>>魔法少女まどか★マギカ 第12話
>「ほむらちゃんごめんね私魔法少女になる〜叶えたい願い事が見つかったのそのためにこの命を使うね」
>と聞いたほむらの悲しみは計り知れないけどそれでもまどかはしっかりした表情で
>「信じて絶対に今日までのほむらちゃんを無駄にしたりしないから」と別れを告げ、
>そしてキュゥべえとの契約「私…すべての魔女を生まれる前に消し去りたい。すべての宇宙過去と未来のすべての魔女をこの手で」と
>この事を言う前に深呼吸をして一息で言ったのが自分の願いの大きさ決意の重さを表していて良かったです。

こんな状況なのにしっかりとほむほむの気持ちを汲んであげるのが優しさですよね。
まどかが魔法少女になるのをほむほむが納得しなそうなのが最大の障害だったし。
>因果律そのものに対する反逆だ…この願いが叶うのか…
>この願いはキュゥべえにとって都合が良くないから叶えないという可能性を考えていたけど
>キュゥべえには都合が悪いから願いをかなえないという選択肢はないのね。

良くも悪くもこの辺が平等なんですね・・・QB自体もシステムの一部みたいなものか。
>何だこの大きさのまどかの祈りがもたらしたソウルジェムは…一つの宇宙規模なのか…もうわけが分からない大きさだよ(笑)。
>どれだけ規模が大きくても希望と絶望なら希望がまさるというのは
>まどかの祈りが本当に全て叶ったのを感じさせてくれて良かったです。

絶妙な祈り=答えを見つけ出したまどかの頭脳と
自分を信じた上での自分の命を投げ出す行為は本当に成長したんだと思わされました。
>上条の演奏を聞きながらまどかとさやかの最後の別れ、
>さやかを救うために何もかもなかったことにするのではなくてさやかの祈りや頑張りを無意味にしないため、
>まどかはさやかが消えてしまうこの結末を選び
>「これでいいよそうだよ私はただもう一度あいつの演奏が聞きたかっただけなんだ。
>あのヴァイオリンをもっともっと大勢の人に聞いて欲しかったそれを思い出せただけで十分だよ。もう何の後悔もない」
>という事を思い出すことができてさやかも納得して逝けたので良かったです…。
>そういえば仁美はまどかとさやかを二人の友達を失った事になるのか。

単純に魔女に殺されたわけじゃないから〜と思ってましたが
さやか自身のためにもこの結末で良かったんですね・・・。
円環の理云々を信じるなら、MP使い切った魔法少女はまどかの優しい世界に逝けるような気がします。
仁美は・・・彼氏ゲットしてるんだし1年経てばさやかのこと忘れてそうです(えー
まどかのことはそもそも覚えてないだろうしね。
>まどかによる宇宙の再編が終わり、さやかが魔女になるはずだったのがまどかの願いにより改変され、
>魔女にやられた事実がなくなったマミさんや杏子はどういう経緯で仲間になったのか分からないけど
>さやかが力を使い果たして消え去ったタイミングでほむらが戻り、さやかが逝った事で、マミさんが円環の理に導かれて…
>といった時に鹿目まどか=円環の理になってしまったと言う事を強く思い知らさせてくれました…。

よくある欠けたモノを補う世界のシステムみたいな設定のように
作中の時間軸でマミさんが居たところから補完されループ3回目のような状況になったんでしょうね。
>ほむらとキュゥべえの証明が出来ない仮説じゃなくて本当の話をしているシーンは、
>キュゥべえと魔法少女の新しい関係を良くあらわしてましたね。
>ほむらとキュゥべえがこんなに普通に一緒にいて会話しているようになるなんてね…
>お茶目に一度にキュゥべえに投げてたし(笑)。

ほむほむとQBも可愛い良いシーンでしたね。
>最終的にまどかやほむらが納得し、まどかが守ろうとしたこの世界を
>ほむらが戦い守り続ける事を選び最後まで戦い抜くのが良かったです。
>ところでほむらはどれだけの時間を戦い抜いたのだろうか…
>頑張ってというまどかの言葉が聞こる事でほむらは十分報われるのでしょうね。

