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僕等がいた 第24話

★僕等がいた 第24話 ★★★★★★☆ 【公式】【ストーリー紹介

ここ最近ずっと七美がもどかしすぎるなぁ・・・。
こうすればいいんだけどでも・・・というループは精神衛生上よろしくない。
僕等がいたは話の流れがラブラブ→修羅場→修羅場→ラブラブ
ぐらいの繰り返しだから何度も同じ問答してるように見えるのは
那波の成長が感じられないんだよなぁ・・・。
矢野が七美の相談しないのも悪いと思うけど相談できない空気が出来てたしねぇ。
まぁ今回お互い一歩進んであっさりと仲直りできましたけど。
EDといい意外と爽やかな方向に向かって安心・・・。
竹内君が七美に対して矢野と仲直りするように必死に伝えたシーンは良かった。
三角関係ではあるけど良い関係続けて行けそうだよ。
それが崩れていくのもまた楽しくはあるんですが(マテ

綺麗に仲直りできて七美が矢野に依存しなくなってかなり先に進んだ感じ。
この後矢野は1年先に東京に行き、二人は距離が離れることになるんだろうなぁ。
矢野が消えるような暗喩がCMとかで含まれてるのはそのためだろうか。
次回は矢野の決断の話で26話、最終回がエピローグになるのかなぁ。
旅立つなら旅立ちで終わり?それとも1年後の再会?
ここまで来れば後味悪い終わりはなさそうだし安心して見られるかな。
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