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ましろ色シンフォニー 第06話

★ましろ色シンフォニー 第06話 「てさぐり色のバスタイム」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

アンジェの押しかけメイドっぷりがウザ可愛い。
あのー桜乃さん、割とマジでキレてないっすか・・・?
いつもの無表情と淡々とした声が異様に恐く見えるぜ・・・!
強引に転がり込んで色々やらかすアンジェさんマジフリーダム。
そりゃ天罰食らってルートから脱落しますわ。
学校側はもっとアンジェに怒っていいだろ・・・。

風呂はてっきり2人とも下に水着を・・・ってオチだと思ったら
新吾のあの反応を見る限りマッパだったのね。
というかその反応は普通逆だよな!
アンジェはともかく桜乃もノリノリだったのが良かった。
裸見られても気にしない距離感みたいなのがニヤニヤですね。

今回のメインはぬこ部の活動。
自然とみう先輩や紗凪の出番が多くなるのかと思いきやそんなこともなく。
それよりもぱんにゃのフリーダム暴食っぷりが印象に残ったぜ。
彼女達からは尽くしてくれる新吾の姿が印象に残ったことでしょう。
みう先輩は元より、紗凪への好感度上げも余念が無いのがさすがです。
片や服を燃やされそうになり焼却炉に飛び込んだのに周りからの好感度ダダ下がり。
片や片手を突っ込んだだけで周りから好感度ダダ上がり。
ベン・トーとましろ色の主人公はどこで差が付いたのか(笑)

廃部の危機→勧誘活動はCLANNAD思い出しますね。
入部しないと気まずいムードまで持って行ったのにはワロタ。
友達とはいえこういうのは本当に難しい問題だと思う。
この年になって時間の貴重さが身に染みてると尚更。
本当にやりたいと思わなければ断るのもお互いのためだと思うけど
物語等客観的に見るともにょる部分あるわなー。

ラストは本妻であろう愛理さんのターン。
今回は割とぼっt・・・空気だったけど最後にどんでん返し。
サブタイのバスタイムの名前は伊達じゃなかった!
まさかの美少女と入浴というシチュが1話で2回も見られるとは(笑)
愛理が「ウチ来る?」あたりからこの展開を考えてたかと思うと胸が熱くなるな。
電気消して入ってくるとか何されても文句言えないと思うよ!
ヨスガならここでセクロス。
惜しむらくはそのシチュをニヤニヤする間もなく話が真面目になったことか。
もっとこう、2人で意識しまくってこっちをニヤニヤさせてくれよぉ!
電気消えた時点でニヤニヤ止まらなかったのは事実だけどさ(笑)

引きの愛理の入部宣言からの次回。
聞くところによるとましろ色のブランコと言えば某キャラ関連らしいのですが・・・。
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