説明

コメントはメニューにあるメールフォーム記事のコメント欄で頂けると有り難いです。
1つの記事に複数のカテゴリを割り当てられないのでタグを利用しています。
カテゴリでまとまってないジャンルはタグからどうぞ。随時追加します。
検索はテスト中なので、全記事から検索されない可能性が高いです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012/05/18の反応

反応

>一 さん
>>これはゾンビですか? OF THE DEAD 6
>とりあえず大先生と一緒にお風呂に入っている復活したミストルティン先生が羨ましいです(笑)。
>ミストルティン先生が到着し皆の記憶から主に女装関連の記憶を消せると言う事で
>歩の人生はこの時がピークだったのかも知れない(笑)。
>あれだけテンションが上がり文化祭に臨んだのに
>自分が言った妖怪喫茶で女装をする事になるとは…ガイアの胸に女装姿を刻み付けたせいかな。

それにしてもつべっぽい所に上がった動画とかはどうなったんだろう。
ミストルティン先生の記憶消去術マジ万能。
>平松妙子が可愛かったのを見て歩がユー達に出会っていなければ
>競争率は少なかったのだろうなとか思ってしまった…今の競争率は凄いな。

歩の恋愛感情がいまいち不明なのでなんとも言えませんが
メインヒロイン以外の女っ気ゼロだったんならそのうち付き合ってたかもしれませんね。
>ハルナとトモノリがCDを売るだと…
>サラスの時のコンサートのバックダンサーの呪いのやつがこんな所で出てくるとは思わなかった…
>このCDの販売も何かの伏線なのか。
>それよりユー以外は曲を聴いてダメージを受けたのだからセラさんは売るのに協力するなよ(笑)。

寧ろ、踊りだけでなく歌だけでも呪いを発するとは恐るべし。
セラさんはなんだかんだでものすっごく良い人ですよねぇ・・・。
>サブタイの「ちゃうねん、勝てててん」はメガロが銃の引き金にとどかなかったことか…
>新喜劇かよって突っ込めばいいのか。

どうでもいいけど噛みそうなサブタイトルですよね・・・。
>>咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A 第5話
>千里山は竜華と怜が安定して可愛いな…他の3人は好き好きだろうけど。

中の人2人が他と比べてちょっとだけ実力等リードしてるのも大きい気がしますね。
>怜の1巡先が見える能力は便利だけど対局をする度にあんなに体力を消耗するのは嫌だな…
>対局が終わるたびに竜華が迎えに来てくれるのは魅力的だが(笑)。

確かに緊張しながら打つ麻雀はもの凄く疲れるんですけどね~。
>玄のドラが集まる能力もいいのだけどこういう狙い撃ちされるのを見ると
>赤ドラなしのルールならもっと自由に打てるのだろうなと思ってしまった。

ドラ周り警戒&ドラがあるなら素直な上がりやすい手になりがちなので
クイタン警戒や捨て牌のみで放銃避けることぐらいは簡単だろうからなぁ。
良くも悪くもドラに縛られる宿命なんですね。
>三尋木プロのバイオレンス感たりなくねというのは県予選からずっと1位しか勝ちぬけていないのに
>全国大会のここから2位まで抜けられるというのはおかしな感じがするよね…
>最初から2位通過を狙うところが出て来てそのまま狙い通り2位で通過するとなんだかなーと思ってしまうので。

阿知賀のためにあるようなルールっぽく見えますよね(苦笑)
まぁ、主人公サイドが無双ばっかりというのはバランス悪いだろうので
2位でぎりぎり通過、次は必ず勝つ!みたいなノリの方が盛り上がるのは確かなのかな。
>それにしても能力者が出た時の牌譜の分析からの結論を見ると三尋木プロと赤土レジェンドの差が良くわかるな。
>赤土レジェンドは魔物対策を考えないと存在感が無くなるぞ…
>まあ対局中以外のキャラは皆存在感が薄くなる仕様だから仕方ないか、
>本編の主人公が特にそうだし(笑)。

赤土さんは小鍛治プロにこてんぱんにやられるまでは魔物と当たったことなかったんだろうし
どことなく限界を感じさせるキャラではありますよね・・・。
オカルトアンチののどっちと打たせてみたい。
のどっちはあれはあれでオカルトというか魔物レベルの変質だけども。
>>Fate/Zero 19
>島を出た時の「皆救えるなんて思ってないさ…それでも僕は一人でも多く救いたい」と言う切嗣に対し
>「好きにすればいい」と言ったナタリアとした会話が印象的だったな…
>切嗣に「あんたは僕の本当の家族だ」と言われたナタリアは島を出た時の事を覚えていたのかな…。

ナタリアがここまで饒舌に切嗣のとのことを語ったのも意外でしたね。
殺すだけの日々からの変化・・・ナタリアは切嗣の一挙一動覚えてたんじゃないかなぁ。


>>アクエリオンEVOL 第19話
>前々からわかっていたけど改めてアルテア界が死活問題に陥っていることがわかる内容でした。
>これはアルテア界の人間全員が地球に移住するわけにもいかないから難しい問題ですよね。
>事情を話して来てくれる女性が少ないだろうから攫うって方法になるのは仕方ないでしょうし。

そもそもどうしてアルテア界というものに分離してしまったのか。
ミカゲを見ると堕天翅の末裔と考えるのが自然なんだろうけど・・・。
>>このまま元に戻らなかったら悲惨だな・・・あぼーんの方がまだ良かったかもしれない。
>レイプ展開になるという予想を裏切ってくれただけよかった気がします。

