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2012/02/11の反応

反応

>一 さん
>>あの夏で待ってる5話
>海人がイチカにカメラの説明をしている時の近いと言って突き飛ばされる直前の距離の近さを見て、
>前回の勉強の時の距離の変化を思い出した…
>最初は向かい合わせに座っていたのにいつの間にか海人の横で勉強を教えるようになり、
>勉強の途中で二人そろって机で寝てしまったりと時が経つにつれ
>二人でいる時の距離が自然に近くなっても言われないと
>前みたいにお互いすぐに赤面するほど意識しなくなってきた変化はニヤニヤ出来るな。
>でも前回あれだけ意識していた告白の事は二人の間では結局無かった事にでもなったのかな…。

何気なく見てたけど、確かに親密度は上がってるのかー<勉強時
だからこそ告白モドキに関してはシロクロ付けて欲しいけど
今この2人で居る空間が心地よいってのはありそうだなぁ。
>そして肩を揉んでもらっている檸檬が痛いと言った時の美桜の柑菜と哲郎を見る表情がちょっと怖かった。
>…所でイチカ先輩はどこで着替えたんですか(笑)。

あからさまなヤンデレ目とかじゃないし単に心配してるだけと思うんですけどねぇ。
美桜のキャラは正直あんまり掴めませんね。
>それにしてもイチカはメンインブラックを怖がりすぎだろ…
>宇宙人にとって辺境惑星の地球人のメンインブラックはそこまで怖いものなのか(笑)。

あちらの文化では地球人の文化が曲解して知識として伝わってるのかもしれませんね。
>海人はイチカの行きたい場所の事を覚えていて無意識に好感度を上げていたけど
>イチカが地球に来た目的である行きたい場所に行ってしまったらお別れなのかな…。

イチカ本人としてはそのつもりだったんでしょうけど
海人との人間関係の変化で、心境がどう変化していくのかが楽しみですね。
>檸檬先輩の脚本を見ていると全てを知った上で
>皆で制作している映画がイチカがこの場所から別れる時に向けての思い出作りにも見えてしまうな…
>映画でも最終的に宇宙人さんが男の子の家に行く事になったみたいだしね。
>それにしてもりのんさん映画出演ノリノリだったな(笑)。

宇宙人はともかくとして、イチカが必要以上に距離を縮めてこない所は感じ取ってるのかも?
檸檬先輩なら後出しでなんでもアリでも違和感無いのがずるいキャラクターだ(笑)
>風呂上りのイチカのパジャマ姿はやっぱり良いな…。
>イチカが海人に「ヒロインの正体を知ったらどうする〜海人君ならどうするか教えてって」聞いた上に
>具体的に「違う星の人と一緒にいても平気」と言う事まで聞いて「別に俺は気にしませんけど」と言う
>海人の答えを聞いて顔を赤くし「そっか」と言ったという事はイチカの感情は海人を意識してかなり揺れているのかな…
>まあ前回あれだけつけまわしてるから今更か(笑)。

明確な恋心かどうかはともかく、秘密を共有出来る相手というのは辺境の地だし求めてるのかもしれませんね。
それが男女間だと恋愛感情に発展するのは時間の問題だと思うけど。
変な所で天然なイチカ先輩なら恋愛感情になかなか気付かなさそう
>イチカが柑菜に「どのくらいここにいるんですか」と聞かれて海人とイチカは楽しい日々が続いて忘れていた
>いつか別れる日が来るというのをこの言葉によって海人とイチカが強く意識してしまったってところかな。

その意識がプラスになるのかマイナスになるのかは微妙ですねぇ。
一夏の想い出に・・・と想いが加速するかもしれないし、柑菜のこともあって距離を空けるかもしれないし。
状況的には柑菜有利になった気はするけど、これで勝っても柑菜は素直に喜べる子じゃなさそう。
>海人がイチカを見続けている所を散々見せ付けられ結局海人に自分を見てもらえなかった柑菜が
>海人の家からの帰り道に嫌な事を言ってしまって「可愛くないんだ私…」と言って泣いている柑菜が何故か可愛かったな(笑)。

