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戦国乙女 〜桃色パラドックス〜 第10話

★戦国乙女 〜桃色パラドックス〜 第10話 「心中乙女」 ★★☆☆ 【公式】【ストーリー紹介

寺の名前が本能寺とかフラグビンビンですね!
というか寺に泊まるというシチュが出てきた時点で
正史通りに放火というのを考えるべきだった。
お館様がこんな所で死ぬわけがないということで
強い酒だろうがお構いなしなノブナガ△
ミツヒデの「敵は本能寺に・・・」は良いシーンだった。

けしかけたマサムネが予想通り甲冑強奪。
その時鉢合わせたヒデヨシを身を挺して助けたり良い先生なんだけどなぁ。
生徒は守るけど目的のためにはノブナガを殺す等手段は選ばなそう。
その目的は今回チラっと「伊達家の悲願」という形で触れられたけど
そもそも異世界でその願いを叶えられるのかor叶えて意味があるのか?
現代の伊達先生の前に現れたのは伊達の先祖だったのかなー。

と、そんなマサムネの前に黒ヤスキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ああ、悪い顔してるなぁ・・・ゾクゾクする。
最初からこういうノリをもっと出してればもうちょっと話題になったと思うんだけどな。
マサムネが怪しいのはそれなりにしっかり見ないとわからないだろうし。
SFチックな要素を最初の方に出してれば・・・というか未だに出てないけどな!
なんだか異世界と転送とか謎デバイスとかうやむやのまま終わりそうな気がしないでも。
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