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いつか天魔の黒ウサギ 第04話

★いつか天魔の黒ウサギ 第04話 「いまだ天魔は歌われない」 ★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

ネタ要員である月光さんの出番が少なくて涙目。
居なくなって初めて気付く大切さ。
この作品のギャグの半分ぐらいは月光さんで賄われていたんだな!
そんな少ない出番の中、躊躇無く未来を実験に使う安定の外道月光さん。
とりあえず自分で戦うという選択肢のない月光さんが大好きです。

今回は今まで以上に超展開というか説明されないまま話だけがトントン進んでいったけど
物語が進んでいるということは伝わるのでBLOOD-Cよりまだマシか。
バールスクラはヒメアが孤独故に生み出した人格とかか?
作中のキャラは説明してくれないけど、バールスクラの台詞から察するに
7回死んだ後に生き返れた理由はやっぱりヒメアのおかげか。
その代わりヒメアは重い代償を払ってしまいバールスクラはブチ切れてると。
相変わらずの謎の演出とかのせいで解りづらくなってるけど
大兎とヒメアはラブラブですということが言いたかった回だと思っておこう。

遥はOPからしてどうにかなるんだと思ってましたが
大兎を監視する人格と普段の人格があるってところか。
監視だけならいいけどいずれ敵対する気がしてならないんだぜ。

さて、次回こそは月光さんの活躍が多々あると信じて・・・。
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