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あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第10話

★あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第10話 「花火」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

前回の引きでじんたんは本当はめんまといつまでも一緒に居たいことが示唆されたけど
今回の始まりが話飛んでて一瞬、前回の引きを思い出せなかったぜ・・・。

ここにきてまでネタになるゆきあつさんはホントブレないなぁ。
女装をサラりとバラされたりクンカクンカ継続中だったり
自分がめんま見えないなら成仏してしまえとじんたんに嫉妬全開だったり
花火で成仏しなくて弟君とか居るのに発狂したり
最初から最後までゆきあつの印象ばかりとかどういうことなの・・・。
なんだかんだ言いつつも女装バラされるのはホントは嫌だったゆきあつさん萌え。

というわけでラス前にして花火の打ち上げは終わりましたが
結果は予想に反して・・・いや、視聴者の予想通りめんまは成仏せず。
しきりに塔子さんを回想していたりとじんたん抜きで話したいこと云々からして
じんたんのためになる何かというのはほぼ確定だろうなぁ。
めんまがお前、消えるのか・・・?状態だったのはやっぱりリミットあるのね。
塔子さんに話しかけていたのは母と想い人のじんたんへの愛が
めんまが現れるという奇跡を実現したとかそんな感じかなー。

ぽっぽの意味深な言動がまだ謎だったりと伏線は残ってる。
花火で消えないとなると上げて落とす方式で別れがもっと辛くなりそう。
最後にはみんなに見えるようになって成仏するといいなぁ。
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