あー、確かにマリーなら・・・という展開で真っ先に思いつくべきだった展開かも。
>>エウレカセブンAO 第04話
>ナルを連れていかなかったのは少し意外な感じです。
>メインヒロインだと思っていただけに。

なんだかんだでやっぱり沖縄が舞台になるフラグな気がして不安です。
>>めだかボックス 第06話
>>最後の副会長が埋まるのはだいぶ先の話。声が誰になるのかが気になる
>声も気になるけど「『』」の表記はどう表現するのか気になります。
>やっぱり『』のセリフは棒読みだったりするのかな。

まんま格好(かっこ)付けというキザーな演技がかった演技のようなイメージでしたねぇ。
かっこ外した時だけ普通のしゃべりになるみたいな。
しかし、やはり文章ならでは表現のアニメ化は難しいですね・・・。
>>あっちこっち2話
>原作は知らないけど4コマ系漫画をアニメにしたノリは楽しいです。
>バレンタイン系の話だったけどアニメが終わるまでにホワイトデーの話を見て見たいです。
>岡本君のヘタレ系でもなければ一方通行や燐のような悪人声でない役は本当に新鮮です。

感想でも例を挙げた気がしますが、カンパネラのレスターが個人的には一番近いかな。
あの時の気持ち悪いぐらいの爽やかさをマイルドにして親しみやすくしたような演技だと思いました。
>>ヴァンガ71話
>この同時ファイトの方式だとファイトしたい相手とファイトできない可能性が高いしできたとしても
>ご都合主義の感じが強いから本当に微妙です。

まぁ、今までの2本先取のルールは勝利数で誰が負けるとか即判断できましたしねぇ。
チーム戦ばっかりなので、たまには個人戦+総当たりみたいなのを1~2ヶ月かけてとか見てみたいかも。
今回はどう見ても相手チームは噛ませ犬だし、重要そうなチームが出てくると表現方法がまた変わるのかもですね。
>>ハヤテ
>ルカが初登場したときルカはハヤテに似ていると言われていたけどそれがやっとわかった感じかな。
>というかこの設定は連載のみでコミック派でない人はどれぐらい覚えているのやら。

実はハヤテコミック購入が止まってる自分ですが、その設定を覚えていたからこそ今更だな!と。
似ているっていうかホントまんま女版ハヤテですよねぇ。
重ね重ね、何故こんな忘れそうな頃にその話をやるんだろうか。


>ABAYO さん
>>さんかれあ 第02話
>>思った以上に礼弥ちゃんの親父が酷い人物で胸糞悪くなった。
>確かに。今回の話がなければただのアブないお父さんで済んだんですが、
>ここまでくるといきすぎた愛情というか狂気じみている気もします。(本人が至極真剣なのがなおタチ悪い)

せめて他人に迷惑をかけなければまだマシだったのに。(それでも礼弥可哀想だけど)
>>進行遅いのは気になるけど~
>まあ原作は月間連載だしストックもそんなに無いですからね・・・
>でも1話1話をしっかりやってるところは原作有り作品としては評価できると思います。

聞くところによると、原作の方もまったり進行だそうで。
もっと早く進めろよ!という作品でも無いからそこまで不満はないんですけどね。
>>中盤以降にやる話な気もしたけどたまにはこういう構成もありかな。
>何話やるのかわかりませんが1クールなら礼弥の家の問題だけ決着つけて
>「礼弥ちゃんは今日も元気?にゾンビやってます」で終了かも。

原作がどのような展開で進んでいるのかはわかりませんけど
ゾンビ化を戻してハッピーかゾンビのままハッピーかの二択ぐらいしか落とし所ないでしょうしね。
日常モノのラストという意味で自然にアニメは終われるんじゃないかなぁ・・・。
>>回想を踏まえると、とてもじゃないけど言えなかったのはわかるけどね。
>そうなんですよね・・・あの親父が娘に近づく男を
>(相手の素性、人柄問わず)生かしておくとは思えないし・・・

ましてや初めて異性に好意レベルの感情を持った男子だろうしなぁ。
というか、2話時点で既に大丈夫なの?って感じです。
>>Fate/Zero 第19話
>>切嗣は青年と言える年齢ぐらいなんだろうけど既に力ちゃんボイス。
>タバコの件でナタリアからツッコまれてた所から察するにまだ十代っぽいんですが
>今時こんな渋い声の十代キャラはあんまりいないと思う・・・
>(サウンドドラマ版では若い頃の切嗣の声は入野自由氏で統一されてるようです)

ましてやビジュアルが年相応だからなおさらですね>あんまりいない
渋い声の中高生とかは決まって老けて見えたりしますしね。
>>「正義の味方」とは多くの人を救えることだという信念。
>だが、その救えた多くの人の中に自分の大切な人が居なくて何が正義の味方か・・・
>本当はそう思っているからこその慟哭、
>そして後年の「僕は正義の味方になりたかった」(なれなかったでしたっけ?)なのかも知れません。

本当は理解していても己が道を進むしかないというのが現状ということかな。
ナタリアの件で悪い意味で吹っ切れてしまったというか。
良くも悪くも純粋すぎた・・・そこに暗殺者としての土台が備わっていたことが切嗣の不運か。
関連記事

この記事のトラックバックURL

http://snowmousse2.blog.fc2.com/tb.php/5762-29ef1652

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。