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氷菓 第04話

★氷菓 第04話 「栄光ある古典部の昔日」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

1話丸々ディスカッションに使われるとは・・・。
喋ってるだけっていうアニメは日常系多々あると思うけど
1話の殆どを頭使って視聴するというのは珍しいですね。
じっくり見ない派には今回辛い内容だったかもしれない。
自分はながら見あんまりしない派なので、すんなり頭に入ってきたけど
手元の資料を参照して仮説を聞くという内容だったので
確かに常に資料を見られる状態じゃないと分かりづらいのは仕方ないと思う。

推理パートはやっぱり奉太郎の考えてるときが一番良いな。
これで決め台詞でもあればなんとも懐かしい臭いのすること。
「謎は全て解けた!」とか「なるほどね」とかがオススメです(笑)
仮説と反論、バトンタッチの流れが綺麗だったのは
えるたその進行や里志の場を和ませる能力によるものかな。
里志は基本的にどの話題にも着いてこれるように見えるし
相方というか助手として有能すぎますね・・・。

そして今回もポニテえるたそ!
おにぎり握ってるシーンがここまで魅力的とは・・・。
うなじがやばい、やばすぎる。
奉太郎もやっぱりそれを意識してたんじゃなかろうか。
そうじゃなくても、同年代美少女の手作りおにぎりとか羨ましすぎるだろうJK。

次回はサブタイ的にこの一連の話の解決なのかな?
今回の奉太郎の推理はあくまでも現時点で最有力な仮説。
真実ということで答え合わせにはなるのかなー。
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