説明

コメントはメニューにあるメールフォーム記事のコメント欄で頂けると有り難いです。
1つの記事に複数のカテゴリを割り当てられないのでタグを利用しています。
カテゴリでまとまってないジャンルはタグからどうぞ。随時追加します。
検索はテスト中なので、全記事から検索されない可能性が高いです。

Kanon 第11話

★Kanon 第11話 「光と影の間奏曲 〜intermezzo〜」 ★★★★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

整理された真琴の部屋と山積みになった漫画本を見てるだけで泣きそうになってきた。
綺麗に終わった前回をフォローする形に。ピロも帰ってきました。
というわけで心機一転真琴が居なくなり日常が再スタート。
祐一はもっとふさぎ込んでもいいと思うんだけど。名雪や秋子さんはまだ影があったし。
あゆの無邪気な真琴ちゃんはどうしたの?っていう言葉が痛いよな。
あゆに悪気はこれっぽっちもないんだけども。

話の展開は舞の個別ルートに向けて日常を。
久しぶりに出てきた気がするしおりんの愛らしさは異常。
アイスクリームにそんなこと言う人嫌いです!(*´Д`)
でも舞ルートに入ったらまたしばらくお払い箱だよね多分・・・。
香里の奇跡はそう簡単に起こらないという皮肉で伏線張り。
あゆは両親が旅行で家に居ない(これも伏線でしたよね?)ので
その間水瀬家でお世話になることに。
そういえばあゆとなゆはまだ顔見知りじゃなかったのかー!(笑)
馴れ初めエピソードからお風呂、1つのベッドで就寝。癒される描写だ・・・。

個別ルートの舞はというと早速舞踏会の話。
あれ?こういう流れで舞踏会に出ることになったんだっけか?
もうホントに覚えてないんだな。舞踏会があったことだけは覚えてる。
久瀬とかそういえば居たなー程度。懐かしい。
さゆりんがお嬢様という片鱗も見えてきたし人間関係明らかになっていくかなぁ。
関連記事

この記事のトラックバックURL

http://snowmousse2.blog.fc2.com/tb.php/510-042066a4

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99