笑顔曇らせたくなる可愛さなのに、いざ曇ると可愛いんだけど悲しいふしぎ!
>哲郎は柑菜の「人を好きになんないとわかんないよ…哲郎にはわかんないよ」という言葉に触発されてやってしまったのかな。
>それにしても「柑菜な…あいつ海が好きだぜ…谷川柑菜は霧島海人を好きなんだ」はゾクって来たな…
>夜遅くにわざわざ2階の海人の部屋までよじ登ってお前が言う事なのかよって突っ込んでしまったけどさ(笑)。
>間接告白を聞いてしまったイチカは自分が宇宙人ということもあって悩むのだろうな…。
>まさかこういう形で仲間達の関係が変化するような…人間関係の変化が加速するシーンが来るとは思わなかった。
>先輩にライバルってライバルが海人の幼馴染なら柑菜の立場はどうなるんだよ…
>イケメン好きの犬を飼っている女の子がいないか
>裸族がダイナマイトドリンクを飲んだ勢いでベッドで寝てる人を襲わないかどうか気になるな(笑)。

ここ何話かは本当に加速しっぱなしでたたみかけてきますよね。
友人から間接告白を受けるというシチュは昨今のラブコメではなかなか無いんじゃないかなぁ。
「あの子、多分あなたのこと好きよ」的な直球ギリギリ外れてる台詞はありがちだけど
男友達が真剣にヒロインの想いを伝えてくるっていうシチュはなかなか他作品が思いつかないです。
この加速のさせ方はどう転ぶか想像出来ないなぁ。
客観的に見れば、こういうのはメールじゃ無くて電話で言うべきぐらいなノリで
当事者同士が告白するべきだとは思いますが・・・。

>>アマガミSS+ plus 第01話
>>放送順は最速を見てると前作と逆になるのかな。
>前回と逆にはなっているけど紗江と薫の順番が微妙に違います。
>薫が4人目で紗江が5人目です。

あ、もう決まってるんですね。ラブリー先輩遠いなぁ・・・。
>紗江と言えば今回もまた彼女がメインのときは中田譲治さんがナレーションをやるのかな。
貫き通したらそれはそれで面白いものが出来そうですよね(笑)
>>偽物語 第05話
>火憐とのキスが次回に持ち越しになったのは焦らしが上手いなぁと思いました。

偽アニメは会話の焦らしポイントで巧く引いていく感じですよね。
会話メインの偽物語において正しいと思う。
化アニメ組からは( ゚Д゚)ポカーンかもしれませんが・・・。
>8話から、つきひフェニックスでも火憐の歯ブラシネタだけやれば大満足です。
そうですね!偽アニメ化で尤も重要ななのはソコ!
寧ろ、1話まるまるそれでもいいぐらいそこをちゃんとやってくれれば悔いは無い。

>ABAYO さん
>>相変わらずプリキュア苦手だなーと思ったので次見るかはわかりませんが。
>前々から観てないというのが結構不思議におもってたんですが・・・
>まあ、ライダーやスーパー戦隊同様、長期シリーズゆえの当たり外れもあるし
>(個人的には初代とフレッシュが面白かった)話数多いから観るのも大変ですしね。
>僕も正直今期(スマイル)で新規での視聴は卒業しようかと思ってるんですが・・・
>(既存作をレンタルで観たりする事はあるかもしれませんが。)

少女漫画は寧ろ好きな方なんですけどねー。
東京ミュウミュウとか何気に楽しんで見てたし・・・何故プリキュアが肌に合わないのか自分でも謎です。
1クールぐらい見続ければ、苦手意識が変わるのかもしれませんが・・・うーん。
>※余談
>「フレッシュプリキュア!」といえばようつべで「 キュアパッション mad RX」で検索すると面白いものが・・・

タイトルでコラボは想像付きましたが
どっちも知らないとやっぱり厳しいですね\(^o^)/
>>機動戦士ガンダムAGE 第17話
>>この突っ込み所満載の不安はフリット編を思いだして嫌な予感しかしない。
>>日野脚本だったせいと思いたいな。
>スタッフは無茶な脚本での作品作りを
>「強いられているんだ!」
>らしいんで、日野氏以外は勘弁してあげましょうよ(大汗)
>いっそ井上敏樹氏にでも変えたら同じ無茶脚本でもいろいろな意味で面白くなりそうですが・・・

日野脚本からのバトンタッチも大変そうだしなぁ!
なんかもう慣れたというか突っ込み所満載じゃない方が不安になりそうですけどね。
盛り上がってくれることと、アニメの中できっちり伝えたいことが伝わってくれれば文句は無いかな。
ヴェイガンの機体が秘密保持のために自爆するとかそういう設定は作中で言えよ・・・。
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