力尽きるときに再会できるのならMP使い続けるのも道理にかなってたり。
まどかの応援がある以上は死ぬまでがんばり続けるんでしょうけど。
>11・12話とエンドカードの5人が魔法服姿や制服姿で勢揃いしている所が見る事ができて満足です。
>ただ1週間に1話ずつ見たかったな…。

最後まで豪華なエンドカードで俺得!
同時放送で良かったという人も居て賛否両論のようですね。
個人的には10話の次にすぐ11話が見られるなら1週ずつ見たかったけど
1ヶ月後の久しぶりの放送で分割だと悶々としすぎるので同時で良かったと思ってます(笑)
>12話のシナリオがオークションに出たのも残念な事でしたよね。
>流出という残念な事もあったけど、魔法少女まどか★マギカに毎回惹きこまれ感情移入し
>9〜12話は毎回泣かされ続けたのが私のこの作品に対する最高の評価です。

そういうのもひっくるめて完全にまどか情報シャットアウトしてた俺に隙は無かった。
記事タイトルやカテゴリーがまどか関連なら覚悟はできるけど
まったく関係無いところでネタバレ踏んだときのやるせなさは異常。
感想でも後半が一番盛り上がった!と書きましたけど
その盛り上がりに持って行くまでの過程も素晴らしかった作品ですね。
>地震が起き放送するまで一月半が過ぎ未だに事態は収束せず不安で気が重くなる日々が続きますが
>「希望を抱くのが間違いだなんて言われたら私、そんなのは違うって何度でも言い返せますきっといつまでも言い張れます」
>まどかのこの言葉を未来の希望として頑張ろうと思います。

この言葉、震災直後にそのまま流れていたらどういう反応だったんだろうな、とも思います。
ただ人によっては希望の物語とも絶望の物語とも見えそうなのが今作ですよね。

>ABAYO さん
>>魔法少女まどか☆マギカ 第11話,第12話
>終わっちゃいましたね・・・

あっけないというあっさりというか・・・気が抜けました。
>>11話
>過去の魔法少女の中にどう見ても卑弥呼、クレオパトラ、ジャンヌ・ダルク的な人たちがいるんですけど(;゚Д゚)エエー

まどか世界では歴史に名を残すような女性の半数以上が魔法少女だったのかもしれませんね。
>>ワルプルギスの夜
>舞台装置の魔女
>『その性質は無力。回り続ける愚者の象徴。』って、あれ?どうもほむらの事を思わせるような・・・
>とはいえ”魔法少女が健在の状態で同じ人間を元とする魔女が存在する”なんてのは後のまどかだけだと思うんですが・・・

ワルプル自身がどういう存在かはそれほど重要で無く
ほむほむと対峙させるべき存在としての設定ということであまり気にしなくてもいいのかもしれません。
設定厨の自分としては使い魔→魔女なのか、魔法少女→魔女なのかは凄く気になりますけど。
>>あまりにも準備万端過ぎてワロタ。
>なんかもうどこからツッコんでいいのやら・・・
>一人で戦争しちゃってるというか、石川賢のマンガかよ!(無論爆発音はドワォ!!で)

ドワォの汎用性は異常。
・・・それはさておき、魔法少女モノで戦争モノもびっくりな火器をこんなに見ることになるとは。
>ここまでやって無傷なワルプルのラスボスっぷりは想像以上。
>物理的な攻撃が一切通用しない=武器が魔法の産物ではないほむらだけでは絶対に勝てないのでは?

