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戦国乙女 〜桃色パラドックス〜 第11話

★戦国乙女 〜桃色パラドックス〜 第11話 「強奪乙女」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

マサムネさんが素直に喋ってくれたので色々判明。

・マサムネ=伊達先生が本人の口からやっとバレ
・伊達先生の回想に出てきた人物は未来の伊達家の者
・未来にて真紅の甲冑の伝説が判明している
・先生の目的は天下統一=野心
・本来は現代から遡るつもりが何故か異世界に&異世界にも甲冑はあった

先生の目的が野心オンリーというのは正直残念。
正しい人物が〜とか歴史改変を正当化している様は
ヒデヨシの言うように甲冑に取り憑かれてるようにしか見えないな。
設定厨としては真紅の甲冑の出所が気になるなぁ。
それが伊達家に伝わっていたということはゆかりがあるのか?
伊達政宗と言えば独眼竜=竜繋がりで日本神話とか絡んでくると面白いのに。
宝玉は乙女的に言えば榛名っぽいけど形状や用途はまったく別っぽい。
シロが全部知っていたような要素だったけど
兜といい、もしかして伊達家の人間なんだろうか・・・?
そうすると伊達先生は知らなかった異世界についてシロが知ってるのは何故だろう。

色々気になることはありつつも
イエヤススーパーモードのラスボス化が超展開すぎて色々吹っ飛んだ。
「光魔葵ノ陣」を1回ぐらい言ってくれると思ったんだけどなー。
次回完結かと思いきや13話までらしいので
残り2話で疑問点解消&綺麗にまとめてくれれば見事な尻上がり作品になりそう。
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