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武装錬金 第19話

★武装錬金 第19話 「君さえ守れれば」 ★★★★ 【公式】【ストーリー紹介

戦部があっさりすぎてセツナス・・・。
なんというか裸と超再生の印象しか残らないじゃないか(笑)
潔い部分とかももうちょっと描いて欲しかったな。
あとホムンクルスを食べる設定は描かれなかった。
火渡はバトルになることなく一発武装錬金をかまして終了。
ツメ甘すぎるような・・・これは不自然に見えた。

唯一、ほぼ原作通りだった剛太VS根来のバトル。
このバトルはモータギアのテクニカルな面と剛太の頭脳がマッチして
頭脳戦とバトルのバランスが取れた原作でも好きなバトルの一つです。
斗貴子さんのあられもない姿とかはカットされて残念だったけど
バトルと斗貴子さんにかける想いは伝わってきたので満足。
一方カズキは誰と戦うことになるのかと思いきややっぱりブラボー!
やはりカズキの相手はブラボーしか居ないですね。
火渡撤退はカズキの気配を読んで追撃→ブラボー戦に乱入
なら違和感は多少消えるし。

オリジナル展開のオリジナルヴィクター討伐隊。
出番の無かった再殺部隊組+秋水の見せ場なんだけど
ヴィクターを前に歯が立つわけが無く・・・っていうか無敵すぎ。
円山の武装錬金の特性が縮めるものじゃなくなってる。
まぁ、ミニ斗貴子さんがないなら確かにいらん武装錬金だけどさ。
特性変更のおかげで余計使えない武装錬金になってる気がするんですけど!
それと秋水はカズキ=ヴィクターIIIということをまだ知らないんだな。
知った時の行動が楽しみだ・・・。
ここで円山とか消化ということはこのまま斗貴子さん達とは戦わないのかな?

次回はまるまる1話使ってブラボーとの色々な意味での決着?
これが終われば黒い核鉄やヴィクターIの真実に近づいてもう終盤です。
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