魔法少女も武器で戦ってるし、具体的な攻撃の属性のような区別はあるんでしょうかねぇ。
ほむほむ自身もありったけの火力をつぎ込みつつ攻略法探ってるんだろうか。
>>家族の絆とまどかの決意の強さが伝わってくるシーンでした。
>早乙女先生とのやり取りといい、こんな風に本当の意味で我が子のことを想ってくれる
>お母さんはそういないですよね。(現実でもフィクションでも、ろくでもない親はいっぱいいますし)

ろくでもない親で真っ先にいろはを思い出してしまった(笑)
>>時止め発動しないということはほむスピナーの限界?
>時間停止は一回の変身で止められる総時間が決まってるとか?(SGの状態次第?)
>ループは、まどかが来る直前で使用不可になったんじゃないでしょうか?
>(因果の件を思い出して心が折れSGも限界寸前)

祈りで得た渡航の方はまた別の力で、停止は得た力=ほむスピナーということかな。
イレギュラーな存在なので憶測しか出来ませんねー。
>>12話
>>まどか遂に魔法少女化。
>魔法少女どころか魔法女神とでもいうべき神々しさです。
>(救済の魔女瞬殺した時は天体並みにでかい気がするんで
>どうも「ハートキャッチプリキュア!」の最終回を彷彿とさせるんですが・・・)

プリキュアはノータッチなのでちょっとわかりませんけど女神という言葉がしっくりきますね。
QBの言うとおりなら概念に昇華したんだし諸々はイメージ映像みたいに思っておけばいいのかな。
>>さやかは改変で生き返すことが出来ずその代わりに好きな男を守るために力を使い果たしたと改変されたのね。
>でも、本人も納得できるかたちで逝けて良かったと思う・・・
>これなら本当に「後悔なんて、あるわけない」と胸を張れるでしょうね。

さやかが仁美に対して「絶対に許さない!」とかいう子じゃなくて良かったです。
>>再構成された世界でも魔法少女とインキュベーターの関係は続いていて関係自体は元の世界より幾分良好なものになってる様子。
>>なんか時々ほむらに殴られたり、踏まれたり、つるされたりしてそう(苦笑)

感情が無いならストレス発散し放題でしょうしね(笑)
QBの動きが不覚にも可愛いと思ってしまいました・・・。
>>Cパートは戦いの果てのほむほむかな。
>>救いがあるようなないような・・・いや、救いはあるのか。
>あの黒い翼のほむらは本当にまだ魔法少女なんでしょうかね?
>何か別のモノに変質つつあるようでなんか一抹の不安があるんですよね・・・
>(希望を失わずヒトの心と姿を保ったまま魔女(のようなもの)になった?)

某作品的に言うならテレズマが云々ほむほむマジ天使・・・みたいな?(えー
あのシーンはやっぱり公式で何かしらの解説やせめてヒント欲しいですね。
普通に考えればMPが限界だけどまどかの言葉でまだがんばれるというシーンなんだろうけど。
まどかのことを恐らく唯一覚えてる存在だし本当にイレギュラーすぎるキャラだしなぁ。
能力もどうなったんだろうなぁ、と。
>>全話通して見て「損をした」とは絶対思わない作品だと思う。
>多分、今年上半期で「まどか」を超える作品は無いと思います。うちも感想書けばよかったかな・・・

終わった後だから言いますけど毎度視聴&感想共に体力気力使う作品でした(笑)
歴代のアニメとの比較はナンセンスだと思うのでコメントは控えますが
長く記憶に残る作品になったのは間違いないと思います。
>>聖痕のクェイサーII 第03話
>>アレをもぐか死ぬかの選択って・・・。
>シリアスなシーンでは今までで一番酷かったと思います・・・(乳どころかチンの話だし・・・)

ジータの「男の乳なんて」とサーシャの「勝手に吸ったくせに!」のやりとりがギャグ過ぎてもう。
>>カーチャ様
>女王様時の声色がちょっと変わったような気もします(前はドスの効いたハルヒでしたからね)

作中でも色々あったんだろうなーと思うとあんまり気にならなかったかな。
中の人は個人的には好きでも嫌いでもないのでしっかりキャラ演じてくれれば文句は無かったり。
>>カーチャの生神女にまふゆとか妄想してたけどそんなことはなさそうか。
>そろそろ出番あるどころかオリジナルで前倒ししない限り
>下手したらラスト2〜3話しか出ない可能性も(原作だとまふゆ合流は10巻中盤)

なんというOPED詐欺・・・いや、割と最近流行なのか\(^o^)/
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