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Kanon 第14話

★Kanon 第14話 「ひびわれた協奏曲 〜concerto〜」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

さすがに本筋に入ってくると栞の出番はあらず。
今回のメインは佐祐理さんが全部かっさらっちゃった感じだなー。
佐祐理さんの過去とかまったく記憶になかった罠。
あ、あれ?東映verでも過去やってるよね?
ちゃんと見たはずなのにほんま記憶に無さ過ぎですね・・・。
佐祐理さんが魔物に襲われたのは
確かに祐一が原因と言えばそうだけど不幸が重なっただけでしょうがないよなぁ・・・。
まぁ、祐一は自分をあまり責めず、寧ろ自分を責め続ける舞を抑える立場になったのは良し。
二人して自己嫌悪に陥ってたら雰囲気悪すぎだし。
泣きじゃくる舞を叱咤激励、抱きしめるシーンは泣きそうになりました。

魔物との戦闘シーンは相変わらず・・・というかケリをつけるというだけに濃くなりそうだ。
祐一は素人ながら努力してるけどどれだけ役に立つのやら。
舞は相変わらず超人的なスピードと脚力と跳躍力で祐一を叩きのめしてたけど(笑)

そういやあゆがやっと謎じゃむの餌食に・・・。
やはり祐一名雪の心境的には1回食ってみ?って感じなんでしょうね(マテ
なゆきが渡したうさみみで何かを思い出そうとする祐一。
この辺俺も映像だけは記憶にあるけど詳細まったく思い出せませんね!
名雪もあゆも当番遅いから空気っぷりが切ないな・・・特に名雪。
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コメント

>佐祐理さんの過去
原作では隠しシナリオのためか(舞END後にもう一度舞ルートに行くと佐祐理さんルートへの選択肢が出る)電撃大王版コミックでも東映版アニメでも触れられてませんでした。

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